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  • 毎日、ラブたっぷりに爆走更新中です☆
    現在は書くコトのリハビリ中のため、まったり不定期更新です。ダイエットに萌えます、いや、燃えます!!

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自己紹介

  • PEPE(♀)             王子様ラブ街道爆走中の、清く正しい乙女です。 自由気ままに生きている「かいJゃいん」(w)です。 妄想と甘いものとカワイイもの、大好きなお洋服、素敵な音楽、王子様との淡い想い出、それから大切な人たちに囲まれて、HAPPY全開、LOVE&PEACEです。 こんなぺぺですが、末永くおつきあいくださいませ☆
  • 主な登場人物

    ☆ぺぺ☆ 妄想星の妄想姫。 万年ダイエッター。 王子様に圧倒的片想い中。 精神状態は中学生レベル。 肉体的には…え~っと…めざせキューティハニー!

    ☆王子様☆ とあるお笑いコンビのツッコミさん。 ヒントは文章の端々に。 本文中のどこかには名前が隠れてます(笑) 昔はホントにかっこよかったです。今は…ぺぺ的には最強王子様です! もうね、全肯定します!!

    ☆相方サマ☆ とあるお笑いコンビ(王子様とのコンビ)のボケさん。 ぺぺとは趣味が合うようです。 そのせいでしょうか、ぺぺの夢にでてくるときには、必ず仲良しの設定になってます。 現実的にも、きっと話が合うと思います。三国志の武将、詳しいですから、ぺぺ。


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2008年12月31日 (水)

朝は誰にも新しいいちにちを用意してる

除夜の鐘を聞きながら…? ではありませんが。実は予約投稿(笑) 案の定、ぺぺです。

今年1年、いろいろとお世話になりました。

1月22日、妄想チャンネルを再開して以来、弱気になりながら、ボロボロになりながら、どうにか毎日更新してきました。

リアルぺぺ、今年はホントにどうしよう?って思うくらい、いっぱいいっぱいな毎日を過ごしていたし、生きてることさえ放棄したくなるような状況に置かれたこともありました。やっちゃイケナイことにも手を染めていたし(笑)、ぺぺとしてはホントに珍しく、後悔もしました。後ろ向きになりました。

そんななか、必死に「生きる」ってことを考えていました。

例えば。

ぺぺなんかちっぽけな存在だし、いてもいなくてもおんなじかもしれない。

だから、ここで終わっても、誰も困んない。

だけど。

生まれてきたからには、絶対に何かの役割があるはず。

大きなことか小さなことか、わかんない。でも、ぺぺはそれをちゃんとやり遂げたのだろうか?

あたしは誰かにちゃんと何かを残せたのだろうか。

ううん、まだ。

ぺぺはまだまだ。

ひととして、ちゃんと成長していない、未熟な存在だし、誰かに庇護されて生きている。生かされている。

だとしたら、今はまだ終わるときじゃない。

毎日、ホントに必死で、そんなことを思っていました。そうじゃないと、負けそうだった。

こういういい方は誤解招くかもだけど、ぺぺはホントに、いつ終わってもいいと思ってるの。

正直に全部を書いたら、ホントに皆さまを心配させてしまうような生き方ですよ。

いつか。いつか、自分の中できちんと消化できたら。昇華できたら、ちゃんと書きたいと思います。今、ぺぺにできるのは書いて伝えることだけだから。今残せるのは、言葉だけだから。

ぺぺは、ユーモアが大好きです。

ユーモアって「…にも関わらず笑う」ってことです。

いつだって笑っていたい。すきなひとには笑顔だけを覚えていてもらいたい。

ブログでしか逢えない皆さまには、笑顔を見せることはできません。

でも、書いてることばで、ぺぺは笑顔でいるんだと思ってもらいたい。皆さんにも笑顔で読んでもらいたい。やさしさとか、あたたかさとか、癒しとか、そーゆープラスの、ぺぺの持ってるパワーを全部、届けたい。

同じようなこと、何回も書いてますね。

たぶん、ぺぺにとって書くことは祈りなのです。

ホントは強くもやさしくもない、必死で生きてるちっぽけなぺぺが、いつかはきっと、って祈っているのです。

今年の最後に、泣き言みたいな文章でごめんなさい。

でも、伝えたかった。

いつも、届きますようにって、心から祈りながら書いてるんです。

届くかな。届けばいいな。

届くまでは、まだ生きていよう。

妄想チャンネル、明日からは通常営業(?)いたします。王子様をテレビで拝見するはずなので、ラブたっぷりにお送りできるのではないかと(笑)

いつも来てくれる皆さまに、心からの感謝と愛を込めて。

2008年最後の日に。そして、また新しい年に祈りを込めて。PEPE。

2008年12月30日 (火)

どんなに離れていようと 心の中ではいつでも一緒にいるけど 寂しいんだよ

今年も残すところあと2日となりました。案の定、ぺぺです。

例年なら今ごろ、おいもの裏漉しなんぞを必死こいてやってるのでしょうが(きんとんを作るのだ!)、おせちを作らないことに決めた今年は、のんびりです。

正直、ホントにいいのかなぁなんて思うところはあるのですが…

季節感とか、行事とか、大切にしたいんですよね。

なんてったって「おまつり女!」でございますから。

ホントは、会社でやってたイベント、ぺぺだって参加したかったんだい。(おまつり騒ぎ好き)

でも、来るなってゆーからさー、ちぇー。

仕方ない、今日は朝から早起きして、せっせとゴミだししました。

ついでに冷蔵庫の整理も。ついつい、冷凍庫に取っておいて、けっきょく使わなかったアレやコレ、全部、ごめんなさい。使えそうなものは、今日のごはんになりました。だから献立がちょっとヘンだったけど、王子様に食べていただくわけじゃなし、何でもいいやってなモンです。

それから、カーテンとかの大物のお洗濯をしました。柔軟剤のいい匂いがおうち中に溢れてて、シアワセ 奮発して「ダウニー」買ってよかった~。幸せの香りです。素敵です。ラブです。

あとは、なぜか頭が痛かったので、このまえやってた「お笑いダイナマイト」をうとうとしながら見たりして、だらだら過ごしてました。コレには王子様たち、出てません。去年は出てたのに。でも、ん~な出来だったので、まぁいいか。フツーにおもしろおかしく笑いながら見てるほうがいいもんね。

ホントは無印良品行きたかったんだけどなぁ。ラグマットが破れてしまったので、新品に取り替えたかったのです。残念。

…おっと、ここは「恋に恋する妄想乙女のラブ☆ブログ」なのに、つまらない現実ばかりを書いてしまいましたね。

※妄想スイッチON

「ようやく、王子様といちゃいちゃのお時間がやってまいりましたぁ~、パチパチ」

「しねーよ!」

「もう、王子様ってば、て・れ・や・さ・んっvv 心配しなくても、もうお子さまはねんねしてる時間ですよ?」

「そーゆー問題じゃなくて」

「もう、今年もあと2日しかないんですよ?」

「そうだね」

「だから、今年の記念に。えへっ★」

「何?」

ちゅーとか、い・か・が? きゃっ、言っちゃった


どがっ!


「いらねーよ!」

「くぅ~…あ、そうか、王子様も殿方だから…」

「だから?」

「え~っと。ぺぺはもう、オトナですからだいじょぶですよ?」

「何が?」

「だから…今まで王子様の…ガマンしてたラブが暴走しても、受け止められま…」


どがっ!!


「ねーよ!!」


そんなわけで。

年末特別記念、セクシー系(!?)のラブラブ会話にしてみましたが。

まったくもって、無理でした… ○| ̄|_

ああ、王子様とのラブちっく大掃除編にしておけばよかった…

いずれにしても、妄想上ではラブでいっぱいなので、ご安心あれ。

ラブにしてはバイオレンスが過ぎますね。

仕方ない、今年はリアル王子様とお話できなかったんだもの…ホントに残念です。それだけが心残りです。

そういえば、王子様の夢を見ました。

王子様…パンパンに太ってました…まさか、あそこまでお太りになられることはないでしょう…驚いて、「王子様…ですよね?」って確認しちゃったもん、夢で。

だけど、ありがと、夢で逢いに来てくれて。

今夜もどうか、出逢えますように。

それでは皆さま、おやすみなさい。素敵な夢を。ひと時のラブを。


青山テルマ feat.SoulJa[そばにいるね」 逢えない日も心の中に君がいるよ。だけど、寂しいんだ。小さくなって、君のポケットに潜り込んでいたい。ホントはいつも一緒にいたい。困らせてごめんね。

2008年12月29日 (月)

あなたも私が居ない時は、ツライと言って 不満とか並べてよ。 いつも二人でいようよ

いつも二人でいてよね。案の定、ぺぺです。

今日は朝からバスに揺られて…いちお、おシゴト関係なんですけど。バスに乗るとうとうと眠ってしまう、ぺぺなのでした。

なんでこんなことのために、長々バスに揺られなくちゃならないんだ、と思いつつ。

でもしょうがないのです。

「ぺぺ、がんばりマスっっ!!」

※妄想チャンネルに切り替わってます

「何を?」

「ん~。おシゴトです。ぺぺってば、えらいコちゃん♪ 王子様も褒めて、褒めて!」

「エライ、エライ」

「そんな棒読みじゃなくて~」

「だってさぁ」

「なんですか?」

「昨日、片付けるって言ってたよな?」

「ギク」Σ( ̄~ ̄|||)

「どうしてものが増えてるんだ?」

「いや、あのですね。掃除機を買っちゃったのですよ。今までの、吸い込み悪くて。ストレスたまりまくりだったので」 ※買っちゃいました…。事実です。

「掃除機のほかに?」

「マジックリンとか、雑誌とか、のど飴とか、かわいい手帳とか、シールとか…」

「ふ~ん…」

「あ、あした! あしたはガンバルですよ」

「へぇ~」

「王子様、なぜ怖くするですか?」

「別に?」

「目が怒ってるデス…ああ、これは愛のムチ。ラブゆえのしつけですねっ

「別に」

「…本気で怒ってマス…ショボーン」 (´・ω・`|||)

「しょぼんとするまえに?」

「片付けマス…」

ということで。

お部屋がめちゃくちゃなままなので、王子様に怒られてしまいました。注)妄想上です

これから片付けます…だって、明日がゴミの日なんだもん。

今日のうちにがんばらなくっちゃね。

それでは皆さま、おやすみなさい。素敵な夢を。ほんの少しのラブを。


安藤裕子「あなたと私にできる事」 ホントはもう少しくらい頼ってほしいんだ。あたしにできることは少しだけど。君のためならなんだってできるよ。ホントは君に逢いたかった、っていうのが本音だけど。君はどうなんだろう?

2008年12月28日 (日)

祈ろう 夢みたいに全部 形あるもの全て全部

大掃除、がんばりますっ!! 案の定、ぺぺです。

だけど気合いはからまわり…さて窓を拭きましょうとベランダに出たら、ありえない、超寒い。絶対、コレはない!! いちばん大きな窓だけきゅきゅっと磨いて、あとは知らんぷり~ん。ごはん食べるテーブルの上の白熱灯(お気に入り)を今年こそしっかり磨こうと思って、椅子に上ってはずそうとしたら、椅子から落ちて…むぅ~…カーテンをはずすのも…背が届かにゃい~。めんどくちゃ~い!

けっきょく、ごろごろとドラクエのレベルあげに勤しむ休日…


あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛ <( ̄□ ̄|||)>


なんてダメダメなアタシ…

ってことは皆さまも薄々勘付いてたハズ。あはー

それでも、白熱灯はちゃんと磨きましたよ♪

それに、ちゃんと新規企画の企画書もつくったし…って、シゴトかい!?

これで、明日急に徴集かかってもだいじょぶ。

徴集かかんなかったら、こないだから気になってる、ぺぺがやった広告関係の調査に行ってこよう…って、シゴトかい!?

