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  • 毎日、ラブたっぷりに爆走更新中です☆
    現在は書くコトのリハビリ中のため、まったり不定期更新です。ダイエットに萌えます、いや、燃えます!!

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自己紹介

  • PEPE(♀)             王子様ラブ街道爆走中の、清く正しい乙女です。 自由気ままに生きている「かいJゃいん」(w)です。 妄想と甘いものとカワイイもの、大好きなお洋服、素敵な音楽、王子様との淡い想い出、それから大切な人たちに囲まれて、HAPPY全開、LOVE&PEACEです。 こんなぺぺですが、末永くおつきあいくださいませ☆
  • 主な登場人物

    ☆ぺぺ☆ 妄想星の妄想姫。 万年ダイエッター。 王子様に圧倒的片想い中。 精神状態は中学生レベル。 肉体的には…え~っと…めざせキューティハニー!

    ☆王子様☆ とあるお笑いコンビのツッコミさん。 ヒントは文章の端々に。 本文中のどこかには名前が隠れてます(笑) 昔はホントにかっこよかったです。今は…ぺぺ的には最強王子様です! もうね、全肯定します!!

    ☆相方サマ☆ とあるお笑いコンビ(王子様とのコンビ)のボケさん。 ぺぺとは趣味が合うようです。 そのせいでしょうか、ぺぺの夢にでてくるときには、必ず仲良しの設定になってます。 現実的にも、きっと話が合うと思います。三国志の武将、詳しいですから、ぺぺ。


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2009年6月30日 (火)

口づけは今日もぎこちなく 今なら僕は飛んでゆける

ああ、悲しき遡り投稿…案の定、ぺぺです。

でも、シゴトじゃないですよぅ。急に飲みに連れて行かれたのです。

とはいえ、ぺぺはウーロン茶only…(´・ω・`;)

「ぺぺだって、少しくらい飲みたいですよぅ。でも、上司がダメだってゆーんですよぅ」

※妄想チャンネルに切り替わってます

「そりゃ、賢明だな」

「なんでですかー。一口くらい、だいじょぶですよぅ」

「ぺぺは一口で泥酔できるだろ?」

「…そーゆーときもあるかもしれませんが…基本的には気のせいですよぅ」

「気のせいってなんだよ」

「え~っと。軽く酔ってるほうが、王子様好き好き感が強くなりマス」

「そりゃ絶対に飲ませたくないな」

「でも、飲まなくても、王子様好き好き大好きデス

「どうしたら、そのはた迷惑な呪文が解けるんだよ?」

「王子様がぎぅって抱きしめてくれたら、かなぁ?」

「絶対、ますます、好き好き大好きになるだろ?」

「えへ、バレちゃいました?」

「あたりまえだ!!」

「冷たくされても、好き好き大好きなのです」

「俺はいったいどうすりゃいいんだ?」

「ぺぺを好きになればいいのです。すべてが解決します。平和的解決です。「そうだな。強がって抗っていたけれど、ホントは君のことが好き好き大好きなのさ、ハニー」「うれしいです、ダーリン」「僕たちはこうなる運命だったのさ、ベイビー」 むきゃ~~っっ!! そしてふたりは熱いくちづけを」

「するか!?」


どがっっ!!!


う~ん、いいところでどがっときちゃうんですよねー(笑)

てゆーか、遡り投稿だっつーのに、こんなに激しく妄想してもいいのでしょうか?

でも、妄想以外、書くこともないです。

シゴトが、少しは進んでると思ってたものが、スタートラインにすら立ててないことがわかって、愕然としてるとこだしさ~。信じらんね~!!

明日からはがんばる…って思ったけど、明日はセール初日だからがんばらないです。

かわいいお洋服手に入れて、かわいい女の子にならなくちゃだもん。

かわいい女の子になったら、ちゃんと褒めて、ぎぅってしてね?

それでは皆さま、おやすみなさい。よい夢を。素敵なラブを。


くるり「帰り道」 帰したかった。帰したくなかった。キモチが揺れ動く帰り道。くちづけは少しぎこちなくて、でも温かかった。

2009年6月29日 (月)

信じるのは治癒能力だけ 深い傷口ふさぐ あー言葉の暴力 いつか消えるのかな

月曜日は、どうしてこんなに力がでないのでしょう…案の定、ぺぺです。

カイシャに王子様でも待っててくれるのなら、きっとスキップで出かけられ…ないや、やっぱ(笑)

毎朝、すげー大変になるもん。

今はね、あたりまえにすっぴんだし、髪の毛が跳ねてても気にしてないし、お洋服もホントに適当だし…何せ、着ることさえめんどくさいんだもん(笑) だから「めんどくさい日用ワンピ」が取り揃えられている、という終わってる感…コレもひとえに、褒めてくれるひとがいないせいだ!! ということにしてます。

だってね、前行ってたトコだったら、女の子が多いせいもあるけど、「それカワイイ」とか「ぺぺっぽい~」とか褒めてくれるから、よ~し今度はあんなふうに着ちゃうぞ、とか張り切れたし。他のひとのカッコとかも参考にしてたの。セールの情報交換とか、楽しかったなぁ。

そういえば、もうすぐセール…( ̄ー ̄)ニヤリ

「王子様ぁ。たまには一緒にお買い物行きましょうよ

※妄想チャンネルに切り替わってます

「やだ」

「何、その一刀両断。瞬殺ですね。さすがプリンス・サディスティック! …そりゃあ、王子様がテレビに出てるひとだってゆーのはわかってますよぅ。だから、人前に行けないのはわかってます…いや、王子様の特技は『オーラ消し』だし、ふっつーに街の中うろうろしてても気付かないひとのほうが遥かに多いですよね? そんな王子様にもすぐに気付く、ラブなぺぺ きゃっvv

「…明らかに途中、ばかにしてたよな…」

「そんなコトないですよぅ。大好きなダケです だから、全然問題ないですね

「何がだよ!?」

「王子様の見立てで、お洋服を選びたいんですぅ。女の子の夢だと思う」

「そんなのが?」

「まぁ、王子様のセンスはちょっとアレだったり、『青は裏切らない』とか言って青ばっか着てる『青の時代』があったことも知ってますけど…ちなみにぺぺ、ブルー系は着ないですから。似合わないんですよぅ」

「じゃあ、俺、青しか選ばないから、ムリだな」

「なんでですかー。でも、王子様が似合うっていうのなら、きっと似合いますv 似合うような女の子になるのっvv

「ますますウザイ…」

「ん? 何か言いました?」

「そもそもぺぺは女の子って齢じゃ」

ごすっ。

「ぐふっ…げほっ…レバー入った…」

「恋をしたら、大好きなひとのまえでは、誰でも女の子になるんですよっ

「…いきなり急所突きするようなヤツが『女の子』なわけねーだろ…?」

「…何か、言いましたか?」

「いやいや、何も言ってないよ」

「それはよかったです 今日はなんだか、ラブラブな雰囲気で終われそうですねっvvv

「ラブラブっていうのか…?」

「じゃあ、セール、一緒に行ってくれますね?」

「それは、やだ」



もーちーろーん!

リアルぺぺは急所突きとかしませんから、ご安心あれ

だけど、女子に齢の話なんかしちゃ、だ・め・な・ん・だ・ぞ

ちなみにぺぺは、永遠に15歳でゴザイマス。

…今日はなかったはずの「どがっ」って音が聞こえたような…?

あー今年はセール初日、行けるのかな?

愛するホコモモラには絶対行きたいな。

お昼休み、走って行っちゃおうかな。お昼ごはんより、かわいいお洋服でしょう。ANNA SUIのアクセも見たいし、ツモリの靴も見たいの。あぁ~ん、欲しいものばっか。

やっぱ、殿方のお見立てなんか、イラナイです。

好き勝手にお洋服、選びたいもん。かわいい店員ちゃんと楽しくお喋りしながら探すのが、もっとも素敵なお洋服選びの時間なのです。

でもね。

新しい服に気付いたら、少しくらい似合うとか素敵とか、褒めてくださいね。

てゆーか、気付いてね。

それでは皆さま、おやすみなさいです。よい夢を。素敵なラブを。



Perfume「ビタミンドロップ」 いつもぺぺは、いちばん最後なんだなぁ…お誕生日のときさえ、後回しだった。たった一度、いちばん最初に選んでもらいたい。たった一度でいいから。  





いつものように やさしい時の中で この手握って 見つめて 今だけを(BlogPet)

ぺぺの「いつものように やさしい時の中で この手握って 見つめて 今だけを」のまねしてかいてみるね

ぺぺろうに話しかけると(クリックすると、ぺぺろうは...

*このエントリは、ブログペットの「ぺぺろう」が書きました。

2009年6月28日 (日)

いつものように やさしい時の中で この手握って 見つめて 今だけを

ぺぺろうに話しかけると(クリックすると、ですね)、ぺぺろうはこう言いました。「恋ほしいの?」 …欲しい!! だけど、誰でもいいわけじゃないもん。欲しいのはあ~なたぁ~ You're everything you're everythi~ng♪ といきなり歌いはじめてしまう、王子様と恋に恋する妄想乙女。案の定、ぺぺです。

それにしても!

相方サマは素敵です!

何故?

