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自己紹介

  • PEPE(♀)             王子様ラブ街道爆走中の、清く正しい乙女です。 自由気ままに生きている「かいJゃいん」(w)です。 妄想と甘いものとカワイイもの、大好きなお洋服、素敵な音楽、王子様との淡い想い出、それから大切な人たちに囲まれて、HAPPY全開、LOVE&PEACEです。 こんなぺぺですが、末永くおつきあいくださいませ☆
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    ☆ぺぺ☆ 妄想星の妄想姫。 万年ダイエッター。 王子様に圧倒的片想い中。 精神状態は中学生レベル。 肉体的には…え~っと…めざせキューティハニー!

    ☆王子様☆ とあるお笑いコンビのツッコミさん。 ヒントは文章の端々に。 本文中のどこかには名前が隠れてます(笑) 昔はホントにかっこよかったです。今は…ぺぺ的には最強王子様です! もうね、全肯定します!!

    ☆相方サマ☆ とあるお笑いコンビ(王子様とのコンビ)のボケさん。 ぺぺとは趣味が合うようです。 そのせいでしょうか、ぺぺの夢にでてくるときには、必ず仲良しの設定になってます。 現実的にも、きっと話が合うと思います。三国志の武将、詳しいですから、ぺぺ。


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2009年2月 2日 (月)

僕達はみんなだんだん齢をとる 死にたくないなと考えたりもする

月曜日の朝は、いつも憂鬱…日曜日ののんびりした朝の余韻が、瞼を押し下げる…いや、平たく申しましょう。眠いんだよっ!! と思ってるうちに、またまどろみ…ん…明る…明るい!? うゎ~、やっちゃった!! でも、でも、まだだいじょぶ、間に合う!! 案の定、ぺぺです。

ほっぺに寝あと、くっきり…

妄想チャンネル上の公称は15歳ですが…あ、誰も信じてませんね(笑)

なんだか…齢を感じてしまいました…

こんな朝、王子様に出逢っちゃったら、どうするんでしょう。

※妄想スイッチON

朝。地下鉄の駅。

ホームにぼ~っと佇んでいる、ぺぺ。

「あ、ぺぺ。おはよう」

「ふゎ、王子様。おはよございますです。…うひゃっ

ヤバイ、ヤバイ。寝あとを隠さなくちゃ。左、左側を隠すから、ばれないように、王子様の左側に立って。

「ん? 何?」

「なななななんでもないですよぅ~。いい朝ですねぇ~」

「なんでそんなに挙動不審?」

「いいいいつもと同じじゃないデスかぁ~。いいお天気ですねぇ~」

「おかしいなぁ。その、ほっぺに当ててる手、何?」

「なななななんのことでしょうか? 今日も王子様、素敵ですねぇ~。ますますラブですよぅ。あはははは」

「なんで俺の動きに合わせて、くるくる回る?」

「きききき気のせいですよぅ~。今日もラブいっぱいですねぇ~」

「…手、繋ごうか?」

むきゃっ、ついに王子様から愛の告白!? てゆーか…うぐぐ…右手を差し出されるとは…」

むー…

背に腹は変えられません。

やむを得ない、この方法です!

「…なんで握手…?」

「ラブなふたりのシェイクハンドですっ

「いつも、手を繋ぎたいって、言ってるだろ? 最近疲れてるだろうから、たまにはサービスしようとしてるのになぁ」

「ううう…王子様…やさしいです…限りないラブを感じます…だけど…だけど…ごめんなさいっっ!! 今だけはっっ

ぴゅー(走って逃げ出す音)




「…泣いて逃げ出すほど見られたくないモノって、何なんだろう…? …まさか、涎の跡とか?



というわけで。

ちょっとでもカッコ悪いところはみられたくない乙女心と、王子様のちょっとしたイタズラ心のコラボでした。

ますますひどい方向に曲解されてますが(笑)

それにしても、もったいないことでゴザイマスよ。

どうせ常日頃から珍獣呼ばわりされてるんだから、ちょっとくらい、ねぇ?

まぁ、どんなことになっても、所詮、妄想の世界なんですけどね(^ー^;)

それでは今日はこのへんで。てゆーか、もうすぐ1時だし。(遡り投稿です)

おやすみなさい。よい夢を。素敵なラブを。



くるり「男の子と女の子」 なかなかわかりあえないのは、男の子と女の子だからなのかな。それとも、あたしが傷つき過ぎるのかな。君のことにだけ、敏感になってしまうのです。

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