ま、いいんですけどね~。

30日までは仕方ない、おシゴトモード、隙を突いてだらだらモードでいこうと思います。しょうがない、このご時勢だし。

でも31日~1日は温泉に行っちゃうもん!

もう予約取っちゃったもんね~。あはー

2日はセール行って、その足で実家に行くつもり。(1日は忙しいから来ないでと言われてしまった娘…)

とゆーわけで、今年はおせちは作らないことにしました。

「王子様、残念ですか?」

※妄想チャンネルに切り替わってます

「何が?」

「ぺぺ、今年はおせちをつくらないことに決めマシタ」

「いつも作ってるんだ?」

「ハイ。紅白なますやうま煮、栗きんとん、松風焼きくらいですけど」

「ひとりでつくって、ひとりで食べる、と」

「ハイ…って、そこつっこまないでくださいよぅ! ぺぺは季節を大事にしたいんです!」

「年越しそばも、正月のお雑煮も」

「あああ、言わないでクダサイ~」

「掃除はがんばれないのにな」

「ううう。苦手なんですぅ~。お片づけができないの…」

「部屋なんかもう、めちゃめちゃだよな」

「きょっ、今日やりマス! ちょっとダケ…」

「温泉旅行に行くんなら、そのまえにキレイにしないと」

「ハイ。キレイになったそのあとには、王子様とのラブラブ旅行ですもんねっvvv

「ちげーよっっ!!」


というわけで。

王子様とのラブラブ温泉旅行(嘘)のまえに、お片づけをがんばります。

ああ、もう、どうしてぺぺにはお片づけ能力がないのでしょう。

ラブの力で乗り切らなくちゃ!

王子様ラブ・パワー・プリーズ!!

それでは皆さま、おやすみなさい。素敵な夢を。年越しラブを。


くるり「pray」 いつも君が大丈夫であるように祈ってるんだ。あと、君が一瞬でもあたしを思い出してくれますようにって。毎日焦げるように、祈ってます。

2008年12月27日 (土)

悩んでる体が熱くて 指先は凍えるほど冷たい

ふぬけてます…年末年始のお休み初日。案の定、ぺぺです。

とはいえ、呼び出しがかかるかもしれないという危うい状況のため、ケータイだけは手放せません。ホントは、むしろ、電源を切ってしまいたい…いえいえ、そんなユーワクには負けません。

まぁ、今日はないとは思うんですけど。いちお、ね。

何があっても、乙女はよいにおいをさせていなくてはならないので、今日は朝からお風呂に入りました。ふだんはシャワーなので、なんとなく「休日リッチ気分」を味わいます。もちろん、ケータイも近くに置いて。う~ん、カレシがいても、ここまで徹底的にケータイを肌身離さずなんて、しないなぁ(笑) あ、王子様がカレシになったら、徹底するかも? う~ん、しないと思います。えへ★ ラブとこれとは別だもん。

のんびり入浴の後は、リッチなお食事。

多少の失敗はあれど、優雅なブランチの如き朝食を、朝っぱらからガッツリいかせていただきました。(ぺぺの食生活に興味のある方ははちみつみるく☆リターンズでご覧いただけます)

食べてる途中、ケータイがぷるぷる。

げっ! 徴集!?

見るとMにーさんから。うゎ、ヤベ。と思ったら、Mにーさん、風邪でダウンの報せ。

なぁんだ。

でも、Mにーさん、カラダ弱いなぁ。だいじょぶかなぁ。てゆーか、Mにーさんがつぶれたら、29・30日のイベントは、ぺぺが行くしかないんじゃね? ま、元々Mにーさんに任せるのは不安だったから、それはそれでいいかぁ。

とりあえず、今日は何もなさそうなので、のんびりDVD観賞なんかもしました。

いちお、ケータイは握り締めたまま、ね。

BS Japanでやってる「関羽」のドラマを見ましたが、回をおうごとに雑で(笑)

今回、赤壁の戦いの回を見たのですが。赤壁といえば、三国志のなかでも相当有名なシーンで、そこだけを切り取ってレッドクリフ前編・後編になっちゃうくらいな、ドラマティックな戦いなはずなのですが、なんとも…ショボ…まぁ、撮影するとしたら相当時間もお金もかかるだろうから、あんなふうにごまかしたんだろうなぁ。周喩サマ、登場せず。ちぇ~。

あー早く、レッドクリフの続きが見たいです。

小喬ちゃんが見たいですvv

それより王子様に逢いたいですvvv きゃっvvv

夕方近くから、ぶらぶらとお散歩に出ました。お掃除するのに、テンションあげるため、グッズを買おうと思ったのです。

そしたら。

超寒い!

マジ寒い。ありえない。ホント、やばい。寒かったです。顔、凍ります。

お天気はよかったんだけどなぁ…

震えながらドラッグストアまで行って、いろいろ買って、そのまま本屋さんに行ってだらだら立ち読み。そのあと愛するケーキのお店に行って、いちごショートを購入しました。

ぺぺのつくるケーキと、比較するのだー!

というのは嘘です。甘いものが食べたかったのです。

帰った後は晩ごはん作って、食べて、PCのまえでだらだらだら…いかんなぁ。ふぬけてるなぁ。と思うわけです。

妄想さえしてないじゃないですか。

王子様へのラブはいつも同じなのですが、今日は少しばかり疲れていたのかもしれません。

明日は張り切って妄想するぞー!!

…張り切ってするようなモノでもないですね…

ふぬけすぎてて、眠くなってきました。

でも今夜は「すべらない話」を見なくちゃなので、これから梅酒のソーダ割りをうす~く作って、ちびちび舐めながら見たいと思いましゅ~。うっわ~、ヤバイかも(笑) ソファの隣に王子様がいれば完璧なんだけどな。とりあえず、ピングーで我慢しましゅ。

それでは皆さま、おやすみなさい。素敵な夢を。今年中になんとか、ラブを。


aiko「カブトムシ」 君はいつもいい匂いがしている。その匂いに反応して、きゅんとなる。今も思い出して、どきどきしてる。香りの呪縛。ずるいなぁ…

2008年12月26日 (金)

不安と不安のその隙間に 何よりかえ難い 愛おしいくらし

今日で通常のおシゴト、終了!! 案の定、ぺぺです。

とはいえ、いつ徴集がかかってもおかしくない状況(ぎゃー!)のため、油断はデキナイのです。ううう。

ちびちびと大掃除でもしようかなぁ…

それもアリですよね。年末だし。

それにしても、今日は寒かったです。吹雪でした。しかも、朝、バリバリ雷まで鳴ってました。ぺぺはいい年して雷が苦手で(いきなりピカってするのが怖い)、早く出かけなくちゃならないのにビクビクして出るのが遅れるという最悪の事態でございました。しくしく。

でも、この雷、綺麗な色をしていたらしいです。

見ればよかった…いや、やっぱり無理。

「でも、綺麗なものは見たいんですよぅ、ぺぺは」

※妄想チャンネルに切り替わってます。

「ふーん」

「何ですか、その感動のカケラもないお返事はっ」

「興味ないから」

「王子様はね、もうちょっと自然に目を向けたほうがいいと思いマス。ゲームの画面を見つめるより、空の色や季節の移り変わり、ぺぺへのラブを見つめるベキです」

「最後のは違うよな?」

「まぁ置いといて。雪の季節には、とても寒い日にはっきり見える、雪の結晶を見せてあげたいと思ってマス。こどものころ、雪の中でかくれんぼしたときに、寝転がって見た雪の結晶が超キレイだったのを、未だに忘れられなくて。ホントに綺麗デシタ」

「へぇ。図鑑とかでしか、見たことないなぁ」

「そういう綺麗なモノを見る感動を、好きなひととは分かち合いたいのデス」

「うん」

「空に虹が出てたら真っ先に王子様に教えたいし、雲の形の移り変わりも教えたい。春の気配を感じたときにも、真っ先に教えます。この熱いラブもたっぷり語りマス」

「最後のは遠慮するよ」

「…ちっ、なかなかごまかされないなぁ」

「ん?」

「いえ、何でもナイです。それにしても寒いですねぇ」

「ブックオフで立ち読みしてて冷え切ったんだろ?」

「ギク。なぜそのコトを?」

「さぁ?(笑)」

「さては、こっそり、愛しい眼差しで見てました?」

「全然」

「そうか。ラブゆえの以心伝心技を、王子様も使えるようになったのですね? ひゅー★ 素敵なことです。ラブすぎマス」

「ちげーよっ!!」

「そういえば、冬の稲妻って、どんな色をしてるんでしょうね?」

「あお…かな?」

「見たコトありますか?」

「何だっけ、アリスのうたの歌詞で、出てこなかったっけ?」

「あなたはっいなずまのよぉ~お~にぃ~♪?」

「そうそう」

「そこしかわかんないや。あと、You're Rollin' Thunder あ~、ってトコ」

「俺も知らない」

「でも、確かに稲妻は青ですね…SMAPが言ってました」

「『青いイナズマ』をうたってただけだろ?」

「ゲッチュー!」

こんな感じで。

今日は意外と会話がはずんでおります。珍しいなぁ。

毎日こんな調子だと、いつかはラブラブになれるかも~♪


妄想上の話ですが… ||| ○| ̄|_ |||


さて、明日は、おシゴトないとはいいませんが高度なおシゴトすぎてぺぺは役にたたなそうだから、たまってる洗濯物を片付ける日にしたいと思います。あと、窓拭いて、カーテンも洗おう。…できるかな?

それでは皆さま、おやすみなさい。素敵な夢を。ミラクルなラブを。


クラムボン「バイタルサイン」 不安だらけです。待ってる間。いつだって、不安なんです。だけど、君の笑顔が見たかった、それだけです。困らせてごめんなさい。もう、待ったりしないから。ごめんなさい。

2008年12月25日 (木)

あなたに私のこの気持ちわかるでしょうか もしもわかるとしたらかすかな微笑みを

メリークリスマス!! 案の定、ぺぺです。

ラブ&ピースですねっ★ 

てゆーか、眠いです…ぺぺってば、育ち盛り!? まさかまたぷくぷくと…いや、痩せます。絶対痩せます。王子様とのただひとつの記憶…じゃない、約束ですから…守れてないけど(笑)

「でも、それはお互い様だもん!!」

※妄想チャンネルに切り替わってます

「何、急に?」

「だけど、ぺぺはふっくらしてる王子様がラブなのですっvv

「あー、絶対、痩せよう…」

「ぺぺとの約束を守ろうという強い意志ですね! 素敵です!!

「そーゆーふーに受け取るんだ?」

「もちろん!」

「ぺぺってさー、昔より絶対、前向きだよな」

「今年はいろいろありましたから、鍛えられマシタ。何があっても、前向きに生きていれば、いいコトあるのです」

「ふーん」

「というわけで、本日はクリスマス本チャンですねっ」

「俺、クリスチャンじゃないし、関係ないよ」

「ぺぺはカイシャで、いっぱいのプレゼントをもらっちゃいマシタ…大量のシゴトという…」

「ははは、よかったな」

「よくないっしゅよ。サイアクです。王子様とのラブラブ妄想タイムが…」

「でも、所詮、妄想だろ?」

「だけど、これがぺぺの生きる糧なのデス!」

「寂しいなー」

寂しいでしゅ…だから王子様、こんなぺぺをぎゅってして!!


どがっっ!!