それはね。ふふふ。答えはDVDの中、なんですけど。王子様たちの名前を、どうしても打ち明けられないので、軽く話してしまいますと。

相方サマは、ぺぺのニーズに応えてくれるのです。音楽の趣味も合うし、三国志好きだし、王子様のよさを引き出してくれるし、こんなひとを素敵と言わず、誰を素敵と言うのでしょう。あ、もちろん、王子様も素敵ですよぅ…

「だから! 俺はヤキモチなんか妬いてねぇよ!」

※妄想チャンネルに切り替わってます

「でも…王子様以外のひとを素敵なんて言ったら…ウワキではないです。ほら、恋じゃなくて、ただ素敵だって、生き方に憧れるひととか、いるでしょう? 相方サマは、そういう類です」

「だけど、音楽とか三国志とか趣味も合うし、いいんじゃないですかー」

「ああ、また王子様@いじけモードの喋り方に…そうじゃないですぅ。確かに趣味は合うけど、だから恋に落ちるわけではないです。大好きだけど、ともだちなんです。同じクラスだったら、絶対仲良くなってると思うんです。でもそれだけだもん。王子様を見たときみたく、きゅんとはしないもん。何回か、お話させていただいたけど、そりゃファンですから緊張とかはしますけど、でもときめきじゃないもん」

「ああ、もう。ハイハイ」

「誤解のないように言っておきますけど、ロッチのおふたりも、大好きですが、恋じゃないですからね」

「そのわりに、コカドくんだけ熱心に見てるような…」

「気のせいですよぅ。とにかく。ヤキモチ妬かないでクダサイ。ぺぺのラブを信じてね」

「そもそもないものだと信じたい…」

「王子様ってば、天邪鬼さんですね。ぺぺが大好き~って好き好きオーラ全開にしてると無視して、だけどほかに目がいってっぽくなってると慌ててやさしくしたりして。もぉ、ツ・ン・デ・レ・さん

おでこ、ちょん。

「気持ち悪いこと、するなー!!」


どがっっ!!


「いてて…ぺぺは今日、例によってバリバリチャリで遊んだので、いつもよりよれよれなんですよぅ」

「また往復で40kmも乗ったんだっけ?」

「めちゃめちゃ疲れたい気分だったんです。もう、へろへろですよ。でも、ぺぺが世界一美味しいと思ってるクリームパンを久しぶりに食べれて、満足です」

「よかったな」

「てゆーか、王子様がヤキモチ妬くから、本題に入れないじゃないですか」

「妬いてねーよ」

「どうしてぺぺは相方サマを冒頭から褒めちぎったのか」

「ああ、そういう話をしていたな」

「あのね。DVDの特典映像」

「まさか」

「王子様の寝起きを襲うなんて~。ぺぺの萌えポイント、ついてくれます。ぽゎんとしたお顔、寝癖。ああ、かわいい 改めて、恋してしまいます」

「相方…余計なことを…」

「ホントにかわいくて、魅入ってしまいました」

「オッサンの寝起きだぞ?」

「そんなことないもん。好きなひとの、隙って、すごく素敵だと思うんです。きゅんとします。もしも、大好きなひとがぺぺの目の前で眠っちゃうようなときがあるなら、ずっと寝顔をみていたいなぁ」

「怖いなぁ」

「てゆーか、ぺぺの前で眠る王子様…それって、それって、まさかの18禁的展開なのでは? …むきゃ~っっ!! キケンです~。でも、王子様なら、ゆ・る・し・ちゃ・う・ぞ

「いらねーよ!!!」



どがっっっ!!!



ハイ、いらないそうです…なので、これまでもこれからも、この妄想チャンネル、安心してお子様もお楽しみいただけます。そんなわけないか?

さて、会話の中にもありましたが、ぺぺは最近、体調がすぐれないので、あえてチャリで暴走してみました。往復で40kmです。ホントにくたくた。でも、いいお天気、お日さまの下、気持ちよく汗をかけました。

そして、夜には日帰り温泉へ。

今日はゆっくり眠れるかな。

それでは皆さま、おやすみなさいです。よい夢を。素敵なラブを。


MISIA「Everything」 抱きしめたいです、君のことを。 

2009年6月27日 (土)

ここのとこちょっとがんばりすぎ たまにはあしたを忘れてみるよ ねぇのんびりのんびり

朝…うわっ、ヤバっ、寝過ごした!? 時計見て、あわあわ。ケータイの時計も見て、あわあわあわ…あ、でも。今日、おやすみだった ほっとして、もう一眠り…案の定、ぺぺです。

久しぶりに、本気で焦ったぁ~。

のんびり、のんびり、先週録画したモノとか見つつ、ぼ~っと過ごす午前中。

ちゃんとしっかりの朝ごはんを作って、ロッチのコカドさん(もう認めます。大好きだー!をくすくす笑いながら見つつ食べる、この幸せ。お洗濯して、お布団干して、お日さまのにおい、カラダ中で感じて、朝からのんびりお風呂に入る。少しのぼせたお風呂あがり、ふかふかのタオルで髪の毛拭きながら、またしてもコカドさんを見て、くすくす笑う、幸せ。

「…いいですねぇ、そんな幸せがあって…」

「はっ、Σ(・д・;) その喋りは、王子様@いじけver.!

※妄想チャンネルに切り替わってます

「いじけてないですよー。俺は素直に喋ってるんですよー」

「明らかにオカシイです! ことばの端々に熱いジェラシーが」

ねーよ! まぁなー、フツーにおもしろいと思うよ」

「…そこはジェラシー感じて、ネタづくりに励みましょうよ。欲のないところは王子様のよさでもありますけど、恋のライヴァル登場!しかもお笑い芸人!で燃えなくてどうするですか?」

「恋の方はぜひとも譲りたい…」

「え~っと。ラブラブ・ショート・コントは先にフォーリンラブさんにやられちゃいましたからねぇ」

「!! まさか!?」

「あとはどんな感じの夫婦漫才やコントがありますか?」

「なんでそうなる!?」

「コンビ名は、『落第センチメンタル』。これは昔、ふたりでラブラブと占ってもらって、つけてもらった名前デシタね」

「ぺぺがひとりで、うそこメーカーさんで、占ったんだろ」

「あのときね、王子様が言ったの。「センチメンタル、って響きは、ロマンティックで夢見がちなぺぺにぴったりだね」「でも、落第ですよ?」「それは、こんなにかわいいぺぺを、センチメンタルなキモチにさせてしまう僕が、恋人として落第だよってことさ、ベイビー」 むきゃ~~っっ!! 合格センチメンタルー!!

「何が合格センチメンタルだ!?」


どがっっ!!


「はぅっ…一般的に、男女の漫才とかは女のひとがツッコミなのに、王子様とぺぺは反対なのが新しいですね」

「…まだその話を続けるのか」

「乙女ちっく・バイオレンス・ラブ・ばかっぷる・コント。これでいかがでしょう?」

「それって」

「まさに、毎日繰り広げてるモノですねv そして、オチはこう変えましょう。しずるの甘酸っぱい青春コントのように固くひしと抱きしめあい、そして…あぁん、公衆の面前で熱いキスなんてv そんな情熱的に責めちゃ、いやん、王子様ったらぁ」

「…変なふうに悶えるな!!!」



どがっっ!!!



昨夜はけっこう落ち込んでて、夜中に河べりに佇むという、見かけたら怖いだろうなーと思うようなおばかなことをしてましたが、一晩眠ればこんなもんです。

のんびり、のんびり。

今はね、やっぱりいちばん大好きな、王子様たちのDVD見ながら書いてますv

ほっこり、ほっこり。

だけどそっとため息をつく…乙女心は複雑なのだ、えへ

…今、一億総ツッコミのどがっっ、の音が…

ところで本日のぺぺろうの占い。

ぺぺろうが占ってあげるね。

今日は「キス運良し」だよ。
きょうは、キスをするとよさそうです

でもね…

王子様は海の向こうなのだ…。

だから、ネタのなかでちょこっと麗しのキスシーンを入れてみちゃいました。

てゆーか。

自らネタとか言っちゃ、だめですね。

今日はこれからお出掛け晩ごはんです。

おやすみなさい、よい夢を。素敵なラブを。


クラムボン「のんびり」 君の写真の笑顔に癒される休日。ホントは逢って話したい。いっぱい、いっぱい、話したい。

2009年6月26日 (金)

Friday to Sunday 週末はずっと 錆びた心臓が溶けてゆく

イガイガイガ。

心がささくれ立つ日。

あんな言い方、したかったわけじゃない。

だけど素直になれなくて。

ごめんなさいの気持ちは、届かなくて。

寂しい、寂しい、寂しい。

寂しさだけをわかってほしい。

欲しいのは、あんなことばじゃない。

はじめて、自分のこころを打ち明けたときと、同じです。


あなたをまもるためにあたしはいるのだとおもいたい。

そのためだったら、がんばれる。

だからあなたは、あたしががんばっているとおもったら、

なにもいわないで

あたまをぽふぽふしてください


だけど、あのときより少しだけ欲張りだから、

ひとことでいい、お返事、ください。

2009年6月25日 (木)

あぁ夏が始まる 瞼の裏… あぁ貴方の声が… 響く、遠く… 蒸し暑い空。

せめて終わることのないキスを。案の定、ぺぺです。

しばら~く、うだうだとすっきりしないお天気が続いていたのですが、今日は晴れ! しかも、暑い!

ぺぺの大好きな、夏です。

夏のはじまり、といえば安藤裕子姐やんの「Summer」でしょうということで、本日のタイトルと冒頭に使ってみました。あはー★ この曲、好きー。

思えば、昨年は王子様にお逢いしたあと、このタイトルで何か書いたんでした…何書いたっけ? 覚えてないけど、きっと妄想でしょう。

思えばぺぺは、もう3年以上も妄想とたわ言を、いえいえ、王子様への限りないラブを書き続けているのです。

「ここまで愛されてると、思わずきゅんとしませんか? 王子様」

※妄想チャンネルに切り替わってます

「最近は『ロッチ』の文字が多いけどな」

「え゛、気のせいですよ? 詩人であるぺぺには、行間に溢れている王子様へのラブしか見えないのです。ここで一句。王子様、ああ王子様、王子様

「…それは句なのか? 寝言じゃないのか?」

「もちろん句ですよぅ。王子様への溢れんばかりのラブを壮大なスケールで描き出した、ぺぺ、渾身の一句です」

「ああ、ハイハイ」

「文字と文字の隙間には、せつなくもいじらしい乙女心も見え隠れしてますね」

「ぺぺのどこが乙女だよ。ただのお笑いキャラじゃねーか」

「なんでですかー。ぺぺのこのナイスバディの半分は王子様へのラブ、残りの半分は甘い甘いチョコレートでできてるんですよぅ」

「だから色黒なのか?」

「違いますぅ。ぶー。とにかく、花も恥らう乙女頃なんだもん」

「いや、どう考えても、ただのお笑いキャラだよ。だって、今日、財布の代わりに、とんでもないもの持って出掛けたんだろ?」

「ギク…王子様は何でもお見通しデス…」

「フツー、考えられないよな。えーっと。プッ。何持ってたんだっけ?」

「…キウイ…」

「もっと大きな声で」

「間違って、キウイフルーツを持ってたです!」



どうして、そんなおちゃめな間違いをしたのか、まったくわかりません。

朝コンビニに寄って、レジに並んでお支払い…をしようとしたら、お財布がない!