「まったく、油断も隙も…」

「ううう。ただの妄想なのに…」



せめてクリスマスくらいラブな妄想を…と思いましたが、ムリでした(笑)

だって、毎日泥くさいおシゴトしてるんだも~ん。

でも、だからこそ、たまにはご褒美もほしくなっちゃうわけで…

甘い夜も過ごしてみたいなぁ…

王子様とは、せめて今宵の夢でスイートな時間を。

それでは皆さま、おやすみなさい。よい夢を。ぴゅーぴゅー吹き付ける雪と同じくらい、ピュアホワイトラブを。いや、実は融けてべちゃべちゃで汚いんですけど…



タイトルは王子様たちの無秩序なクリスマスソングです。君にこんな気持ちが届けばいいな。わかってますか、帰りに君にばいばいすることが、どれだけ心の支えになっているのか。君のカラダに触れることが、どれだけ幸せなのか。どれほど君と一緒にいたいと切望しているのか。もしもわかるとしたら、かすかな微笑みを…

2008年12月24日 (水)

いつもはにかんで気にしているけれど いつもごめんね

クリスマスイヴ、素敵な夜をお過ごしでしょうか? 案の定、ぺぺです。

聖なる夜にまったく関係のない泥臭いおシゴトばかりの夜でしたが、夜空に煌く星を見て、乙女は祈るのです。

「早く王子様に巡り合えますように」

聖なる夜に、ほんの小さなラブの奇跡を…。

ところが今夜、星は瞬くこともなく、ぺぺの祈りは分厚い雲に吸収されてゆくのでした。あはー

だけど、今日のお洋服は、去年の10月、王子様とたくさんお話をさせていただいたときと同じ、とってもかわいいニットワンピなのでした。

恋する乙女は縁起を担ぐのです。

ああ、どうか。どうか奇跡が起きますように。

と思ってはみたものの。

もう時間がない(笑)

さすがに飛行機、もうないでしょう。

突然、自宅のドアが「どこでもドア」に変身しないかぎり、或いは王子様のおうちのドアがどこでもドア化するか…じゃなきゃ、絶対逢えないのでした。

こんなにラブなのに~。

「なんてことを思っているわけですよ」

※妄想チャンネルに切り替わっています

「んー」

「王子様はクリスマスも何も関係ナイですね?」

「んー」

「ゲーム三昧」

「んー」

「サンタさんは、何のゲームを持ってきてくれマシタか?」

「んー」

「Wiiは知ってるけどNnnは知らないなぁ」

「んー」

「お返事がWii、だったらオードリーになっちゃうかー」

「んー」

「M-1、オードリーもおもしろかったですよね~。超笑いマシタ」

「んー」

「王子様からのプレゼントはナイですか?」

「んー」

「ぺぺサンタは、よいこの王子様に、いっぱいのラブを持ってきましたよぅ~」

「んー」

「そろそろケーキでも食べましょうか?」

「んー」

「ぺぺ、焼いたんですよぅ。てづくり! 食べたい?」

「んー」

「それともぺぺを食べたい?」

「いや」

「…否定だけはちゃんとするのですね…」

「んー」

「楽しいですか?」

「んー」

「寒いですねぇ」

「んー」

「雪、降りますかねぇ?」

「んー」

「寒いから、くっついててもいいデスか?」

「いや」

「…否定だけはちゃんとするのですね…」



いずれにしても、寂しいクリスマスイブ、プレゼントはありあまる仕事だけというこのむなしさ…

まぁいいや。がんばればきっと、来年には!

遠い話だけど。 ○| ̄|_

聖なる夜、せめて夢で逢えますように。

おやすみなさい。素敵な夢を。今夜くらいは、小さくてもいい、煌くラブを。



くるり「Baby I Love You」 大好きな君の声を、今日の最後に聴いたので、やっぱり今日は奇跡の起こる夜なんだなぁって思いました。 

2008年12月23日 (火)

王子様はまだ遠く。

クリスマスイヴイヴの夜、いかがお過ごしでしょうか。案の定、ぺぺです。

明日はおシゴト(ちっ)なので、本日クリパです。

てゆーか、自分で鶏焼いて、ケーキ焼いて、お花飾って、キャンドルつけて、メリークリスマ~ス!! うっひゃ~、楽すぃ~い!!

いっぱい食べて、ぺぺはすくすくと大きくなるのです!


…痩せなくちゃ…


さて、昨夜のぺぺは、ひっそりと忘年会でした。

遅い時間からのスタートだったので、帰宅も遅く…1時半くらいかなぁ。めっちゃ寒かったけど、楽しかったです。

思いがけないこともありましたが、すべてが愛しい日々です。

ぺぺは幸せ者だぁぁ~~~!!

あれ、アルコール残ってるかな?

そして今日は、早い時間からむっくり起き出し。

行っちゃいましたよ、プレセール。

向かいましたのはCOCUE。行くの、久しぶりかも。

見るものすべてが、超カワイイです。店員ちゃんも、またかわいいのだ

いろいろお喋りしつつ、めっちゃかわいいエナメルブーツとふわふわベスト、ストールにもポンチョにもなるレースの便利グッズ(?)を購入しました。3つとも、ホントにかわいいです。ああ、どうやって着ようかな~。楽しみです。

そのあとは、映画に行きました。

映画館て、1度行くと、また行きたくなっちゃうんですよね。

今回見たのは、「天国はまだ遠く」。

田舎の風景に癒されました。なんか、ほわゎ~ん、ほのぼの~っとなりました。

が。

困ったチャンなおじさんがいたので、楽しさ半減です…

台詞を半笑いでリピートして、笑うんです。思わず、むかー。面白いときに思わず笑っちゃう、ってゆーのなら全然アリですが、台詞リピート(しかもすげー量!)はないでしょう。席遠いのに、めっちゃ聞こえるし、ってことはどんだけ大きい声で? もう、いいシーンもげんなりです。ホントに、自由に楽しみたいなら、おうちで見ればいいのに。連れの方も、何故止めないのか、と思いました。

さらに、途中2回も席を立ったのですが、スクリーンの前をかがむことすらなく通り抜けていくのです。

もう、信じられない!!

ね、王子様っ!

あ…ひとりで見てたんだった(笑)

どうか、王子様と素敵なラブの物語を見るときには、ヘンなひとがいませんように。

まぁ、いちゃいちゃすることに忙しくて、何も見えない聞こえない、ふたりだけのラブ・ワールドに行っちゃってるかもしれませんが…

どがっっ!!

な、なぜバイオレンス音だけが?

ああ、王子様。こんなに遠く離れていても以心伝心…とか言ったら、また殴られそうですね。いえいえ、嘘です(笑) 王子様はまだまだ遠いのでしゅ。

昨日遅かったし、今日は早く寝ま~しゅ。

おやすみなさい、素敵な夢を。聖なるラブを。

2008年12月22日 (月)

未来も正義もそして悪も 今夜忘れときましょうよ

ぺぺがいちばん忘れておきたいもの…そんなの、シゴトに決まってますがな~(TдT) 案の定、ぺぺです。

街の中、クリスマスソングが溢れてる季節だというのに、なんなんでしょう、ホントに。

まぁいいですよ…予定がない、というより、シゴトだっていうほうが、ちょっとはカッコつくもんなー。

もちろん、王子様が側にいてくれるようになった暁には、クリスマスのシゴトなんてぶっちしてやりますけどね~。

「王子様、チキンはどんなふうなのがイイですか?」

※妄想チャンネルに切り替わってます

「どんなふうって?」

「普通のローストチキンだとか、和風とか、トマトソースにするとか、いろいろできマスよ」

「ああ、ぺぺは料理だけはするもんなぁ」

「だけって何ですか~」

「あとは全然ダメだろ。片付けられないし」

「はぅっ、いきなり痛いトコロを…だがしかし! 男は胃袋で釣るのだ~!!

「釣れてねーよ」

「あとね、ケーキはどんなのがいいですか? ラブたっぷり、ラブベリー添え、なんちて~」

「いいよ、飲みに行くから、何もしなくて」

「と見せかけて、こっそりサンタクロースの衣装に着替えて、このドアをノックする、と。むきゃ~vv ラブですっ」

「なんでそんな手の混んだことをするんだよ?」

「ぺぺならやるもん」

「あー、やりそう…」

「王子様、お願い。一緒にごはんくらい、しましょうよぅ…」

「いいよ、わかったよ」

「えへ★ やっぱ王子様はやさしいのデス。ラブっvv ところで何が食べたいですか? フツーにチキン? ビーフシチュウ的なもの? チキンorビーフ、それとも、あ・た・し? むきゃっ」

どがっっ!!

「ううう…冗談ですよぅ…ラブ・ジョーク(笑) で。何がいいですか?」

「そば」

「・・・」



ということで。

王子様の好きな食べ物はおそばだという話でした。えへっvv

てゆーか、おそばじゃまるで年越しですね。

いいなぁ、王子様と年越しそば…ほわゎ~ん…おっと危ない、また新たなる妄想が始まるところでした。

そんなことしてたら、寝る時間なくなっちゃう。

この次王子様にお逢いするそのときまで、つるつるほっぺをキープするべく、睡眠時間はしっかりとらなくちゃ。

ということで、皆さま、おやすみなさい。素敵な夢を。ラブを。



王子様たちの曲です★ 全部忘れて、一緒にいたいなぁ、今夜だけでも。

2008年12月21日 (日)

いつか誰かまた求めるはず。愛されるはず。そうなったら幸せでいて。

冬至です。皆さま、かぼちゃはいただきましたか? ぺぺはゆず湯に入って、ぽっかぽかになりました。これで風邪はひかないはず。てゆーか、そもそもおばかだから風邪、ひかないか。あはー★ 案の定、ぺぺです。

それにしても、ああ、いい匂いだにゃ~。

癒されます。

あとは王子様が隣にいてくれれば、心も体もぽっかぽかに癒されるはず。

※妄想スイッチON

「あー、いいお湯デシタ~。すみません、先にお風呂、いただいちゃいました」

「ああ、別にいいよ。俺ゲーム中だったし」

「だから乱入してこなかったのですね?」

「はァ!?」

「こみ上げるラブ的ショードーを押さえきれず、お風呂に乱入されるかと期待して、あ、いえ、思って、どっきどきデシタよ」

「するかっっ!!」



どがっっ!!



「ううう…でも、チラ見くらいは…」

「しねーよっ!! てゆーか、そんなカッコでウロウロするなっっ!!」

「え、サービスなのに?」



どがっっ!!



「うう。何デシタら、更なるサービスもありマスよ。『お背中流しましょうか、ご主人サマvv』。メイド服より、Yシャツ1枚がいいでしょうか? それとも…」



どがっっ!!!



「今日は一段とバイオレンスですね…さては王子様、ヨッキューフ」

全部言うな!! またそっち系ブログと間違えられるぞ」

「はっ、そのとおりデス。妄想チャンネルは健全なのさ♪」

「いや、すでに健全ではないと思うよ」



さて、妄想はさておき。

今日はM-1でしたね。

王子様たちはコントのひとなので、M-1には出ないのですが、それでもお笑い好きなので、毎年欠かさず見ています。

とはいえ、お出かけしてたので、録画したのをこれから見るのです。

梅酒のソーダ割りなどいただきながら…

いや、明日早いから、酔っ払うわけにもいかないな。ホットミルクでもいただきつつ、今日はフェードアウト。

おやすみなさい。素敵な夢を。束の間でいい、幸せなラブを。



Cocco「遺書。」 あたしがいなくなったら、君はあたしを忘れるでしょう。だけど、誕生日だけは思い出して。少しだけ、あたしを想って。

2008年12月20日 (土)

これまでもこれからもずっとずっと歩いていこう

眠い…案の定、ぺぺです。

昨夜は、まぁいろいろありまして、真夜中過ぎだってゆーのに、しかもすげー寒いのに、徒歩帰宅でした。立派なダイエッター。てゆーか、なんておばかちゃん。

だけど、ぺぺだって乙女、そんな日もあるのです。

※妄想スイッチON

「ぺぺは今日は歩いて帰りたい気分なのです」

「寒いし、もう遅いし、タクシーで帰ろうよ」

「王子様はそうしてクダサイ。ぺぺはひとりでだいじょぶなのです」

「そんなわけないだろ、なんだかんだ言っても、一応女の子なんだし」

「ひゅー、ラブパワー

そうじゃなくて! フツーに心配なんだよ」

「別にイイですよ。ほっといてクダサイ」

「ほっとけないよ」

「ラブだからですか?」

「そーじゃなくて!!」

「むー。じゃあ何ですか?」

「何でもいいだろ? タクシーで帰ろう?」

「ふにゃ~…王子様のやさしさに溶けちゃいそうなのデス…だがしか~し。ぺぺは歩くのです!」

「ガンコだなぁ」

「一途と言ってクダサイ」

「じゃあ、一緒に歩くよ」

「ふぇ? それはしのびないデス」

「ひとりじゃ危ないし。いいよ、歩こう?」

「ふぁ~、ラブ~vv 王子様、寒いから手を繋ぎましょう!」

「やだ」

「もぉ~、照れちゃって。かわいいっvv

「ちげーよ!」

いや、現実にはそんな素敵なラブ・ストーリーはありませんが。

単純に暴走しただけです。

そんな翌日の今日は、ぺぺはおシゴト。

ポスターはがしというミッションがあったのです。

もうヘロヘロです(笑)

でも、いろんなとこをまわるついでに壊れてたブーツも修理できたし、カラータイツも買えたし、もけもけ耳つき帽子も買っちゃったし、まぁいっか♪

晩ごはんは、Hぽんと定食屋さんに行っちゃいました。

おかずを選んで取ってく形式のところで、ぺぺはゴージャスに生姜焼きとひじきの煮物、しらすおろしをつけちゃいました。おなかいっぱい。

でも、途中で居眠りしかけてしまいました…

とっても眠いです。

王子様、夢で逢いましょう。

皆さまおやすみなさい。素敵な夢を。ラブを。

安藤裕子「TEXAS」 君はどこまで歩いていくかな? 僕はどこまで歩くのだろう。だけど君の横に眠りにつくなら、もう思い残すことはない。君はいつでも笑っていて。

2008年12月19日 (金)

秘密のマシーンのスイッチひねって すべてはついに動き出す

なんか、年末気分が高まってきました…てゆーか、おシゴトすげー詰まってるんですけどー。案の定、ぺぺです。

だけど、もうすぐクリスマス。

乙女と言えばクリスマスイヴ。

ああ、王子様。聖なる夜を、どこで、誰と、どんなふうに過ごすの…?

※妄想スイッチON

「王子様、クリスマスイヴはどうするですか?」

「仕事かなぁ。じゃなきゃ後輩とかと飲みかな?」

え゜っ!? 恋人たちの聖なる夜ですよ?」

「今、恋人いないし」

「…ここにフリーのカワイコちゃんがいますよ~vvv

「え、どこ?」

「ここ、ここ~vvv

「…変な動物の姿しか見えないけど」

「ぶー。せめてカワイイとか、ないかなぁ

「あ、ぺぺ?」

「はい?」

「パーティとかはしないからな」

「え~、後輩サンいっぱい招いてもいいデスよぅ~?」

「いや、しません」

「ぶー」

「いいんだよ、キリスト教じゃないんだから、クリスマスなんか、どうだって」

「でも、ぺぺはクリスマスの奇跡を信じているのです。白い粉雪がハラハラと舞い、街はイルミネーションで彩られ、山下達郎のあの曲が聞こえ、ふたりの間に限りなく真っ白い美しいラブが溢れだし、王子様はぺぺの右手にそっと指を絡ませ…きゃっ

「山下達郎なんだ?」

「好みとしてはワムの『ラストクリスマス』かなぁ。それともマライヤ・キャリー? いや、論点はソコにはナイです!

「きっと君は来ない~♪」

「ひとりきりのクリスマスイヴ~♪ うゎ、なんの暗示デスか!?」

「わかってるなぁ。よくできました」

「えへ★ って。違うわ!!

「ナイス、ノリツッコミ!」

「いぇ~す!!」



なんてゆーか…

ロマンティックじゃない…○| ̄|_

いいのさ、ぺぺはお笑いクリスマスイヴ…てゆーか、このまま行くと、シゴトじゃね!? うっわ~、寂しいっす。

でも、そんなことばっかり。数年前のクリスマスイヴは、会社の男のひと二人と、残業後にちょこっと何か食べて帰ろうかってなっていろいろ歩いたけどどこもかしこもラブラブカッポーだらけで、結局うなぎ屋でうな丼をかっくらったっけなぁ。ああ、ロマンティック…は、程遠く。

早く王子様、迎えに来てクダサイ!!

そうしないとこのままぺぺはガサツになってしまいます。

…もう手遅れかも。

ああ、クリスマス。

憎きクリスマス。(?)

せめて今年は発熱しませんように…(ここ数年、高熱が出ています。知恵熱か?)

ケーキでも焼いて、鶏でも食うさ。

それでは皆さま、おやすみなさい。素敵な夢を。ああ、ホントに、ラブを。



クラムボン「パンと蜜をめしあがれ」 動き出してほしい。でも、動かなかった。君の横顔を、見上げただけだった。

2008年12月18日 (木)

笑撃の夜!

王子様とぺぺのラブラブな世界(別名:ただの妄想)へようこそ。案の定、ぺぺです。

とはいえ、本日お送りいたしますのは、妄想愛の劇場ではなく、まぎれもない事実でゴザイマス…心してお読みください。なんちて。

さて、イベント続きでしたが、本日最終日。

ぐったり疲れての帰り道。時刻は午後9時過ぎ。

まっすぐ帰る? どっかでお茶する? ネカフェで漫画でも読む?

あ、足を伸ばして、お風呂に入りたい。

このだるさを取るためにも、温泉、行っちゃえ♪

というわけで、てくてく歩いて、近場の温泉まで行きました。

そんな夜の話。

ぼわ~んとしたアタマで服を脱いで、まずは洗い場でボディソープを泡立てていると、隣に韓国かな台湾かな、日本人じゃないアジア系のおばちゃん3人が座りました。

隣のおばちゃんがぺぺに話しかけてきました。

「肌キレイね」(ビミョーに日本人と異なるイントネーションで頭に思い描いてください)

「ありがとございます~」

ぺぺは、肌だけは褒められます。何せ、特技つるつるほっぺですから(笑)

「いつまでもちますか?」

「…ハイ?」

何歳までつるつるがもつのかを聞かれてるのかな? でも、そんなのわかんないし、と考えていると。

「日焼けサロン」

「…は、ハイ?」

「日焼けいつまでもちますか?」

…ぺぺは、色黒っこです。でも、日サロ利用と思われるとは。てゆーか、今も日サロ通いってあるのでしょうか? 行くまでもなく黒いので全然わかりません…

「え~と、日焼けじゃないです。もともと黒いんです」

「もともとクロイ?」

「ずっと黒いんです」

「…ずっとクロイ?」

あれー、日本語わかんないかなぁ?

でも、そのおばちゃんが何かを思い出そうとしてるふうだったので言葉を続けました。

「地黒なんです」

おばちゃん、ぱっと顔を輝かせました。

「地黒!!」

そしたら、ほかのおばちゃんたちも、なぜか呼応しました。

「ジグロ!」

「ジグロ!!」

夜の10時。

なぜぺぺはおばちゃんに囲まれ、地黒と叫ばれ続けなければならない!?

ほかのひとも一斉にこっちを見るし…穴があったら入りたいですよ…

ため息をつきつつも、いろんなお風呂や塩サウナなどを堪能し、露天風呂に行くと、先ほどのアジアおばちゃん3人組とまた一緒になりました。

「おねちゃん、ヒトリでだいじょうぶですか」

「え、大丈夫ですよ?」

また、何を言われるんだろう?と思いつつ、返事をしました。

「おねちゃん、おいくつですか?」

「○○です」 妄想チャンネル公称は15歳ですが、ここでは実年齢(笑)を答えました。

「○○!?」

確かに、ぺぺは童顔です。年よりずっと下に見られます。

「ウソだー!!」

そのおばちゃんの声に、他のふたりもまた呼応しました。

「ウソダー!」

「ウソダー!」

露天風呂に響き渡る「嘘だ」の大合唱…なんでだー!?

「おねちゃん、ウチのムスメより大きい(年上ってことかな?)よ。ゼンゼン○○歳、見えないよ。手も小さいよ」

「いや…手は…」

「おねちゃん、ムスメより顔も小さいよ。でも、手がいちばん小さいよ」

「はァ…(なぜ、手が小さいことに行き着く?)

「ホントに○○歳?手が小さいのに?」

(だから手は関係ないでしょう)…はい、そうなんです」

「ウソだー」

「ウソダー」

「ウソダー」

嘘だの大合唱の中、哀れぺぺは「お先に失礼します…」と言い残し、露天風呂を後にしたのでした。

それにしても…これを書いたらぺぺが特定されるかもしれないと思いつつ、あまりにおもしろかったので書いちゃいました。

ホントに…癒しを求めて温泉に行って、これは。

まぁ。得がたい経験でした。あはは。

現実は妄想よりも恐るべし(笑)

それでは皆さま、おやすみなさい。地黒な夢を。嘘じゃないラブを。

2008年12月17日 (水)

空気が薄いのか水かさが増したのか こんなに苦しいのは初めてです

明日まではイベント参加でくたくたなのです…案の定、ぺぺです。

なんかもう、もう…。あー、もうっっ!! 

…すみません。苛立ちが募っておりました。

こんなときには、王子様にお逢いするに限りますね

※妄想スイッチON

「あー、もう。ヘンなモン拾っちまったなぁ」

「なんれれしゅか~。かわいいモノれしゅよぅ?」

「なんでまた、飲んでる!?」

「あひゃ~、飲まなきゃやってらんないれしゅー」

「…働いてたときは、ちゃんとした子だと思ったんだけどなー」

「今はラブでしゅよ~ってことれしゅか?」

「どうしてそうなる!?」

「王子様の瞳の奥に、ラブのきらめきが見えるのれしゅ」

「ねーよ!」

ありゃ? どうやら昨日の続きのようです。

結局、人の好い王子様は、ぺぺを拾ってきてしまったようですね。

なんてやさしい! そして素敵! 何よりカッコイイ!! そのうえかわいい!! さらにはふっくら!!!

あ、褒めてない?

だけど、きっとこれから拾われてきたぺぺによる「ぺぺの恩返し」シリーズが始まるのでしょう。

夜な夜な機を織る(?)ぺぺ。いい残す言葉は、

「決して覗いてはイケマセン」

そして、言われたとおり決して覗こうとはしない王子様

「だって、別に興味ないし」

「なんでですか~、ちょっとくらい覗いてクダサイよぅ」

「覗くな、って自分が言ったんだろ?」

「それは、好奇心を煽るための古今東西の決まり文句じゃないデスか。ホントは好奇心くすぐられまくりでしょう?」

「そもそも俺はぺぺに興味がないんだよ」

「わかりマス。興味じゃない、純粋な愛情しかないというワケですね。ふむふむ。それは重症のラブです」

「ちげーよ!!」



え~っと。

妄想が過剰に暴走し始めております。

ヤバイヤバイ。

今日は寝ることにします。

考えてみれば、昨夜はほとんど寝てなかったのでした…しくしく。

今日はいっぱい寝ようっと。

それでは皆さま、おやすみなさい。素敵な夢を。ラブを。



くるり「窓」 浅い眠りの中、君の夢をよく見る。君はいつも後姿で振り向かない。だけどどうして、僕が違うひとといるときに、振り返ったりしたの? どうしてそんなふうに傷ついた顔をするの? 背中を向けたのは、君なのに。

2008年12月16日 (火)

抱きしめたい 嬉しくて ほほ頬ずりしたくなるでしょ

あー、喉が痛いです…案の定、ぺぺです。

今日はイベントの手伝いだったので、走りまくり、喋りまくっていました。

どうせイベントなら、王子様たちのイベントのお手伝いの方がいいなぁ…もわゎ~ん…

※妄想スイッチON

「おつかれさまでしたー。タオルどうぞ。お水飲みますか?」

「あ。ありがとう」

「今日のトークショーも最高っした! 裏で超笑いましたよ~」

「ぺぺにそう言ってもらえると、うれしいなー」

「ホントですか!? いくらでも言っちゃいますよ~」

「俺ら、ほら、褒められて伸びるタイプだから」

「え、じゃあ、褒めたらますますおもしろくなるんですかぁ? じゃあ、もっと褒めちゃおっvv

「ははは、嬉しいなぁ」

あら、ビジネスライクだと、会話が快調ですね。

超イイ感じに進んでます。

ラブとは言い難いですが、全然フツーにメル友とか行っちゃえそう。

こんなサクサクと妄想が進むなら、もうちょっと続けてみましょうか。

「ホントに、ぺぺはずっと前から王子様たちの大ファンですもん。DVDも全部持ってるし、ライブも毎回大爆笑です。王子様たち、サイコーっす!」

「嬉しいな。いつもサポートスタッフがぺぺだったら、俺ら売れっ子芸人になるかも」

「いいですね~。もっとテレビでも拝見したいですよ。毎日が楽しくなります」

「あ、これから打ち上げだけど、ぺぺも行くでしょ?」

「いいんですか? 行きます! 地の果てまでついて行きます!!