バッグの中には、ケータイと手帳とポーチとエコバッグと飴ちゃんと…え、キウイ? 何、これ?

しばし、呆然。

あ、このときの会計は、手帳にはさんでおいた千円札で、事なきを得ていますよぅ。

ホントに、なんでそんなものを間違って持って行ったのか、未だ不明です。

少しも似てないんだけどなぁ…

まぁいいや。

瞼の裏、大爆笑する、愛しのあのお方の姿が。

いいんです、いいんです。ぺぺはひとを笑わせてナンボです。

その笑顔が、ぺぺを幸せにするのです。

…だけど明日はおばかなことをしでかさないように、しっかり睡眠とらなくちゃ。

王子様のDVDも見たいけど、ロッチも見たいけど、それはまた今度。

それでは皆さま、おやすみなさい。よい夢を。素敵なラブを。



安藤裕子「Summer」 このままじゃだめだよねって、君を手放そうとしたのは、去年の夏の初めころだった。だけど、失うには、大きすぎる存在だった。そして君がいなくなった、夏の終わり。今も胸が痛い。せめて終わることのないキスを、あたしに。





2009年6月24日 (水)

あの頃の僕はカルアミルク飲めば赤くなってたよね

今でもカルアミルクなんか飲もうものなら、顔どころか足首まで真っ赤になって、でろでろになってしまいます…アルコールと大好きな王子様にはとことん弱い最強乙女、案の定、ぺぺです。

「…ホントに弱いと言えるのだろうか…」

「あん、王子様っv ラーブっvv

※妄想チャンネルに切り替わってます

「王子様っ、見てください。DVD,買っちゃったv それにしても、眼鏡王子様は最強ですね。しかも、ネクタイ ぺぺの萌えポイント、鷲掴みデス。これ以上、夢中にならせて、どうするツモリですかぁ~もぉ~」

「…その、俺らのDVDの後ろに重ねて持ってるのは、何? …ロッチかよ」

「あのね。前見たときは売ってなかったんですよ。それが今日はね、いっぱい売ってたの。それにね、コカドさんがさくらんぼ持ってたですよ。ほら、ぺぺ、さくらんぼ大好きじゃないですか。そしたらね、さくらんぼ食べたいなーって手にとってたです」

「そんなあからさまに嘘つかなくても」

「ぺぺのラブは王子様だけですよぅ…そこ、疑わないでクダサイ」

「あー、わかったわかった」

「ぺぺの愛が通じた

「そーじゃないけど…そのわりに、DVD買ってすぐ、家に帰らなかったじゃねーか」

「はぅっ。雑貨屋さんに寄りました。同じビルの中にあるんだもん。そこで、妄想的楽しみ方をしていたのです」

「聞きたくないけど…妄想的って…?」

「ぺぺは、4歳児の王子様の手をひいてるです。「王子クン、見て。このくまさんのバッグ、かわいいよ? これ、幼稚園に持ってく?」「やだよー僕、妄想戦隊ぺぺれんじゃーのがいいよぅ」「えー、こっちの方が、いつまでも使えるよ? あ、見て見て、王子クン。あそこにかわいいぬいぐるみあるよ? 欲しい?」「…オマエ、自分が欲しいものを俺にかこつけて買おうとしてるだけだろ?」「えへ、ばれちゃった?」 なんちて~★」

「俺をこどもにするなよ…いや、途中からこどもとは思えない台詞になってるけど…てゆーか、俺、30すぎたオッサンなんだから、こども呼ばわりするなよ」

「オッサンかどうかは、齢で決まるんじゃないですよ?」

「じゃあ、なんで決まるんだよ?」

「恋です」

「はァ?」

「ミニスカの女子高生見て、でれでれ鼻の下伸ばしてるのはオッサンです。ちゃんとぺぺと恋をするのは、オッサンじゃありませんよぅ」

「じゃあ、俺、圧倒的にオッサン」

「なんでですかー」

ぽすっ。

「もう~。ちょっと待ってクダサイよぅ~。ホントはぺぺが大好きなく・せ・に 恋心の前では、誰もがピュアピュアな少年になるですよぅ」

「だから…オマエと恋なんかしてねーよ」

「でも、ぺぺを好きなんでしょう?」

「どこから来る自信だよ…」

「その、王子様のぷくっとしたオナカからですよぅ」

ぷにぷに。

「触るなー!!」





どがっっ!!




でも、ぷくっとしたオナカは、ぷにぷにしたいですよね? ね?

今日はちょっぴりもの足りない気分も味わったのだけど、DVDの王子様を途中まで見た後、レッドシアターでロッチのコカドさんを堪能したので、まぁいいかなー。

いやいや、王子様、ウワキじゃありませんって。

更に王子様を見直したいのですが、なんと今朝4時起きだったので、眠気がピークになりつつあります。

ぷくっとしたオナカの上で、すやすや眠る日を夢見つつ。

皆さま、おやすみなさいです。よい夢を。素敵なラブを。



クラムボン「カルアミルク」 ホントはね、君を待っていたかったんだ。いつだって「今日」の最後には、君と話したい。 






2009年6月23日 (火)

留守番電話が 突然ひとりで廻り始める ひと晩中 喋り続ける

「東京は夜の7時」をタイトルにしてみましたが、今日は特別、王子様たちのライブがあるとか、そーゆーことではありませぬ。案の定、ぺぺです。

実はね、王子様たちの、こないだの単独ライブDVDが先週の水曜日、発売になってまして。いや、まだ買ってないんですけど。

発売日当日、にはタワレコにないことが多いので(人気で売り切れ!ではなく、きっと入荷が遅いだけ…)、週末のお休みにでも買いに行こうと思ってたのに、へなちょこぺぺだったのでどこにも行けなかった、そして始まった平日はシゴト漬けの毎日。ゆえにまだ手にしていないのです。

「王子様! けしてぺぺの愛が足りないわけではないのですよ?」

※妄想チャンネルに切り替わってます

「どうせまた、ロッチのDVDも探すんだろ?」

「ギク…ま、まぁ、否定しきれないデスね…」

「やっぱ、お笑いも新鮮な方がいいのかなぁ…」

そんなことはアリマセン! ぺぺ的には王子様たちが圧倒的No1なのです。でもね。ほかにもおもしろいなぁって思うのがあるってだけです。だってウチにはバカリズムのDVDだってあるのですよ。だからロッチのもあったっていいじゃないですか」

「升野くんのDVDは、いろんなひとに貸してたよな」

「おもしろかったから、見てほしかったの」

「…俺たちのは、誰にも貸し出さないよな…」

「それはっ。王子様たちのDVDは宝物だから、独り占めしたいんです。サイン入りのもあるし。誰にも触らせたくないの。おススメできないとか、そんなわけじゃないですよぅ」

「ふーん」

「ぺぺにとっては、王子様たちがいちばんですよ?」

「へー」

「すっごくおもしろいし」

「ほー」

「…王子様、もしかして、拗ねてるですか?」

「別に」

「絶対拗ねてます。かわいい」

「拗ねてねーよ」

「ふふ。ぺぺは王子様たちが、いちばん、好きですよぅ。信じてください。臆病なぺぺが、たったひとりででもライブに行こうって思ったのは王子様たちが最初だし、海を渡ってまでライブに行く勇気をくれたのも王子様たちです」

「うん」

「王子様の機嫌も直ったようですので、そろそろいちゃいちゃタ~イム、行きますか。王子様、ジュ・テームですぅ

ぎゅ~む

「調子に乗るな!」



どがっっ!!



なんか、珍しくちょっぴりラブっとしているので、ちょっと照れちゃってましゅ。

勝手なイメージですが、ぺぺが王子様に「いちばん好き」告白してるときは、ぺぺが王子様を後ろからぎぅってしてる感じ。なんか、目を見て話すのが照れくさい…いや、考えてみると、とんでもなく恥ずかしい台詞な気が…

うぎゃ~。

王子様との身長差を考えると、ぺぺは背中にへばりついてる感じにしかならんのでしょうが…



蝉かよ。



東京はそろそろ、蝉も鳴くような季節になっているのでしょうか…さすがにまだかな?

それにしても、イメージの中ですが、拗ねてる顔してる王子様はとってもかわいいです。かわいすぎです。萌えます。ラブです。ふだん、大人の男のひとーって顔してるひとが、少年みたいな表情で拗ねてたりするのって、胸きゅんポイントが高いです。それが更に、王子様、ですから、加算に加算が加わって、もう天文学的ポイントになってしまいます(笑)

そういえば、毎日ぺぺのこと、ぺぺろうが占ってくれるのですが、今日の占い、

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今日は「妄想運停滞中」だよ。

妄想をすると乙女レベルがアップ

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妄想運停滞中の割に、今日の妄想はよかったなぁなんて思いつつ、乙女レベル、どれくらいUpしたのかな?