・・・1時間後。

「王子しゃま~、ぺぺはれすね~、ホントに王子様がだいしゅきなんでしゅよぅ~」

「おいおい、誰だよ、ぺぺに酒飲ませたヤツ」

「スイマセン、俺です…」

「責任とって連れて帰れよ~」

「えー、なんでだよ!」

「しぇきにんとれよぅ~」

「オマエが言うな!!」



…なんだか、ふたりの馴れ初め的な話になっちゃいました。 注)妄想ですよ!

そこから王子様とぺぺのラブラブ生活がスタートしたのですね。王子様が「しぇきにん」取って(笑)

だとしたら…

早いトコ、一緒に飲む機会を作らないと(爆)

今度のライブに乗り込むときには、「一緒に飲みませんか?」と焼酎「赤兎馬」と持ち込み…って。



すげー怪しいよ。出入り禁止だよ。



もう疲れたので、寝ます。

でも今日はちょっぴり素敵な妄想でした(笑) 世の中、ラブがいっぱい。いい夢見れるかな。

てゆーか、リアルなラブを探せって?

う~ん、そりゃもう、アルコールパワー・プリーズ。

それでは皆さま、おやすみなさい。素敵な夢を。ラブを。



PIZZICATO Ⅴ「SWEET SOUL REVUE」 あなたに恋してるの。逢えてよかった。わかってくれてる? 大好きが止まらない。

2008年12月15日 (月)

やさしさも甘いキスもあとから全部ついてくる 全部後回しにしちゃいな勇気なんていらないぜ

漂泊の思い止まず…案の定、ぺぺです。

ああ、ライブ…

未だ2月のライブを諦め切れてないのです。

先行発売でもう、いっぱいチケット出ちゃったんだろうなぁ、と思いつつ。

東京日帰りなんて、金銭的にも肉体的にも厳し過ぎる、と思いつつ。

行っても、お話できる保証も何もないわけだし、と思いつつ。

それでも逢いたいなぁと思う恋心…てゆーか、ホントにファンなんです。見たいです。お笑いは、ライブがいちばんです。テレビもいいし、ラジオもいいし、このライブもそのうちDVDになるだろうから後からきっと見れるだろうけど、だけど大ファンとしては真っ先に見たいわけですよ。そして、同じ空気の中で、大笑いしたいのです。

「だから、ぺぺとしてはどうしても東京に行きたいのです…でも…どうして火・水・木の3DAYSなんですか!? もー。週末とかなら、どうにかして絶対行くのにっっ!!」

※妄想チャンネルに切り替わっております

「しょうがないだろ、会場押さえたの、相方だし」

注)知らないけど、きっとそうなのでしょう。

「暴走する相方サマを止めるのが、王子様の役どころでしょう!」

「いや、暴走してないし」

「地方ファンをなめんなよってハナシです!」

「なめるってゆーか…俺らの事務所弱小だし、週末は会場代が高いんだよ」

注)知らないけど、きっとそうなのでしょう。

「ならば、せめて地方巡業に出てください! 初場所、的な」

「大相撲か?」

「ハイ。だって、何のための、そのふっくらオナカですか?」

どがっ!

「そんなに太ってねーよ!」

「ラジャー…」

「地方は、赤字なんだよ。前、ぺぺの住む街でやったライブ、覚えてる?」

「覚えてます…後ろ振りかえっちゃダメってヤツですよね?」

「あれじゃ、赤字だってわかるだろ?」

注)知らないけど…(以下略)

「ううう。数字に弱いぺぺでもワカリマス…でも、あのときはだからこそ親切デシタ。DVDに快くサインしてくれマシタ。王子様のあのときの微笑みは、ぺぺのタカラモノです。ラブです。王子様とぺぺの前に、キラキラの道が見えマシタ。天国への階段かも」

「フランダースの犬か!?」

「あのときの微笑み…ほわゎ~ん…ああ、ラブ~。あのときは王子様にまさかこんなバイオレンスな趣味があろうとは…そこもまたかわいいのですが。きゃっ

「誰がバイオレンスだよっ!?」

「誰に理解されなくてもイイのです。ぺぺはけなげに耐える女…」

「なんでそうなるんだよ…」

「だけど、ライブにいけないのは耐え難いのデス!」

「俺も、ぺぺにはライブに来てほしいと思ってるよ」

「むきゃ~、愛の告白タ~イムですか!?」

そうじゃなくて! いつも応援してくれてるファンのひとには、見てもらいたいなーって思うから」

「ワカリマス…愛するぺぺの視線が、王子様を強くするのですね…ラブ・パワーです」

はァ!? 話、聞いてた?」

「ぺぺは、王子様の心の声を聞いているのです。ああ、王子様から温かい波動を感じる…ラブです」

どがっ!!

「ほぇ~? なんでデスか~!?」

「ったく…」



ああ、ダメだ。もう、すべてが妄想会話で進んでいきます。

王子様の心の声が、1000kmの距離を越えて、ぺぺに届いているのかも。きゃっ

とか思いつつも。

ああ、今回は無理かなぁ。

てゆーか、今年は1回しか逢えなかったなぁ。織姫と彦星なみですね。

…もしかして、来年の単独って、2月のだけなのかなぁ。

うわ~、じゃあ、ホントに行きたいっっ。行きたいよぅ~~~!!!

あー、この不景気な世の中、なんでぺぺにはどっちゃりシゴトがあるんじゃい!?

あああ、ホントに、誰かどうにか、どこでもドア、プリーズ!!

と大騒ぎしたところで。

皆さま、おやすみなさい。素敵な夢を。愛の東京行き片道チケット(笑)を。



くるり「ハイウェイ」 くちびるを指でなぞって、君を思い出す。僕が旅に出る理由は、たくさんある。ここじゃあ息が詰まりそうなんだ。だけど。だけど、君の元に、必ず帰るよ。

2008年12月14日 (日)

君の顔が好きだ

え~っと。今日は正直体調がよろしくゴザイマセンので、ぱぱっと。案の定、ぺぺです。

それでも、王子様にこの想いが届くまでは、毎日更新いたしま~すっvvv

ああ、ラブ~。

痛む頭を押さえながら、こないだのレッドカーペットを何度見たことか。

ああ、王子様

今日のお月様よりもまぁるい王子様の顔を、何度微笑みで眺めたことか。

もう…大好きですっvvv

どがっっ!!(いつもの…)

※妄想スイッチON

「な、なんでデスか~。ラブを語ってたダケですよぅ」

「ラブを語る前に、また俺をけなしたよな?」

「え? けなしてなんか。レッドカーペットをリピート見したって書いてるだけじゃナイですか~。そして、…えへっ、だ・い・す・きvvvって」

「レッドカーペットと大好きの間に1行あるだろう?」

「え、レッドカーペットと、何の間に、ですか?」

「『大好き』だよ」

「え? 今、なんて?」

「『大好き』」

「聞こえないですぅ~、もっかい!」

どがっっ!!

「聞こえててわざと言ってるだろ?」

「てへ、バレちゃいマシタ~。でも、いい響きだったなぁ~」

「ホントに、日に日におかしな知能をつけていくなぁ、コイツは」

「ラブ・パワーですよっvvv

「あんまりヘンなことすると、…『もう君しか見えなくなるよ』」

はっ!! Σ( ̄□ ̄|||) なんですか、この薔薇の花が飛び交う点描の世界は…背後でクロスフィルターかかってる光たちは…瞳に星が煌くこれは…ざ・乙女ちっくワールド!?

「『そうだよ、ぺぺ。いや、ぺぺ姫。君を迎えに来たのさ』」

キラ~ン、パチン。(ウィンクの効果音、とでも思ってください)

「うぎゃ~~~!!! なんですか~!!」

「『そんなつれない君も素敵さ、ハニー』」

「むぎゃ~、悪夢だぁぁ!!!」

そんなわけで(笑)

アタマ痛いとか言いつつ、こんな妄想にひたっていては、ますますアタマが痛みます。

あ。妄想に夢中になって、タイトルを放置していた。

結局ですね。ぺぺは王子様の顔が好きだなぁと思っていたわけです。

全肯定なので、何もかもが好きですが、うん、王子様の顔が大好き。

決して面食いとかいうわけではないです。

でも、顔が苦手なひととつきあっても、長続きしなかった苦い経験が…彼の名誉のために言えば、ホントにかっこいいひとでしたよ。やさしかったし。でも、ぺぺは苦手だったの、あはー あ、全然フォローになってないや。

逆に、ひとから「え~?」って言われるようなひとを「かわいい」とか言ってたりします。相方サマとか(笑)

あ、これもすげーけなしてることになってるかも。

いやでも、相方サマはホントにかわいいと思うし、大好き。

王子様は…別格です。

あれ、そんな話をしたかったんだっけ?

違います。単純に、斉藤和義の「君の顔が好きだ」がかかっていたから、このタイトルなのでした。えへ

それでは皆さま。おやすみなさい。素敵な夢を。この胸にいっぱいのラブを。



斉藤和義「君の顔が好きだ」 難しいことはよくわからない でも君がいないとさびしい 眼鏡もコンタクトもなくてぼやけた輪郭の君を見ていた。それでも、君の笑顔はいつでも瞼の裏浮かぶよ。君の顔が好き。君の声が好き。君の指が好き。君の全部が好き。

2008年12月13日 (土)

好きだという気持ちだけで 何も食べなくていいくらい 愛しい顔を見せてくれよ

ううう、上のネタに、「イチオシの『お笑い芸人』は誰ですか?」って書いてある。い…言いたい。だけど言えないシャイガール、案の定、ぺぺです。

最初に書いてしまえばよかったのでしょうか。

でも、言えないなぁ。

だって、ある意味、公開ラブレターなわけですし…いやそれよりも、毎日妄想を展開させてる今、もう絶対名前を伏せなければイケナイのです。妄想チャンネル上では、すでにバイオレンスなツッコミキャラとして定着(?)させてますが、本物はバイオレンスじゃありませんから、きっと。ネタ中、バイオレンスなこともほとんどないですし。

実際の王子様にはやさしくしていただいたことしかないですよ

さて。

昨日のぺぺは飲み会でした。

なんか途中で趣旨が変わったりして、バタついてて、なんとも締まらない飲み会でしたが、まぁいいや。あ、今回、ぺぺは1滴も飲んでないです。2次会は小さい焼き鳥屋さんで。地酒がいろいろありましたが、ガマンガマン。

その分、今日ひとりで晩酌してました。あはー

ちょっといい梅酒を買ったので、ソーダ割りにして、クピクピ、ほわゎ~ん。

「王子しゃま~vvv

※妄想チャンネルに切り替わってます。

「うわ、呑んでるのかよ」

「あひゃ~? なんでですか~。だいじょぶれしゅよぅ」

「いや、だいじょぶじゃないって。呂律回ってないし」

注)酔っ払いぺぺは「サ行」が言えない、と指摘されました(笑)

「まぁ、いいじゃないれしゅか。たのしれしゅね~」

「俺は楽しくねーよ」

「王子様も飲めばいいんれしゅよぅ。一緒にたのしくなるれしゅよ?」

「この泥酔娘を目の前にして、酔えるわけないだろ…」

「じゃあ、愛を語り合うのれしゅ~」

「はぁ? てゆーか、さっさと寝ろよ」

「いっしょにれしゅか~?」

「なんでだよ!」

「なんだかんだ言っても、王子様はぺぺがらぶなのれしゅ~。しかたないなー、ちゅーしてもいいでしゅよぅ?」

どがっっ!!(いつもの音)

「…あれ、ぺぺはどうしてここに!?」

「頼むから、もう、飲むな!!」



今はすっかり酔い醒めて、眠いです。

昨日遅かったしなー。

でも、時々は楽しくてHAPPYな時間も大事。

来週はまたいろいろあって、大変になっちゃうわけだし。

遊べるときに遊ばなくっちゃ、ね。

それでは皆さま、おやすみなさいです。素敵な夢を。幸せなラブの残り香を。



くるり「男の子と女の子」 だけど、すきなひとと食べるごはんはきっと何よりおいしくて。愛しい顔を見つめながら、ウーロン茶を飲み込んだ。

2008年12月12日 (金)

屋根には虚ろな鳩 甘美な言葉だけを 食べてしまった

深い深い森の中、高い高い塔の上、王子様を待ちわびて眠り続けるぺぺ…一生寝っぱなしになりそうだなぁ(笑) 案の定、ぺぺです。

てゆーか、眠いです。

寒いし、雪積もってるし、こんな日はおシゴトなんてイヤでございます。

ぬくぬくとお布団に包まって、王子様の肩にほっぺたをこすりつけて、幸せな夢の中、たゆたっていたい…



むきゃ~っっ。



どさくさに紛れて、ダイタンな夢を。

腕枕でございますよぅ~、

いいにゃ~。ほにゃ~…

どがっ!

「何勝手にヘンなことさせてるんだよっ!」

※妄想チャンネルに切り替わってます。

「あ。王子様っvv 夢の世界でちょぴっと腕をお借りしちゃいマシタ~」

「すげーわかりづれーよ。何なんだよ、この世界は」

「だって…。妄想上の王子様は、すでに野放し状態じゃないですか」

「自分でそうしてるんだろ?」

「確かに…だって、王子様はツッコミ入れてくれた方が、ぺぺはおかしな方向に転がって行かなくて済むし」

「おかしな方向?」

「ぺぺは乙女ですケド、決定的な弱点があるんですよ…」

「足がクサイとか?」

「ち、違いマスぅ!! 違うと思いたい…」

「アタマが弱いとか?」

「それはイナメナイ…」

「実は人間じゃないとか?」

「そう、実はビーバーなんですよ…って。ちが~う!! あのですね。ぺぺは王子様に負けず劣らず照れ屋サンなんですよ。だからホントはラブシーンとか書けないのデス。失神しちゃいマス。だからこんなに日々ラブラブで、愛を語り合っていたとしても、キスシーンのひとつもないじゃナイですか」

「ラブラブで愛を語り合うということ自体がねーよ」

「ううう。書けナイです…無理です。だから、ぺぺの暴走を妄想王子様に止めてイタダクしかナイのです」

「まぁ。決定的に経験が薄いからな」

ギクッ」 Σ( ̄д ̄;)

「書きたくても書けないんだろー?」

う゛っっ」 Σ( ̄へ ̄|||)

「『さぁ、ぺぺ、おいで、僕の腕の中へ』」

むきゃ…はぅっ…あ゛~、う゛…」

「『君の瞳にカンパイ』」

「ぐぎゃっ。や、やめてクダサイ。怖い…ヤバイです」

「乙女はこういう台詞に憧れてるんだろ?」

「いや、無理っす。コレはゴーモンっす」

「おもしろいなー。じゃあ、こんなのは?…」 サディスティック…

「うぎゃ~、もう、許してクダサイ~~!!」



そんなわけで。

もろくもぺぺ、完敗です。

激甘スイートラブは無理です。

乙女として間違ってるよなぁ。なんて思いつつ。

今日は飲み会で遅くなってしまいました。

現在時刻2:14。バレンタインタイム。でも、遡り投稿、ぽちっ。

それでは皆さま、おやすみなさい。素敵な夢を。甘いラブの続きを。…うぎゃ~!



Cocco「羽根」 もう、繋いだ手を離したくなくて。

2008年12月11日 (木)

今戻って抱きしめて 僕に触ってくれよ 忘れたこと思い出せるから

忘れたくないなぁ。案の定、ぺぺです。

王子様とのことは、ひとつ残らず覚えていたいです。

大好きなひとと過ごした日々は、ひとつ残らず覚えていたいです。

ひとの記憶はどこまで続くのでしょう。

本当は、楽しいことだけ覚えていたいです。

でも、全部忘れないです。

ぎゅって抱きしめてほしいです。

やさしく髪の毛を撫でてほしいです。

それより今は眠いです。

おやすみなさい。素敵な夢を。パーフェクトじゃなくても、ラブを。



くるり「Superstar」 このCDに、君はイタズラをしましたね。ケースを開くたび、笑ってしまいます。いたずらでこどもっぽい君が好きでした。

2008年12月10日 (水)

眠るとき思い出せる 足もとまで のこらず

…ふと思いました。まだ水曜日だ…○| ̄|_…案の定、ぺぺです。

だけど。

そんな疲れ果てたぺぺのために、神様からの、いえ、王子様からの贈り物…

王子様をテレビで拝見しました!!

ああ、ジーザス!!

ラブ!!



この世はラブ!!!



「うるさい!!!」

※妄想チャンネルに切り替わりました。

「んぁ?」

「ラブとか、叫ぶなよ。恥ずかしいなぁ」

「くすっ。王子様は照れ屋サンですねぇ。そんなところもラブですよぅ。えへっ」

つんっ。(ほっぺをつっつく音)

どがっ!(例の音)

「あいたたた…王子様の愛情表現は、日に日に過激さを増してキマシタです…」

「違うよ、躾だよ」

「うふっ、愛情がなければデキナイ行動ですネ。そして、ラブゆえに、ぺぺは耐えます。そう、ぺぺは耐え忍ぶオンナ…」

「なに、自分に酔ってるんだよ」

「芸のためなら女房も泣かす…そんなうたが昔あったように聞いています」

「確かにうたはあったな、うたは。だけどぺぺは別に、にょ」

「王子様はぺぺを芸の肥やしとして、ぷくぷくとまた丸くなってゆくとよいのです」

「ツッコミを入れる前に話し始めるな!」

「そう、王子様はその丸さがキモ。カワイイのです。果てしないラブを感じマス」

「無視するな!!」



というわけで。

ホントに王子様は素敵でした。

思わず目がハートですよ。あーテレビが始まる前に帰ってきてよかった♪

てゆーか、運命です。運命だから、今日は早め(つっても10時前というだけだけど)に帰れたのです!!

ありがとう、王子様。ロマンスの神様。

そして、いっぱい笑わせてくれて、ありがとう。

ぺぺの心の友である(?!)相方サマも、ブログに王子様のお写真をUPして、ぺぺを励ましてくれました。

ありがとう、相方サマラブです。

ぺぺはすっかり元気です!

お洗濯までこなすことができました!!

あとは素敵な夢を見れれば完璧。

おやすみなさい。王子様な夢を。ほんの少しの気持ちを。ラブを。



クラムボン「君は僕のもの」 君は僕の太陽。いつも笑いかけていて。君は僕のもの。そんなこと、一生、言えない。君はいつだって、ほかの誰かのもの。だけど、たった一日でいい。君は僕のもの。そんなこと、言ってみたい、おひさまの下。

2008年12月 9日 (火)

水がしみて君は遠く消えた。アワになって。軽くめまいだぁ…

平日はホントに帰って寝るだけだなぁ…案の定、ぺぺです。

いろいろと振り回されて…ああ、もう。でもしょうがない、今年はいろいろ振り回されてます。そういう星回りなのでしょう。ぺぺは心底ヤバイかもです。

2月のTOKYOも諦めなくちゃならないかなぁ…

「王子様。ぺぺは今回は王子様に逢えないかもしれマセン」

※妄想チャンネルに切り替わりました

「え~っと。…設定がよくわかんないけど」

「あ、そうか。お知らせしておきマス」

♪ぴんぽんぱんぽ~ん♪

妄想チャンネルを楽しむ上での注意事項です。

『妄想チャンネル』に切り替わっているときは、王子様とぺぺのラブ(?)会話で進行しますが、現実的に王子様とぺぺはまったくもって知り合いではゴザイマセン。王子様はテレビの中の人でゴザイマス。すなわち、ここでの会話は、ぺぺの脳内で行われる妄想上の会話です。

ただ、会話の内容については、ぺぺの現実を引きずっているので、結果、会話として矛盾に満ち満ちておりますです。

だけど時々はラブでドリーミィ。

なんていいますか…

寝言のようなものと考えていただければ(笑)ひとりノリツッコミとも言える。

それでは引き続き、妄想チャンネル、お楽しみくださいマセ。

♪ぴんぽんぱんぽ~ん♪

「そういうワケですよ」

「考えてみれば、怖いよなー」

「何がですか?」

「これって、ぺぺのひとりごとだろー?」

「いや…それは考えないでクダサイ」

「二重人格?」

「そんなコトは。いちお、王子様のキャラ設定して、会話をあてはめてるですよ」

「まぁいいけど」

「う~ん。でも、こーゆー投げやりなトコとか、端々にぺぺっぽい片鱗が表れちゃうんだよなぁ。これはやはり、ラブパワーが弱まってるせいなのデス!!

「たったひとりのラブパワー(笑)」

「やっぱね、王子様とリアル会話した後とか、妄想の広がり具合が違いマスもん」

「怖いよ」

「そう考えると、2月のTOKYO…逃したくないなぁ」

「フツーにお客さんとしてなら来て欲しいよ」

「マ、マジっすか!? これは愛の告白!? ジーザス!! ぺぺのラブは通じたのです!!」

どがっ!!(いつもの…)

「フツーにお客さんとして観に来て欲しいだけだよ。グッズも買う上客だしさ」

「…ま、確かに」



そんなわけで。

時代の波に流されつつ、押しつぶされつつ、愛の戦士ぺぺ(『もうそうのつるぎ』装備)は今日も戦うのでした。

だけどそろそろ休息を。現在時刻0:36。

おやすみなさい。素敵な夢を。癒し系ラブを。



安藤裕子「サリー」 手放したくない。だけど、何も言えなくて、君を見送った、夜。

2008年12月 8日 (月)

雨だから 傘もない 何も考えられない

今日は酔っ払ってないですよぅ…案の定、ぺぺです。

ちなみに生ぺぺが酔ったときは

○とても笑顔になる

○喋り方がおかしくなる

○危険人物になる(メニューなどをひとのカバンに入れるため)

○ひとり遊びをして、ひとりで楽しんでいる

○うたをうたっている(ちゃんとしたうたじゃなくて、作詞作曲ぺぺのヘンなの)

だそうです。

これらの行動を取るビーバーフェイスを見かけたときには、ご注意あれ。

てゆーか、暴走特急ぺぺを止めてください!!