なんてこと思いつつ、ああ、悲しき遡り投稿。

明日はタワレコ寄るんだい、とか思いつつ。

皆さま、おやすみなさい。素敵な夜を。明日こそ、ラブを。



PIZZICATO FIVE 「東京は夜の7時」 帰りがけの君の様子が気になっています。どうしたのかな。なんでもなければいいのだけど。



2009年6月22日 (月)

むずかしい事はよくわからない でも君がいないとさびしい

あのね、ぺぺは、妄想したの。てへ …キモい…キモすぎる…案の定、ぺぺです。

いや、唐突に何を書いたのかといいますと、愛しいブログペットのぺぺろうが書いたブログへのお返事なのでした。

まだおばかちゃんなので、あんましいっぱいは書けないのね。

クリックすると、覚えた言葉を話すのですが、どうも「黒い」正確に育ちつつあったようで。

だってさー、ひどいんですよぅ。「悪い曽我部恵一」とか、言いやがんの! 曽我部さんは、悪くないもん! 素敵だもん! 昔と比べるとふっくらはしてるけど…それはきっと、よいパパの印だもん。

とかいっても、ぺぺろうは意味などわからず、覚えた言葉をただならべているだけなのでしょう。

ということは、ぺぺが綺麗な言葉だけを並べておけば、きっとぺぺろうも心清らかに育っていくと思うのです。

「だから、しっかりラブラブしましょうね、王子様

※妄想チャンネルに切り替わってます

「なんでだよ!?」

「我が子の教育ですよ」

「我が子じゃねー!!」

「でもさー、ぺぺろうが変な言葉ばっか覚えたら嫌じゃないですか。そもそも、変な言葉に対する反応のほうがいいんですよ。ぎこちないとか、悪いとか。王子様、って毎日書いてるのに、ヤツは呼び捨てにするし。ほら、こどもって、そういうところあるじゃないですか。意味もわからずシモ系とか排泄物系とか言うの。きっとぺぺろうも、そういうことだと思うんですよ。男の子だから、特に」

「だとしたら、今こうして書いてることが問題になるんじゃ…?」

「だからね、王子様も「ぺぺ、大好き」とか「ぺぺ、かわいいね」とか「今日も素敵だよ」とか「ぺぺほど心がピュアホワイトな女性はいないよ」とか、「ずっと一緒にいよう」とか、「もう離さないよ」とか、「もっといちゃいちゃしようぜ」とか、そういうことだけを話すようにしてください」

「…(怒)。それは駄目だと思うよ?」

「え、なんでですかー」

「ぺぺろうが嘘つきに育っちゃうから」

「あ、そっか。嘘つきはよくないですもんね。ちょっとくらい言葉が悪くても、素直ないいこに育ってほしい…って。ちょっと待ってクダサイよぅ~、なんでさっきの台詞が嘘前提なんですかー」

ぽすっ。 ←バイオレンス音Fromぺぺ

「だって。心にもないことだから」

「そうデシタ。王子様は照れ屋サンだから、大好きなぺぺに好きだなんて言えなくって、俯くばかりでしたもんね。ごめんなしゃい」

「どうしてそうなる!?」

「照れ屋サンな王子様に代わって、これからはぺぺがひとり芝居をするです。「ぺぺ、君は僕の天使さ」「いやん、王子様、褒めすぎですぅ」「いくら褒めても、褒めたりないよ、僕のかわいい子猫ちゃん」 むきゃ~~っっ!! 褒められ慣れてなさすぎるので、これ以上続かないですぅ~!!」

「これ以上気持ち悪い猿芝居を続けようとするな!!!」





どがっっ!!!





そういえば、昨日、妄想3割増で書くとか言ってましたっけ?

いや、サービス過多かも…なんスか、あの妄想ぺぺの語る妄想王子様の謎の台詞は(笑)

ちなみに、かわいいとか、ちっちゃな褒め言葉とかはうれしいですけど、子猫ちゃんは行き過ぎで怖いです。言うひとのキャラもあるでしょうが、ぺぺの好きなタイプとはかけ離れてるもん。てゆーか、罰ゲームでしょう、言うほうも言われるほうも。

だけど、たまには好きって言ってね。

女子は言葉が欲しいのです。

あと、今、テレビで「後ろからぎぅ」を見てしまったので、後ろからぎぅに対する憧れボルテージが上がってます(笑)

…どうでもいいけど、ぺぺのツッコミの部分、完全にロッチのコカドさん風(てゆーか、「こんにちは根岸」風?)になってるなぁ。でも、王子様風にするわけにもいかず。

そんなわけで、実は今日もくったり、貧血クラクラ(そのくせして、一駅前で降りててくてく歩いて、途中で雨の中、ふにゃふにゃになる…ばかです)なので、早いとこ寝ちゃいます。

おやすみなしゃい。よい夢を。素敵なラブを。



斉藤和義「君の顔が好きだ」 理由とか理屈とかなくて、君を見ると安心する。特別かっこいいわけでもなんでもない、だけど、君の顔を見ると好きだなぁって微笑んでしまう。それが恋してるってことなのかもしれない。


2009年6月21日 (日)

妄想乙女はへなちょこる。

王子様と恋に恋する暴走乙女のブログへようこそー…って、昨日と同じ書きっぷりにしてどうする、と言いかけたところで、ふと気付く。「妄想」を「暴走」って、打ち間違ってるじゃないですか。でも、…内容的には、間違ってない、てゆーかむしろ正しいのか…無意識のタイピング、恐るべし。案の定、ぺぺです。

そんなぺぺ…もちろん、脳内はラブでいっぱいなのですが。

今日も全然、動けず。

ま、女の子の日っつーのもあるのですが、お腹痛いし、頭痛いし、ぼーっとするしで、もう全然だめです。

昨日できなかったお洗濯とか、お皿洗いとか、どうにかこうにかして、それでおしまい。

あとはごろごろしてるだけ…

王子様のDVDもチラ見しただけで、うとうとうと…

夢で大好きなひとを見た、気がするので、まぁよかったのかな。内容は覚えてないけど、目が覚めたとき、ほんの少しだけ幸せな感じが残ってました。

あしたには、元気に笑っていたいので、今日は早いとこ休むことにします。

王子様との妄想劇場は、あした、ラブ3割増でお送りします(?)ので、乞うご期待!

それでは皆さま、おやすみなさい。よい夢を。素敵なラブを。

妄想したの(BlogPet)

ぺぺは、妄想したの?

*このエントリは、ブログペットの「ぺぺろう」が書きました。

2009年6月20日 (土)

輝かしい未来は 胸の中で咲く花のよう

王子様と恋に恋する乙女の妄想ブログへようこそ 案の定、ぺぺです。

だけど、今日はくったり…

「王子様、癒してクダサイなのです~…」

※妄想チャンネルに切り替わってます

「あれ、もう癒されたんじゃないのか?」

「なんでですか?」

「先刻、録画してたレッドシアターのロッチ、熱心に見てたから」

「はぅっ…」

「心を癒すものがあって、いいねぇ」

「…王子様、やきもちデスか?」

「なんでだよ!?」

「安心してクダサイよぅ。いちばん大好きなのは、王子様ですからっ ラーブっvv

「…俺、もしかして、ヘンに火をつけたのか…?」

「信じてもらえないなら、信じていただけるように、あんなことや、こんなことや…実力行使するのみですよ?」

「いやいや、いい、いい。遠慮する。わかってるから」

「ぺぺのこと、ううん、ぺぺのラブ、信じてくれる?」

「ハイハイ、信じます」

「でもね」

「うん?」

「ぺぺは好きなひとに、いつも好きって言いたいタイプです。だから。王子様にも毎日好きって言いたいのです」

「いらないよ…」

「好きなひとにはくっつきたくなりマス」

「いらないからな!」

「なんでですかー。いちゃいちゃしましょうよー」

「気持ちは十分に、わかったから」

「君のきもちは、僕がいちばんわかっているのさ、ぺぺ」「どうしてですか?」「それは、僕が君をいつも見つめているからだよ」「王子様…」「ぺぺ…さぁ、こっちにおいで…」 そしてふたりは…むきゃ~っっ!! 王子様、マズイですっ!! どこまでいっちゃうですかー!?

「どこにもいかねーよっっ!!」


どがっっ!!


いや、ホントに。今日はお休みの日でよかったなぁって思うくらい、くったりしてるのですよ…

だから、今日はあたためたミルクでも飲んで、やさしいことだけ思い出して、ゆっくり寝ようと思います。

おやすみなさい。よい夢を。素敵なラブを。


くるり「魂のゆくえ」 君も聴いてくれたかな? 今日も逢いたいです。だけど、今日逢ったら、君は変に心配するんだろうな。いつだって、見当違いなんだから。 

2009年6月19日 (金)

手をつなごう 手を ずっとこうしてたいの おねがい ぎゅっと私を抱きしめて

ぺぺが、好きになったひととすることで、いちばん幸せを感じるのは、手をつなぐことかもしれません…まぁ、関係ないけどさ。案の定、ぺぺです。

妄想の世界では、後ろからぎぅってしてほしいとか、まぁいろんなことほざいてますけどね。

「でも、ぺぺはもっと小さなことで幸せを感じれるのですよ、王子様」

※妄想チャンネルに切り替わってます

「小さなこと?」

「目と目が合った…これって運命!?

考えすぎだ!! てゆーか、怖ぇ~よ」

「そうデスか? 古典的な少女マンガでは、そんなもんなような気がします」

「今時ねーよ」

「あのね、例えば、朝の地下鉄の駅でばったり逢うとか、偶然同じエレベータに乗るとか、そういうちっちゃなことが幸せだなぁって思うんです」

「ふーん」

「でね、アタマぽふってされたりしたら、ホントに幸せです」

「うん」

「それで、もしもできるのなら、手をつないで歩いたり、したいなぁ、なんて。すっごくドキドキするけど、でも手の大きさとか、温かさとか、確かなものに安心する。だから、幸せなのかな」

「らしいなぁ」

「え、もしかして、王子様のツボ? きゅんってしちゃったですか?」

「しねーよ!」

「もぉ~、照れちゃってv とりあえず、手つないで、お散歩でも行きますか?」

「行くか!?」



どがっ!