…気づいたときには手遅れかもしれませんね(^▽^;)

今日は帰り道、雨が降ってました。

降ってると思わなかったから、びっくり。

「雨ですねぇ」

※妄想チャンネルに切り替わりました

「んー」

「…ゲーム中ですね?」

「んー」

「ぺぺは王子様のお返事ですべてワカルのです。お見通しなのさ」

「んー」

「ラブの成せる技! ああ、ふたりは今日もラブラブvv

「いや」

「…しっかりちゃっかり否定だけはするですね」

「んー」

「ぺぺはおなかがすきました…」

「あれ、食べてないの?」

「お、珍しくちゃんとした会話!」

「んー」

「あ、戻っちゃった」

「んー」

「なんか、お昼ごはんを食べ損ねたらめんどくさくなって、夜もちゃんと食べてナイんですよぅ。あ、アレ食べマシタ、クリーム玄米ブラン」 ※これは事実です

「んー」

「カイシャにいっぱいあるんですよ、クリーム玄米ブラン」

「んー」

「小腹がすいたらクリーム玄米ブラン」

「んー」

「一日一度はクリーム玄米ブラン」

「んー」

「こんだけ書いたら、スポンサー広告料とか入らないかなー(笑)」

「無理だよ」

「やっぱ?」

「んー」

「てゆーか、おなかすいたー。あ、王子様の腕、むちっとしてて美味しそう かぷっ」

「いてっ」

どがっ!(いつもの…)

「きゃうんっ」

「この動物、噛み癖あるよなー…しつけなおさなきゃ」



そんなわけで。

ぺぺはおなかが今ごろすいてきました。

でも、もう寝ます。

おやすみなさい。美味しいものの夢を。スイーツなラブを。



くるり「リバー」 雨の中、傘がないから必死で走った。忘れたかった。雨が全部、流してくれればいいのに。 

2008年12月 7日 (日)

妄想乙女は泥酔する。

こんばんはーなのー。あのじょ、ぺぺれーす。

ぺーぺーれーし。

あーざーらーし。

あのねー、かるぴすそーだをのじゃっちゃらrさ、

なんかふぁーーーてなったよ。

おのどがいたいので、pばかなぺぺもかぜなのでし。

てゆか

おうたうたうよ。

なにうたう。あーうたうー。

ぺぺは、いっぱいのんらよー。

ライ寝は梅酒つくるkとにするよ。

のめるかなー

あーおふろの音だー。ぴーてゆってう。せんたき?ぺぺねあふろはいゆ。

ばいばーい。

***************

こんばんはです。案の定、ぺぺです。

え~っと…上は、リアルな酔っ払いの文章です(^ー^;)

ここまで書いて、放置して、何かいろいろやってたようです。

トイレが掃除されてました…

それはよいことですが。

ホントに…困ったチャンです。

消して書き直そうかとも思ったけど、ちょっとおもしろいのと、自分の泥酔時の醜態を敢えて残すことで反省を促すと。誤字も何もかもそのまま晒します。(さすがに本名だけは消しましたがw)

ホントに、王子様の前でアルコールなんて、絶対NGですよ。

小さいグラスに半分くらいのカルピスサワーで、こんなだもんなぁ…

金曜日にも泥酔したんだっけ…

乙女としてあるまじき行為です。

でもなー、残ってたんだもん、カルピスサワー。

それで、お酒に合いそうなモノばっか作っちゃったんだもん。

え~っと、今日のぺぺは、だらだらしてました。

DVD見たり、録画して放置してたドラマ見たり。そのまま時々寝ちゃったり。

そのせいか、ちょっと喉が痛いです。

夕方からはスーパーにお買い物に行って、ちょこっとお散歩。

お風呂にもいっぱい入りました。

でも、酔って入るのはダメですよねー…

反省しつつ、今日はこのへんで。

おやすみなさい。素敵な夢を。いっぱいのラブを。東京行きチケットを。

2008年12月 6日 (土)

妄想乙女は雪の中を行く。

お久しぶりです~! 案の定、ぺぺです。

え、毎日ちゃんと更新してるじゃないかって?

う~ん。確かにそうなのですが。

今週はずっと、帰宅したら「次の日」みたいな生活で、投稿は遡りだし、王子様とのラブ会話はストック放出みたいなものだし、ちゃんと書いてる気がしなかったでございますよぅ。

いや、ちゃんと書いてたとしてもこの程度の文章ですが(^^;)

それにしても、シゴトめ~!

まぁ…昨夜については22時半過ぎ、「餃子でも食べに行くか」の声に一も二もなく頷き、そのせいで遅くなっちゃっただけですが。てへてへ。

餃子、おいしかったなー。

でも、途中からキオク、ないんだよなー(笑)

気づいたら、地下鉄の最寄り駅からの帰り道だった、と。

鼻歌交じりのご機嫌サン帰宅でした。

相変わらず、お財布は空っぽ…でも、バッグの中に無造作にお札が入っていたので、いつものように無理やり全財産を押し付けて、それを返してくれたのでしょう。ちゃんと必要分受け取ってくれたのかなぁ?(自分のお財布にいくら入ってるか、把握してない)

さて。今日は雪でした。

でも、ぺぺには行かなくちゃイケナイ場所がある。



カイシャ… ○| ̄|_



あ、でも、違います。おシゴトとしては作業が残ってるだけで大したことなくて、ただどうしても行かなくちゃイケナイと思ったのは、デスクに食べかけのパンを残してきちゃったから(笑) だって、もったいないじゃないですか。

すっごい寒かったけど、テクテク歩きました。

だって、最近はさすがに徒歩帰宅できないんですもん…

たまには歩かないと…ね。

デニムに包まれただけの太ももが痛いくらいの寒さ。丈の長いダウン、やっぱほしいなぁ。ユニクロのを買うか、それともセールを待つか。

去年はGAPのセールで、激安の黒いちびっこダウンを買ったんですよね。

それはそれでカワイイのですが。

今度は白いのがほしいです。

こないだ買った、カワイイチェックのパフスリワンピのINに黒のタートル着て、下にはピタピタデニムはいて、もこもこブーツに白いダウン…むふふ。それで、2月のTOKYOに乗り込む…

いや、ちょっと待って。東京の2月は暖かいのか。

てゆーか、ぺぺ、行けるのか!?

まぁ…今は考えないようにします。

王子様、待っててね

で、小一時間歩いてカイシャにたどり着き、来てたひとたちと少しばかりの会話をして、データちょぴっと抜き出して、終了!

お腹すいたので、立ち寄ったカフェでキーマカレーをいただきました。

おいちー

ぺぺの後に入ってきたお母さんと小学校高学年くらいの娘さんが、席に座るなりふたりして無言でケータイいじりだしたのが、おかしいというか怖いというか。

今どき、ってこんな感じなのでしょうか。

赤ちゃん連れのご夫婦とかもいて、それは微笑ましかったなぁ。

ちっちゃい子はいいですね。見てるだけで癒されます。

そのあと、映画でも見ようかなーと思って、シネコンに行ったらちょうどいいのがなくて、結局ネカフェでだらだら漫画とか見て過ごしてしまいました。

雑貨屋さんに立ち寄って、おべんと箱を見ましたが、気に入ったものがなくて残念。

だけど、雑貨屋さんにはかわいいものがいっぱいあるので、ニコニコしちゃいます。

あー、でも、早く、ほどよい大きさで、カワイイおべんと箱ほしいなぁ。

そして帰りもてくてく歩いて、スーパーに立ち寄ってお買い物して来ました。

なぜか、梅酒も購入(笑)

帰り着いたら、ホントに体が芯から冷えてて、1週間ぶりに半身浴をしました。

そのあとはフツーにごはんつくって、軽く飲みながら(^▽^;)のお食事。結果酔いつぶれて、しばしの記憶障害(笑。でも洗濯物を干し終えていました。素晴らしい! ちょっとよれてたけどね)

そんな普通の一日でした。

それにしても、寒いなぁ。

冬はイヤですね。隣に恋人でもいてくれれば別でしょうが。

ね、王子様vvv

「俺は遠慮するよ」

あれ、妄想スイッチONしなくても王子様の声が?

これはラブの成せる技…

やっぱりどうにかして2月、日帰り東京旅行を決行しなくては。

ああ、この恋、お金かかりすぎだぁ…

だけどそれ以上に王子様は幸せをくれるから…どうにか時間をやりくりしたいです。

…でも、今以上におシゴトが増えてしまうかもしれないという、恐ろしい状況にぺぺはいます…リアルな話です。

妄想チャンネル、必ずや毎日更新いたしますが、ショート記事ばかりになってしまうかもしれませんが、お許しくださいです。

ブログへのラブ王子様へのラブもフォーエヴァーなのです!!

それでは今日はこのへんで。

おやすみなさい。よい夢を。今朝はちょっと悲しい夢を見たなぁ…。今夜こそ、ラブなドリームを。

2008年12月 5日 (金)

特別な何かを みんな諦めたら そこには今 何もない 力ない笑いだけが

今日は朝早くから走り回って、疲れました…案の定、ぺぺです。

もう、週末だしね。

といいつつ、明日お休みするために、今日はめいっぱいがんばったの。

妄想上のぺぺは、すでに王子様といちゃいちゃモード(?)なんですけどね。

※妄想スイッチON

「というわけで、王子様のお部屋にいま~す。パチパチ」

「誰と話してるんだよ?」

「読者サマですよ?」

「てゆーか、ナチュラルに会話してるけど、そうじゃないよな。まずは。…どうしてここにいる!?

「ん~。企業ヒミツです」

「何の企業だよ」

「えへ★ 嘘デシタ。実はどこでもドア?」

「それはすごすぎるよ」

「発明されればいいのになー、どこでもドア。王子様とぺぺをつなぐ、愛のドア」

「ぺぺが来たら、俺はどこでもドアでどこかに逃げる、と」

「あ、鬼ごっこですね!? 負けないデスよ」

「めげないなぁ」

「てゆーか…たまには王子様がぺぺを追いかけてクダサイよぅ…」

「嫌だよ」

「なんで照れるですか。ぺぺはアレ、やりたいデス。波打ち際とかで、うふふ、あはは、とかやる、追いかけっこ。あれこそラブ絶頂ですよね

「ベタだなぁ…」

「ラブはベタなくらいでちょうどいいです。王子様の愛情表現は、前衛的すぎマス。ときにはペアルックで遊園地的なところにお手々をつないで行き、観覧車に乗っていちゃつくくらいのベタな…ベタ…いや、恥ずかしい。ありえないっすね~。無理。いや、もう、絶対無理!!

「な、何?」

「王子様は何故、こんなベタベタなことを思いつくデスか」

「思いついてねーよ!」

「やっぱり、今くらいの距離感がいいのかもしれません。う~ん、でも、いちゃいちゃはしたいなぁ…

「何、その獲物を狙う目…」

「がるる…」

どがっ!(いつものバイオレンス音)

「いてて…はっ Σ(・д・* ここはドコ?」

「いったい、どういう設定なんだよ?」

「ぺぺにももう、わかりマセン」(TдT)



そんなわけで。

とりあえず、どこでもドアがほしいでございます。ライブ行きたい~。

それもそうだけど、今は専属マッサージ師が欲しい(笑)

現実はキビシイです。あー、肩凝った…

それでは皆さま、おやすみなさい。素敵な夢を。終わらないラブを。



くるり「BLUE NAKED BLUE」 諦めたくても、諦められない、君のことだけは。諦めようとしたときに、あたしがどれだけ空っぽになったのか、君は知らないでしょう? 今のあたしががんばれてるのは、すべて君のおかげ。ホントだよ?