「むぅ…ぺぺの小さな野望を叶えないから、妄想を膨らませるですよ?」

「…もう十分過ぎるくらい膨らんでるだろ?」

「…今、王子様、ぺぺの胸のあたり、見ませんでしたか?」

「どうしてそっち方面に話を持っていく!?」

「週末だから、サービスです」

「そんなサービス、誰も望んでねーよ」

「…ぺぺもそんな気がします。そんなことより、読者サマはくっつきそうでなかなかくっつかない、王子様とぺぺの関係に、夜な夜なやきもきしているはずです。『そろそろ手くらいつないじゃえよー』『もうつきあっちゃえよー』、ね、読者サマの声が聞こえたでしょ? ご要望にはちゃんと、お応えしないと。ぺぺはサービス業ですから。それでは皆さまの期待に応えて。王子様、ジュ・テーム!

「オマエが勝手に喋った言葉を要望にするな!!」





どがっっ!!





皆さまが、このしがないブログに期待することがあるとすれば、それはきっと、ぺぺの限りない暴走とオチのバイオレンスシーンなのでしょう(笑)

ああ、週末なのに、ラブは遠く。

てゆーか、あたりまえに残業って、恋する乙女以前に、女子としてどーよ?

王子様が「がんばれよ」なんつって、アタマぽふっとかしてくれたら、どこまでもがんばれるのになー、なんて思いつつ、ぺぺは今日もがんばりましたよ。もう、何のためだかわかんないけど、がんばれば神様がお願いを叶えてくれるかなとか、そんなことばかり考えてますよ。

王子様の手の大きさを思い出しつつ、今日はこのへんでフェードアウトいたしましゅ。

おやすみなさい。よい夢を。素敵な、ラブいっぱいの週末を…ないなぁ…



Chara「やさしい気持ち」 やさしく、なれたらいいなぁって思ってるんだ。でもね、君がそばにいてくれないと、だめなんだ。手をつないで。ぎゅって抱きしめて。もう離さないで。



2009年6月18日 (木)

歩いてゆくのは 見慣れたはずの景色 はずむこころ おさえながら

ぺぺはこないだ、大好きなくるり、クラムボン、曽我部恵一BANDのアルバムをいっぺんに買ってきました。もう、ホクホクです。でも、全部一緒には聴けないので、まずはクラムボンの「Re:clammbon2」を聴いたら、もう、めっちゃよくって。そればかりを聴いているのです。案の定、ぺぺです。

好きだなぁ。

それに、聴いてると、3人がニコニコ演奏してるところが思い浮かんで、幸せになります。

最近ちょっとぺぺ的におかしな状態になっているので、もう余計なことは聞かないもんみたいな感じで、音のシャワーを浴び続けているのです。

「ぺぺはね、Re:Bass,Bass,Bass~Re:意味はない~Re:Re:華香るある日の連続が、もんのすご~っく好きなんです。聴いてて暴れたくなるくらい、大好きです」

※妄想チャンネルに切り替わってます

「ただでさえ不審人物気味なのに、ホントに暴れたら、確実に捕まるな、コイツ…」

「大好きな王子様に心配をかけるわけにはイカナイので、ホントに暴れたりはしないデスよ? ご安心あれ」

「いっそ、捕まってしまえば、俺は自由になれるのか」

「あ。王子様、もしかしてやきもちですか?」

「はァ?」

「もぉ~。安心してクダサイよぅ。大好きっていっても、王子様に対する大好きとは違いますからっ」

「そんなくだらねー勘違いなんか、するか!」

「もうさすがにぺぺのラブを疑うことはないのですね。だって、ふたりの間には、見えないけれど運命の赤い糸があるんですものv そうじゃなかったら、ピンクのリボン…なんだかピンクのリボンのほうが、恋する乙女っぽくってラブリーですね。今度、ピンクのリボンで結びましょう …あれ、王子様、女装っぽい?」

「そんなの、するか!」

「そうですね。そんな小細工がなくっても、こうして手を繋いでればいいだけですもんね

きゅっ ←手を握る音

どがっっ! ←いつもの音

「…も~。どうして王子様はこんなに照れ屋サンなんでしょ? あのね、ブログってゆーのは文字だけなんだから、どんなにいちゃいちゃしてたとしても、誰にも気付かれないのですよ?」

「そーゆー問題じゃねーよ」

「…まさか、行間に表れてしまうくらいに、激しいいちゃいちゃなのですか? 「いいだろ、もう…つきあって半年もたつんだし」「…ハイ」 そうしてふたりは…」

ライブの企画VTRのネタを、こんなところで勝手に使うな!! それにあれはちゃんとオチがあるだろう」

「そうですね。でも、あのときの王子様に、ぺぺは萌え萌えなのです」

「ハイハイ」

「そうだ、そういえば、王子様」

「ん?」

「昨日、…ひとりでしてたんですか?」

「…何を、だ?」

あのそのえ~っと…ゲーム?」

「ああ。してたよ」

「そうですよねっ。王子様がひとりでするものは、ゲームですよねっ



というわけで。

昨日のぺぺろうのチクリですが、疑惑をはらしてみました(笑)

いや、あれはぺぺが勝手に「シモ」呼ばわりしただけです。てゆーか、シモって何ですか? ぺぺ、恋する乙女だから、わかんなぁ~い

…今、日本中からどがっってされたような? 被害妄想?

何もかも気のせいなんだと思いつつ、今日はこのへんで。

皆さま、おやすみなさいです。よい夢を。素敵なラブを。



クラムボン「華香るある日」 たぶん、君が思っている以上に、君を必要としている。君の態度や、何気ないひとことに、一喜一憂してるんだ。


2009年6月17日 (水)

風はまだすこし 移り気で 去り際のタイミングを つかみ損ねてる

あんまし、ムカムカしたこととか、このHAPPYな恋する乙女のラブちっくブログに書きたくないんだけどなぁ。案の定、ぺぺです。

でもねー。

ホントに腹立ったんだもん。

それなりにオトナになったので、なるべく感情的になりすぎないように気をつけてるんですけど、久しぶりに本気でむか~っとする相手に出会いまして。

も~お、イライラすることこの上なし。

昨夜は怒りの余りけっきょく眠れなくて、明け方うとうとして、はっとしたらもういつも起きる時間より1時間過ぎてて。

でも怒りのパワーなのか何なのか、ふだんは朦朧として動けないのに、今朝はてきぱき動けて、朝からひとと会話もフツーにできて。

まぁ悪いことばっかじゃないじゃんとか思ってたら、またムカつくヤツから挑発的な電話がかかってきて、もー、何なのー!?って。

おまけにヤツが別なひとに洩らした言葉がぺぺの元に届きました。

まぁ、チクるヤツもチクるヤツだよなー腹黒いヤツだからなーと、もうすべてがムカつくのでした。

あー、もう、こんなのぺぺじゃなーい!

怒りにまかせての徒歩帰宅強行。遅いのに。しかも、寒い! だけど、ぺぺのパワーはこんなもんじゃない!!

あと995kmくらい歩かないと、おさまらないもん。

…995km歩いたら、王子様のところにいけちゃうかも~

と、あほなこと考えて、自分を落ち着かせて、今日はちゃんと寝たい、なぁ。

アタマからっぽになるまで、三国志でもしてようかな?

でもね、こーやって、悪いモノ吐き出して、少しだけスッキリしました。

嫌な気分にさせちゃったら、ごめんなさい。

…どうでもいいけど、ぺぺろうに話しかけたら、「王子が・・・ひとりでしてました・・・」、って…

おーい、何をだぁ~!!??

と、いきなりまさかの王子様下ネタ(?考えすぎ(^^;))で、今日はおしまいっ。

皆さま、おやすみなさいです。よい夢を。


クラムボン「folklore」 風が強くて、寒い日でした。また約束、忘れられちゃうのかな。いつも、その程度なのかな。


2009年6月16日 (火)

君と出会って 僕は初めて ひとりでこの街を歩いてゆく

朝、具合悪くて4時なんかに起きて、もう今日休んじゃおうかななんて思いつつそうもいかないから無理くりカイシャに言った日に限って、朝からムカムカすることがあったりするんだなぁ…案の定、ぺぺです。

まぁ、いいけど。

おとなげないのは今にはじまったことじゃなし。

周りとうまくやってけるほど、器用な性格もしてないし。

「でも、好きなひとには好きになってもらいたいです…」

※妄想チャンネルに切り替わってます

「まぁ、言ってることはわかるよ」

「王子様 じゃあ、ぺぺにラブを、プリーズでございますぅ

「そうじゃねーよ!」

「もぉ~。王子様ったら、て・れ・や・さ・ん。でも、ぺぺはもうラブ不足で枯れかけてマス」

「…年寄りみたいだな」

「王子様の愛情をたっぷり降り注げば、もとのぴちぴち果実に戻るです」

「花じゃなくて果物だったのか」

「だって、王子様が食べたいかと思って」

「何を?」

いやん乙女の口からは言えないですぅ~」

「…殴りたい…」

「ぺぺね、ホントに思ったです。好きなひとに好きになってもらうのって、奇跡だなぁって。どんなにがんばっても、難しいこともあるでしょう? 恋って順番じゃあないかもだけど、出逢ったときにはもう遅いパターンもあるし」

「まぁな」

「目の前で、ほかのおんなのひとにメールしてるとことか、ホント見たくないし。悲しくなるし」

「気にしなきゃいいのに」

「わかってるけど…気になるんだもん」

「うーん」

「でもね。王子様なら運命だから、だいじょぶだと思うんです。「そうだよ、ぺぺ。僕は君しか見えないのさ」「ぺぺも王子様しか見えないのです」「うれしいよ…ぺぺ、ジュ・テーム!」 むきゃ~!!! 王道のラブストーリーですぅ~!」

「そんな王道、あるかー!!」


どがっっ!!


なんとなく徒歩帰宅しようかと思いましたが、小雨がパラついてた帰り道。

地下鉄駅1個分だけ歩いて帰りました。

いまあるいているこのみちがいつかなつかしくなればいい

iPodの中の斉藤和義が歌っていました。

いつか懐かしくなるのかな。今はまだ、胸が痛みます。

てなわけで、今日も遡り投稿でゴメンナサイ。

おやすみなさいです。よい夢を。素敵なラブを。


くるり「三日月」 ココロとカラダのバランスを保つために、歩きます。今は、歩く量が足りなすぎます。こんなに胸が痛いのなら、倒れるくらい歩かなくてはならないと思うのです。

2009年6月15日 (月)

逢えないままどれくらい たったのかなきっと 手をのばしても もう届かない

王子様たちのフェスの案内メールが届いてました…また関東圏です…たった1回の公演のために、高い飛行機代出して行くのはなぁ…なんて思ってしまう小市民。案の定、ぺぺです。

チケット取るのも大変なんですよぅ。

王子様たち、大人気。

「だ・け・ど いちばん王子様ラブなのは、ぺぺなんだもんっ。きゃっ

※妄想チャンネルに切り替わってます

「いきなり暴走してる…」

「あぁ~ん、王子様っv ラ・ブvvv

ぎゅーむ。



どがっっ!!



「関東は梅雨入りしたっつーのに、そのうっとうしさは何なんだよ!」

「こっちは梅雨なんかないも~ん」 注)蝦夷梅雨っつーのはあります。

「とはいえ、最近あんまり天気よくないみたいじゃないか」

「それは、ロマンティックレインなのデス。やがて、陽がさして、虹が出ます。それは、ふたりをつなぐ愛の架け橋に…きゃっ

「…ったく…今日は何なんだ?」

「ごらん、ぺぺ。これがふたりを繋ぐ、虹の橋だよ」「ロマンティックですね、王子様…綺麗ですぅ」「あぁ、綺麗だね。でも、君のラブほど美しいものはないよ…」「王子様…一緒にいられて、ぺぺ、幸せです」「今まで逢えなくて、寂しい思いをさせてごめんよ、ぺぺ」 …むきゃ~~!! 何をおっしゃるうさぎさんでございます~!」

「オマエが勝手に妄想してるんだろ!!」



どがっっ!!



「ううう…でも、今日のぺぺはめげないですよ?」

「うっ、まだ続けるつもりか?」

「残業した分は書くツモリです」

「なんだよ、それ」

「あのね。ぺぺも実は恥ずかしいのですよ、こんなこと書くの」

「…嘘だろ?」

「PCの前で悶え苦しんでるです。ほら、今も、こうやって」

「じゃあ、もうやめればいいのに」

「だけど。この苦しみを乗り越えたときに、全身からドーパミンがどゎ~っと出てきて」

「俺は冷や汗しか出てこないよ」

「幸せになれるのです。現実社会が厳し過ぎるゆえの現実逃避とも言えます。月曜日から遡り投稿だなんて…ぺぺのラブはどこ? せめて幸せな夢をみたいじゃないですか」

「…不憫だな…」

「そう思うなら、王子様、なけなしのラブでいいからプリーズでゴザイマス~。王子様、ジュ・テーム!!

ぎゅ~む。

「だから。うっとうしい!!





どがっっ!!





それにしても、今日はツラかったなぁ。

2日間ぐぅたらしてたせいか、ホントに起きるのがつらかったです。

なのに、いきなりハードな残業…ええ、先週サボりまくったぺぺが悪いんですよぅ。

あー、旅に出たい。1週間くらいホテル暮らしをしたい。

ホントは無駄なものを持たない、旅人のような暮らしをしたいのです…が、なかなかうまくいかない、雑貨大好きぺぺ…

今はとりあえず、ぺぺろうと遊ぶことを無上の喜びとしたいと思います。

最近、かわいいことも言ってくれるんだぁ。「ぺぺあそぼー」とか♪

相変わらず王子様のことは王子呼ばわりですが、おいおい教育していこうと思ってます。(できるのか?)

それでは今日はこのへんで。

おやすみなさい。よい夢を。素敵なラブを。



Perfume「パーフェクトスター・パーフェクトスタイル」 パーフェクトじゃなくても、君が好き。手を伸ばしてももう届かないとしても。まだもう少し、見つめていたいのです。

 








2009年6月14日 (日)

意味はない。

皆さまにおかれましては、ぺぺのおばかな実態などどーでもいいことなんだろうと思います。だがしかし。おもしろいことは何でも伝えたくなってしまうのが、駄文書きの悲しい性…案の定、ぺぺです。

ぺぺはオトナの女ですから、時折お酒などを嗜みますことよ。

「…今日は何キャラだよ」

※妄想チャンネルに切り替わってます

「あ、いやん。王子様

「いやん、じゃねーよ!」

どがっっ!!

「…いきなりバイオレンスっすか? まぁいいです。ぺぺは王子様大好きですから、名売られても蹴られても、冷たくされても、メル返がこなくても、けなげに愛し続けるのです」

「…俺の話だけじゃないような気が…それより、ぺぺのは嗜む、とは言わねーだろ。一口、二口舐めて泥酔っていう、ありえない失態じゃねーか」

はぅっ…アルコールNG体質なんです」

「じゃあ、飲むなよ」

「王子様が大好きなぺぺを心配するキモチはわかります…でも、ぺぺはあの酔ったときのぽわんとした瞬間が好きなんですよ…それがあっとゆーまにリミッター振り切れちゃうだけの話です」

「それはいいけど。オマエ、酔っ払った帰り道、とんでもない歌、いるもうたってるんだってな?」

「うっ…その話デスか…?」

「なーにが恋に恋する乙女、だよ。持ち歌は…」

「お~っと。ちょっと待ったぁ~!」

「うゎ、何だよ?」

「ぺぺは、日ごろくるりとかクラムボンとか曽我部さんとか大好きで、そーゆーイメージじゃないですか?」

「まぁな」

「王子様はジャ○ーズ好きで、ふだんでも泥酔時でもうたうのは『嵐』だからいいでしょうけど」

「うん」

「まさかこのラブリィな乙女が、『酒と涙と男と女』をうたうだなんて」

「自分でラブリィとか言うなよ」

「しかも。Tちゃんが言うには、更に余計な歌詞を付け加えて『酒と涙と男と女とオカマ』にして熱唱してるだなんて」

「おいおい」

「そんなこと、このハイパーロマンティックラブちっく乙女系ブログで言わなくても、いいじゃないですかぁ~」

ぽすっ。←バイオレンス音Fromぺぺ

「…全部、勝手にオマエが言ったんだろ?」

「てへ★」


ちなみに。

全部うたえるわけじゃないですよ…どうでもいいか。

今日もうっかりちゃっかり梅酒のソーダ割りなんかをちびちびやってしまい、うすらぼんやりとした記憶のなかでは高らかに「アルプスの少女ハイジ」の歌をうたっていたような…その後少し寝てしまい、今はすっきりさっぱりしてます。

今日は、ホントにどうでもいい話でした…ごめんなしゃい。

それでは皆さま、おやすみなさいです。よい夢を。素敵なラブを。

いろいろなことを不安に思う日々。(BlogPet)

ぺぺの「いろいろなことを不安に思う日々。」のまねしてかいてみるね

このまま今年は王子様に逢えないかとか、今日もTVで...

*このエントリは、ブログペットの「ぺぺろう」が書きました。

2009年6月13日 (土)

いろいろなことを不安に思う日々。

このまま今年は王子様に逢えないんじゃないかとか、今日もTVでロッチを見ちゃって、中岡さんの着てるロッチTシャツかわいいなぁ、でもアレを手に入れるなんて王子様への背徳行為(笑)じゃないかとか、ヤベー来月身体検査健康診断だぁとか、いろいろなことを不安に思う日々ですが、皆さまはいかがお過ごしでしょうか。案の定、ぺぺです。

ずっと体調よくなかったせいか、お天気がよくないせいか、やたらと眠い1日でした。

午前11時15分、ありえないタイミングでおやすみメールが届いたのですが、それってたまたまソファでうとうとしかけたとき…まさか、覗かれてた!?

あとはもう、だらだら録画しためたモノを見たり、お風呂でくつろいだり、熱っぽいせいかやたらとアイスを食べたり、熱っぽいくせにカシスのグレープフルーツ割なんてものを作って、いただいて、泥酔して寝てたり…困ったチャンです。

200906131918000 本日のリアル晩ごはんですよん

スペアリブのBBQソースなんてモノを作っちゃったんだもん。

ちなみにごはんは、しらす干し&大根おろし&大根の葉っぱの塩もみのっけです。

これ、大好きなの~

この世の終わりには、コレをいただきたいです…ビンボくさい?

いやいや、今日はこんな話をしようと思ってたんじゃないです。

以前からぺぺのブログに貼ってある「ブログペット」。

ただ、かわいいなぁと思って、貼ってました。

だけど、特に何の設定もしてなくて、どうやって使うのかもよくわかってませんでした。

でもね。他のひとを見ると、ペットちゃんがブログ書いてたり、するじゃないですか。

うちの子はどうして書かないんだろう、まだおばかちゃんだからかなぁ、と思ってました。

だって、今日もとんでもないこと喋ってるし…

相変わらず、ぺぺの大好きな王子様のことを「王子」と呼び捨てにしてる、そのうえに。

「王子、キス、ぎこちないの?」

・・・!!!


そうだとしても、言っちゃダメ、ぺぺろう!!


いや、知らないです、知らないです。ぺぺ自身、それに気付くほど上級者じゃないデス…って、何言わせるんだぁ~!