2008年12月 4日 (木)

僕をそんな目で見つめないでよ もう君をちゃんとは見れなくなるから

ここ3日間、さかのぼり投稿です。皆さまのところにも遊びに行けなくて、心苦しく思ってます…案の定、ぺぺです。

きっとしばらくはこんな生活なんだろうなぁ。

追い込まれてる感じ。

去年もこんな感じだったし…あ、去年の今頃はブログをお休みしてましたね。

いつだったか、相当追い込まれて、目の下にクマさんが常駐して、髪の毛もぼっさー、お洋服もヨレー。そんなぺぺを見て、Hぽんが呟いたんだっけ、「追い込まれてるね」。

だけど、疲れ果てたぺぺ、耳まで疲れ果てていて、聞こえた言葉は

「う○こ漏れてるね」



うぎゃ~~~!!!



なんという耳をしてるんでしょうか。

眠気も吹っ飛ぶわ。

「てなことがあったんですよぅ~」

※妄想チャンネルに切り替わってます

「ホントに漏れてたの!?」

「なわけないジャナイですか! ぺぺは乙女デスよ!? そんなモノ、イタシマセンわ」

「溜まってるってこと?」

違いマス!!

「へー」

「…王子様、やさしい

「は?」

「ぺぺを気遣ってくれているのデスね。べ○ぴじゃないかとか…だいじょぶですよ。ぺぺはフツーに健康体です。ただ眠いだけです。ぜひとも、王子様の腕の中、子守唄でもうたっていただきながら眠りに…むきゃ~~~!!! ムリです。ソレは眠れなくなってしまいます。鼻血ぶーです。あ、でもぺぺは、鼻血が出たことないんですよ。だからなんだろう、涎、じゅるー? きったねー! だけど王子様はラブの力が作用するから、ぺぺのすべてを汚いなんて思わないハズです。素敵です。ああ、そうか。きっと慣れれば、鼻血も涎も関係なく、王子様が奏でる「嵐」のラップを子守唄に、すやすやと眠れます。とりあえず、慣れなくちゃ。ということで、王子様、さぁ、ハグの練習です! さぁ!! カマーン!!!

どがっ!(おなじみのバイオレンス効果音w)

「…ったく」

「ううう…明日こそ…」



そんなわけで。

う~ん。妄想するより早く寝ろって感じですね。

あ、遡りだから、皆さまには実際に投稿している時間がわからないのでしたね。ふふ、秘密です。ミステリアスぺぺ。(ばか)

王子様にはきっと夢で…むふふ バイオレンスの続きでも…それはむしろ、嫌か(笑)

それではおやすみなさい。素敵な夢を。夢でくらい、ひとときのラブを。



クラムボン「恋わずらい」 こんなふうに見つめられても、困るよね。だけど、いつも自然に、君に視線が吸い寄せられる。恋をわずらうなんて、ひどくわずらわしいこと、恋をしてしまうなんて、思いもしなかったこと。

2008年12月 3日 (水)

出てこないで 遊んであげないよ 出てこないで そこへは もどれない

はぅ~…案の定、ぺぺです。

最近はアタマを使うことが多くて、アタマの弱いぺぺは発熱気味でございましゅ。

帰りは夜中…最終地下鉄1本前…あー…。

これからはきっとずっと、そんな生活。

厳しいなー。せめて、王子様が隣にいてくれたらなー…

※妄想スイッチON

「今週は寒さが緩んでマスね~」

「そうかな。寒いよ」

「江戸っ子は寒さに弱いなー」

「まぁね」

「じゃあ、ぺぺが温めて、あ・げ・るvvv

「いや、いらない」

「何でですか~。ぎぅってしてあげますよ? お望みならそれ以上のオプションも。えへ★」

何ひとついらない。…てか、オプションて何だよ…」

「ふふふ、カラダに教えてあげマスよっ

うわっ、急に側に擦り寄るなよ!」

「神出鬼没なのデス」

「フツーに怖いよ」

「え、フツーにかわいいよ?」

「なんで都合よく聞こえる!?」

「ぺぺには、王子様の心の声が聞こえるのデス」

「聞こえてねーよ」

「なかなか本音を言えない照れ屋サンな王子様のために、ぺぺが編み出した技です」

「幻聴だよ」

「なんだかんだ言ってても、限りないラブを感じます。冷たさの端々に、ツッコミの行間の隙間に、バイオレンスのかけらに、すべてにラブが散りばめられています」

「いや、ないない」

「ぺぺ、大好きだよ…今の王子様の心の声です」

「妄想だよ、妄想」

「そうデスよ?」

「え?」

「これらの会話は、最初から最後まで、ぜ~んぶ妄想じゃないデスか。変な王子様」

「あー…そうか」



というわけで。

この「妄想チャンネル」中の会話は、100%妄想で仕上がっております。一切の不純物を含みマセン。純度100%!

て、褒められたことじゃないよなー…

う~ん、ラブ経験値の低さが妄想にも表れてますね。

でも、ぺぺの現実的な野望はメル友だし、妄想的な野望はぎぅだし…こんなものですね。

さぁ、そろそろ寝ることにしましょう。

おやすみなさい。素敵な夢を。リアルなラブを。



クラムボン「シカゴ」 来ない返事を待ちわびて、だけどケータイを手放すことができない。今夜も。

2008年12月 2日 (火)

飲み物全部飲みきれず 乾いた気持ちに割り合わず

どうでもいい話ですが、ぺぺはいっぱい飲む子です。きっと砂漠には行けないだろうなーってくらい、飲み物を取ります。だけど、昨日は外勤がちで、中途半端に残ったペットボトルが3本あって、今朝会社につくなりげんなりしました…なんてだらしないのでしょう。案の定、ぺぺです。ということで、本日は遡り投稿です。

実は昨日は、久しぶりに実家に行ってました。

なかなか遊びに行かない、親不孝な娘です…。

突然行って、晩ごはんを作ってもらって、お茶しながらお母さんとお喋りしてきただけですが。

まぁ、たまにしか行かないから、ごはんつくってもらえるんですよね。

実家にいたころは、結構ぺぺ、作ってた気が…そのおかげで、今、食事の支度にはまったく困りません。これも親の愛か。勉強しろとはまったく言われず、家事をやれとかばかり叱られました。ごはんさえ作れれば、生きていくのに困らない、という教育方針でした。

そして、自由奔放な妄想乙女が出来上がったわけです。あはー

だけど、ここ数日間、妄想ネタを書いてないですね。

ま、まずい(笑) 妄想スイッチON!

「というわけで、妄想スイッチに切り替わりマシタ~、パチパチ」

「俺は一生切り替わってほしくなかったよ…」

「またまたぁ~。王子様ってば、て・れ・や・さ・ん、なんだからっv でも、たまには本音を言ってクダサイね。ぺぺ、ちょっぴり、ブルー」

「勝手にブルーに染まってろ」

「ブルーと言えば、王子様カラーですよねっ

「青は好きだな」

「青は裏切らないからデスか?」

「うん」

「ぺぺは青に裏切られっぱなしデスよぅ…」

「じゃあ、俺とは相性が悪いってことで」

「違います。補い合うのデス! だって、ぺぺはオレンジ色。補色です。これぞ正しいラブ!! スペシャルラブ!!

「ぺぺには何を言っても通じない気がしてきたよ…」

「…あのね。実はときどき、ビーバーにしか通じないコトバを喋っているのデスよ…」

「ホント!?」

「なぜそれには激しく食いつく!?」

「そっかー。まえから変だとは思ってたけど、やっぱぺぺって、動物なんだー」

違いマス! ジョークです! てゆーか、深く納得しないでクダサイ!!」



というわけで。

次回から、ぺぺ動物編がスタート!!



しませんから。



ぺぺは人間です。乙女です。

誰が何と言おうと。

…あー、でもかわいがってもらえるのなら、動物でも本望かもvvv

さぁ、王子様ぺぺをかわいいペットとして、ぎぅってしてクダサイ!!

…ちょっとバイオレンスな映像が浮かびましたので、今日はこのへんで。

おやすみなさい。素敵な夢を。痛みのないラブを(笑)



くるり「RACE」 曇り空の下、ぼんやりと薄い虹をみました。いつか桜の木の下で君と見た虹を思い出しました。君も時々は思い出しているのかな? もう忘れたかな?

2008年12月 1日 (月)

肉まん殺人事件Part2(笑)

実は、悲しいことがありました…案の定、ぺぺです。

昨日、できたばかりのショッピングモールに行った話を書きましたよね。そのときのことで、書ききれてないこと。

歩き疲れて、おなかもすいて、さてどうしましょうと思っても、どこもかしこも混んでいて。

結局カフェでホットサンド等々といただいたわけですが昨日の記事を参照してください)、そのまえにふと気になったものが。

肉まん。

肉まんと言えば、古くからの読者サマはとある事件を思い出すかもしれません(笑)

ココから過去記事にジャンプできますが、お時間のない方のために平たく言ってしまえば、公園で買い食いしたぺぺが肉まんを喉に詰まらせあわや窒息死!?というおもしろい恐ろしい事件です。

そんな事件があったにも関わらず、ぺぺは肉まんが好きです。

愛していると言っても、過言ではありません。

特に雪の日など、肉まんがこの上なく似合うと思っているのです。

はらはら舞い降りる純白の風花、佇む乙女、手には純白の肉まん…



お笑いじゃん。



いやいや、それはそれとして。

とにかく肉まんが食べたいと思ったのですが、食べる場所がちょっと混んでいたので断念したのです。

その気持ちを持ち続けたまま帰宅したぺぺ(所持金43円)

お金はないけど時間はあったので、そうだ、自分で肉まんをつくっちゃおう!と思ったわけです。

ちなみに、ぺぺの得意料理は「卵かけごはん!!」

これは事実ですが(笑)、お料理だけは一応ひととおり、ちゃんとできます。幼稚園児にしてスクランブルエッグをつくり、10歳の時から土曜の夜は晩御飯の作製を言い渡されていたぺぺでございますので、料理歴はウン…年。あ、15歳だから、5年ですね。えへ

いや、とにかく作ろうと思い立ちました。

まずは粉を量り…ぼふっ…思いっきり、粉の袋をひっくり返したので、テーブルも床も粉だらけ。

不吉な予感…

ここでやめておけばよかったのかもしれません。

だけど、このラブはノン・ストップ、走り出したら止まらない! てゆーか、暴走娘…

イースト菌を床にぶちまけたり、中の餡を作るときにみじん切りの野菜達を乗せておいたバットをひっくり返しかけたり、排水溝を詰まらせかけたり、布巾を焦がしたり。どう考えても不吉な状況を乗り越え(?)、ようやく蒸し作業へ。

ただ、非常に心配なことがひとつ。

生地がちゃんと発酵してなかったような気がするんだよなぁ…

でも、なんとかなるだろう。

蒸し器に入れて、15分。

おお、いいにおい!

蓋を開けると、ほかほかに蒸し上がった肉まんが。

肉まんが?

ビミョーにおかしい。

でも、食べたらきっと。

蒸したて熱々のそれをひとつ、半分に割ってみると。



あづっっ!!



ジューシーな肉汁が滴って、ぺぺの手に落下。

おゎー、熱い!!

思わず、左手に持った肉まんを放り投げ…無残に床に落下。

右手に残った、肉まんを眺める。

これ…生地、膨らんでなくね?

食べてみる。



ぎゃーーー!!!



あづっっ×2!!



涙目のまま、飲み込む。

生地はもっちり。

これって…巨大小籠包なのでは!?

てゆーか、殺人兵器!?

いや、いただきましたよ。

おいしかったけどさー…小籠包。

ぺぺは肉まんが食べたかったなぁ…

と思いつつ、目が覚めた翌朝。(つまり、今朝)

口の中に異変が。

そういえば、昨夜の時点で口の中に水疱ができてたような、気がしますが、朝になり、それらの水疱がつぶれてしまい、口の中べろんべろん…



うぎゃ~~~!!!



フェードアウト(笑)

あ、王子様のこと書いてないや。

王子様ラブですvv

おしまいっ。

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