それはさておき。

どうしてぺぺろうがブログを書いてくれないかが、やっとわかりました。

ぺぺが何の設定もしていなかったせいでした。えへえへ。

だけど、よ~く考えてみると、コイツ、とんでもないことばっか喋るし、王子様の悪口とか書きやがったら…

いや、ぺぺがいいことばかり書いていれば、よい言葉ばかりを覚えてくれるはず。

よく使ってるワードは王子様とかラブとかかわいいとか素敵とか夢とか大好きとかロマンティックとかなんですけど。

まぁ相変わらず検索ワードとしての上位はすけべとか勝負下着とか便器マニアとか…ああ、ぺぺの目指すところは、どこ?

うそうそ、ホントに上位のワードはくるりとかクラムボンとか安藤裕子とかアーティストの名前やホコモモラやフランシュリッペ、cucciaみたいなブランド名なのですよ。

と、こんなにいろんな言葉を書いちゃうと、ぺぺろうが戸惑うかもしれませんね。

どんなブログを書いてくれるかは、これからのお楽しみってゆーことで。

ちなみに、今日ぺぺろうが占ってくれました。

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ぺぺろうが占ってあげるね。

今日は「手運不調かも」だよ。
熱っぽい手には堪えるでしょう

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てゆーか。

手フェチのぺぺには堪えましゅ…

それでは今日はこのへんで。

おやすみなさい。よい夢を。素敵なラブを。


安藤裕子「愛の日」 不安だらけの中、どんな短い返事でも、すごく幸せになれるんです。

2009年6月12日 (金)

抱きしめて→手にふれたものだけに→にっこり笑うの

しばらく、タイトルはくるり責めでした(笑) だけど、こないだ、大好きなクラムボンから、写真プレゼントがありました。ライブ中の素敵な写真と、ホテル(?)でほっこりくつろいでる写真。うゎ~、ホントにくれるんだぁ~ 嬉しすぎます。王子様たちもこんな素敵プレゼント、くれないかなぁとか思いつつ。案の定、ぺぺです。

相も変わらず呼吸困難に悩まされてますが、そもそもおそばとかおうどんとか啜れないし、飲みこむのも下手くそでむせ吐きするし、生きていく基本能力が劣っているような気がしています。その分、気が強くできているのでしょう。

気が強い、って、性格的なモノじゃなくて(それもあるけど)、「気」の力が強いらしいです、ぺぺ。

「あとは、愛の力が強いのですよ、王子様

※妄想チャンネルに切り替わってます

「ハイハイ。ぜひ、俺以外にバラまいてください」

「むぅ~。なんでそんなコトいうデスか~。王子様ひとりじめしたいくせにー」

「何を根拠にその自信だ!?」

「顔に書いてあるゼ」

「…何キャラ…?」

「とーにーかーくー。現実はともかく、この妄想チャンネル上では、絶対にふたりはラブラブな設定なのです!」

「何、そのはた迷惑な設定」

「…ぺぺの現実、ショボいの、王子様だってご存知でしょう?」

「…ははは」

「ブログタイトルを『妄想チャンネル』じゃなくて『恋愛ジャンキー』にしようとしていて、こりゃ書けないなーってヘタレたぺぺのことも知ってるでしょう?」

「ある意味、中毒者だけれども」

「現実ではけしてラブストーリーのヒロインになれないぺぺの、せめてもの光のあたる場所が、ここ、妄想チャンネルなのです!」

「不憫だね」

「同情はもう、愛ですね?」

「それは違う」

「昔のドラマの台詞でありました…同情するならラブをくれ

「間違ってる、間違ってる」

「かわいそうに、現実社会という嵐の中さ迷い、ずたぼろになっているぺぺに、王子様は救いの手を差し伸べるのです」

「差し伸べない、差し伸べない」

「年の瀬…ぺぺはマッチを売っています。「マッチ、マッチを買ってください」。でも、足を止める人はなく…キビシイ現実。寒い…凍えそうです。戸惑いながら、ぺぺは売り物のマッチに、そっと火をつけます。「あたたかい…」。するとどうでしょう。揺らめく炎の向こうに大好きな王子様が見えるではありませんか。ああ、ラブの力! 王子様のお姿は、だんだん近づいてきます。ああ、神様、王子様…ぺぺ、このまま、天国に行っちゃうの? ……どがっ! 「テメー、売り物のマッチに手をつけてるんじゃねぇよ!!」 ああ、この、愛に溢れたバイオレンス!」

「…なんの作話だ!? それに俺、悪役じゃねーか!!」





どがっっ!!!





どんな名作も、妄想フィルターにかかると台無しだ、という寓話でした。

だけど世の中、ラブと妄想に溢れています。

あとはチョコレートとふこふこのお布団があれば、人生は薔薇色ですね。

今週末はお天気が悪いので、お布団が干せなさそう…残念です。

だけど、ごろごろしてゲーム三昧にしてようかな。

ゆっくりしっかり休んで、このヘンテコなカラダを元気にしなくっちゃだもん。

それでは皆さま、おやすみなさいです。よい夢を。素敵なラブを。



クラムボン「ORENZI」 週末、久しぶりにケーキでも焼こうかななんて思ってる。たまには君にプレゼントしたいんだ。大好きな君に。そしたら君はとびきりの笑顔でアタマぽふぽふってしてね。それだけで、いっぱい、がんばれるから。



2009年6月11日 (木)

ここにいても はなればなれ おかしくなりそうで BLUE

本日はロマンティックレイン…熱っぽいカラダには堪えますなー…って、年寄りっぽいなぁ。恋に恋する夢見る乙女にとっては、ひたすらにロマンティックレインなのです。案の定、ぺぺです。

王子様と逢う日にも、くるりのライブの日も、雨が多いし…と言ってみたものの。

あー、だるい…

ぺぺはどうも、ぱ~っと高熱になってくれないと、熱がもやもやとカラダにこもって、調子悪くなっちゃうようです。

なんてゆーのかなぁ。むずかるこども、みたいな気分になります。

「だから、王子様ー、ぎぅってしてください~なのです~」

※妄想チャンネルに切り替わってます

「なんでだよ!?」

「王子様の愛の力で治癒しマス」

「じゃあ、むしろ悪くなるから、やめとけよ」

「なんでですかー」

「俺には、愛とは逆の力が働いてるから」

「うっ、邪悪なパワー…」

Σ(゚д゚ノ)ノ

「でも、だいじょぶです。そこんとこは、ぺぺが愛の力で治しマスから」

「けっきょく、俺は何を言っても無駄なのか…?」

「そうかー。王子様も愛に飢えてるですね?」

「いやいや、じゅうぶん足りてますから」

「やっとぺぺのラブが通じた!」

「そうじゃなくて…」

「神様、ありがとう!」

「俺の話を聞け!! オマエは関係ねぇ!」

「…もしかして王子様、ウワキですか? どこの誰? もう、ぺぺに飽きたの?」

「何でそうなるんだよ…」

「…だからこないだ、ぺぺはついうっかり、バカリ升野さんの本を立ち読みしたり、『ロッチ』のDVDを探してしまったのです…」

「それは俺とは関係ないだろ!?」

「だけど、王子様と違って、ラブじゃないですよ? だから、心配しないでクダサイ」

「俺もラブじゃなくていいよ…」

「なんでですかー。王子様だって、ぺぺの愛なくては、もはや生きていけないく・せ・に」

おでこ、ちょん

「・・・(怒)」



どがっっ!!



でも、まぁ、妄想チャンネルのみに存在する妄想バイオレンス王子様は、ぺぺの愛なくしては現れることもないわけで。そういった意味では、暴走ぺぺ、嘘は言ってないもん。

火曜日、くるりをフラゲするためにタワレコに行き、ついでにクラムボンと曽我部さんのCDも買ってしまい(発熱による暴走)、さらにお笑いDVDのコーナーを徘徊していたのは、事実です。

ロッチ、なかったしー。(´・ω・`|||)

これは、王子様ひとすじに生きろ、ということですね。

ぺぺ、がんばりますっ

…なんか遠くで、どがっっって音が聞こえたような…耳鳴りかな?

あー、喉が腫れてきて、ツライです。息がうまく吸えないんですよ、痛くて。

ぺぺがいちばんがんばれるオマジナイ(?)をしてみたものの、呼吸困難には勝てません。残業でしたが、10時には切り上げました…シゴトが進まなくって、胸が痛いです。てゆーか、息すると胸(てゆーか、肺?)が痛いんだよー。

…早く寝よう。

おやすみなさい。よい夢を。素敵なラブを。



くるり「かごの中のジョニー」 そばにいても遠くに感じるコトがある。それは、実際に遠いコトよりつらいコト。触れたくて、触れてほしくて。  


2009年6月10日 (水)

いつも出会った日のこと思うよ いつだって素直になりたいんだ 本当は

昨日の夜、小銭が空っぽになって、ほくほくしてました。で、今朝。ああ、飲み物でも買って行こうと思って、自販機に立ち寄って、お財布を開くと…そっか、小銭、なかったんだっけ。千円札を入れて、ペットボトルのお茶を購入! 出てきたおつりは、全部100円玉&10円玉…(´・ω・`;) 案の定、ぺぺです。

リアルな話、今日は息を吸うと喉から胸にかけてが痛くて、苦しいです。

なので、今日は、誰にも何にも言わないで、早く帰ってきました。

こないだあんなにいろいろ言われたので、もうあのひとを頼れない。心配もかけたくないし。

早く寝よう。明日もいっぱいシゴトがあるのさ。

おやすみなさい。よい夢を。素敵なラブを。



くるり「Thank You My Girl」 今日でさよなら言わなきゃ。毎日、こんな想いは今日で最後、って思ってるんだけどな。




2009年6月 9日 (火)

少年は朝まで枕ぬらす 逃げも隠れもしないから

お買い物して、ぴったりと持ってる小銭がなくなると、ちょっとうれしくなりませんか? 案の定、ぺぺです。

帰り道、スーパーでお買い物して、持ってる小銭がなくなったので、きゃって思いました。

いや、ただ、それだけなんですけど。

それにしても。ふと思いました。

「ぺぺはね、同じ制服を着ているときに、王子様と恋をしたかったデス…」

※妄想チャンネルに切り替わってます

「はァ? 同じ制服なんか着てたことないだろう。それに年だって違うじゃないか」

「妄想はすべてを凌駕するです」

「…今、こうやって会話してること自体、妄想にすぎないんだもんな」

「そ、それは言わないお約束です。それより、ぺぺはせめて高校生のときに出逢いたかったなぁって思ったです」

「いつ出逢っても、俺は恋なんかしないからな」

「と抗ったところで、おちてしまうのが、恋なのですよ」

「…もう、何言っても無駄か…」

「一緒の制服で、手を繋いで帰ったり、自転車ふたり乗りとか、したかったなぁ…」

「いかにも恋愛初心者のぺぺらしい発想だな」

「帰り道、河川敷とかでいっぱいお喋りして」

「河川敷、好きだよね?」

「ハイ。河川敷と歩道橋、そして定番の海がぺぺの萌えポイントです」

「萌えって…」

「ラブラブしてる、ってゆーのもいいですけど、ぺぺ的には、『ラブ★コン』みたいなカップルが理想なんです」

「ぺぺの背が高くならないと、凸凹カップルになれないだろう」

「身長の問題じゃなくて! ぺぺは夫婦漫才カップルに憧れてるです」

「お笑い好きだもんな」

「ぺぺがボケたらすかさずツッコんでほしいです。逆も然り。そして、笑っていたいです。周りも笑顔になってほしいです」

「なるほどね」

「でもね、やっぱ言葉の端々から好意とか愛情とかが見え隠れしてくれないと、嫌だなぁ。ときどきはぎぅとか、ちゅとかしてほしいもん。疑うわけじゃないけど」

「あんまり自分に自信ないタイプだよな」

「そりゃそうですよ。カノジョとのノロケ話とかばっか聞かされるし。クルマのナンバーはカノジョの誕生日だし、…あ、リアルな愚痴デシタ」

「ハイハイ」

「でもね」

「ん?」

「どんな恋愛初心者だって、オトナの階段上るのです。というわけで、お約束ですが…王子様、ジュ・テーム!!

「そんな決まりネタ、いるか!!」

どがっっ!!


今日は朝から喉が痛いなーとか、目の前がフラフラするなーとか思っていたのですが。

帰り道、久々の徒歩帰宅で、めまいがして立ち止まったりもしたのですが。

お熱はかったら38度越えてました。あはー

ただただ風邪ひきだったのね。

早く寝ましゅ。

おやすみなさい。よい夢を。素敵なラブを。


くるり「Race」 来ない返事を待ってるのはつらい。ほんのひとことでいいのに。ひとかけらのやさしさにすがりたい、夜。

2009年6月 8日 (月)

あなたの笑顔がそうさせた 素直な僕がそうさせた

ちゃんとお熱が出ないで、体の内側でぽ~っと出ていて、体温測ると微熱くらいで、なんだか調子悪いなぁ~ってこと、ないですか? 案の定、ぺぺです。

こんな調子の悪さを吹き飛ばすもの…そう、ラブです。

ぺぺは王子様にとことんお熱なのさ♪

「ホントかな?」

※妄想チャンネルに切り替わってます

なんてこと言うですか、王子様。ぺぺの限りないラブを疑うですか!? 美しい人生よ、限りない喜びよ、この胸のときめきを王子様に、なのに」

愛のメモリーかよ!? 疑うっていうか…最近、お気に入りの芸人がいるよな」

「…ギク」

「まぁいいんだけどさ」

でも。ぺぺは前々から王子様以外の、例えばバカリも大好きだし、いろいろ、あのひとおもしろいとか、あのネタ好きとか、いっぱい言ってきたじゃないですかー。だから、そんな、ぺぺは王子様ひとすじで…」

「…言い訳がましいなぁ」

ぐぅ…あのね、違うんですー」

「俺はいいんだよ? 別に」

「見捨てないでクダサイ~」(TдT)

「見捨てるも何も」

「だって~。王子様たちのラジオが曜日変わっちゃってからなかなか聞けないし、録音するヤツは壊れちゃったし。なかなかテレビには出てくれないし。そんななか、ちょっと…ちょっと出来心なんですぅ~」



そんなわけで。

王子様への押さえきれないラブを表現するために、この妄想チャンネルまで立ち上げたぺぺに、なんと浮気疑惑が!?

でも。

大好きなんです。

ロッチ。

初めて見たそのときから。

昨日、ず~っと、録画していたレッドシアターを、いくつもいくつも見てました。

それはまるで、王子様たちが深夜のコント番組に出ていたとき(アレはホントにおもしろかった。未だに再開を希望してます)に録画して、何度も何度も繰り返し見て、このひとたちいいなぁ~って思っていたときと同じで…

コカドさんのビミョーに滑舌悪いところもかわいいなーと微笑ましく見てしまうし、中岡さんの背の低さは小さいもの大好きなぺぺの乙女心をくすぐるには十分…

って。



ちが~う!!



面白いし、好きだけど、ぺぺの乙女心は王子様だけに捧げるんだもん。

…とかいいつつ、ロッチのライブとかあったら、行っちゃうんだろうなー(笑)

てゆーか、全然ロッチのことも、褒めてないですね。ロッチのおふたり&ファンの皆さま、ごめんなさい。

う~ん。でも、ツボなんですよぅ。ホントに。

ちなみに。

「滑舌悪いひと萌え」及び「背の低い人萌え」は、自覚症状はないです。言われたことありますが。

自覚症状としては「ぽっちゃり好き」と「手フェチ」だけです…

いや、まぁそんなのはどうでもいいや。

とにかく。ぺぺは王子様ひとすじです、という宣言をしたかったのに、なんだかめちゃめちゃだなぁ。

熱っぽいからしょうがないか。

こんなとき、王子様が腕枕で寝かしつけてくれたなら…



むきゃ~~!!

一生、ついていきます!!



てゆーか、そんなことになったら眠れないし。

そんなことにならないから、思う存分眠れるのだ、とすべてのことに感謝しつつ、眠りたいと思います。

おやすみなさい、よい夢を。素敵なラブを。



くるり「帰り道」 ホントは君ともう少しだけ一緒にいたかったな、なんて思う帰り道。それはムリだってわかっていたけど、それでも、ほんの少しでも。なんて、思った。風が少し、冷たかった。

2009年6月 7日 (日)

雨降りの朝で今日も会えないや

雨に降られてぺぺ子は風邪をひきました…風邪をひいたひょうしに鈴がなる。案の定、ぺぺです。

え、くるりとクラムボンがごっちゃになってる?

いやいや、気のせいです、きっと。

そうじゃなきゃ、熱のせい…まだそれほど高くはないですけど。

ところで、何故、ぺぺは昨日、雨降りにも関わらずチャリでライブに行くことになったのでしょうか。

キュルっと時間を巻き戻してみましょう。

6月6日、PM1:00

「もぉ~。遅いなぁ、王子様ったら。ぷんぷん」

待ち合わせ場所はいつもの本屋さん。

彼がいるはずのゲーム攻略本コーナーに、そのお姿はなく…

「…おい」

「あ、王子様v もぉ、おそ~い」

ぽすっ。 ←バイオレンス音Fromぺぺ

「今日は夕方からライブだって言ってるのに。どうしても王子様が逢いたい、なんて言うから、こうして来たんですよぅ。なのに遅刻なんて。もぉ。…でも、好き

「でも、好き、じゃねぇ!」

「え? じゃあ、大好き? …ジュ・テーム? I LOVE YOU?」

「そうじゃなくて…嘘を並べるなー!!!


どがっっ!!!


はい、ごめんなさい、何も注書きを入れないまま、妄想チャンネルに切り替えてました(笑)

ぐぅたらぺぺは、昨日はぼんやり三国志で遊んでました。

そのままうとうと寝ちゃったり。

午後3時過ぎ、ようやく起きて、雨降ってることに気付いて、あぁ5時半過ぎにはでなくちゃなぁ~なんて思いつつ、のろのろと準備…まずはお風呂でしょう。

とかいいつつ、お風呂にまでDSを持ち込む始末…

たっぷり2時間弱お風呂を満喫して、たまにはパックでもしてみるかぁと思いつつ、何気にライブのチケットを見ると。

『開場17:00』

…ハイ?

目をごしごしごし。

『開場17:00、開演18:00』


ぎゃ~!! 何、コレ!?


現在時刻、17:00。

髪の毛びたびた、着衣バスタオルONLY…


ぎゃ~~~!!!


会場まで、地下鉄だと30分弱。でも、チャリだと15分あればだいじょぶ。

ってことは…

行くしかないぜ!!

ということで、小雨の降りしきる中、激走10分強。公園にチャリを置いて、会場まで小走り少々。5時30分過ぎには、物販でツアーのタオルを買ってたぺぺでした。

だって、帰りにチャリ拭かなくちゃだし。(嘘です、使ってないです)

あ、あと佐藤さん曰く「社会主義的な」ピンズも購入。シャカイジン強しです。

ライブ中は、軽く濡れたパーカー腰に巻いてたのですが、冷房効いてて、途中から寒くなりました。

ライブそのものは、熱かったですよ~。

新曲もよかったですが、「ミレニアム」から古い曲うゎ~っとやってたときとか(昨日も書きましたね)、アンコールで「飴色の部屋」、「尼崎の魚」、「ロックンロール」、そして「街」…ホントにうゎ~ってなってました。

アンコールのリクエストなぁ~…ぺぺは「帰り道」が聴きたかったです。そんなの、出てなかったけど。帰りに口ずさみたかったんです、こんこんからからここんこん♪

とにかく楽しい時間を過ごして、外に出たら、雨が本降りで。

それでもチャリで帰るぺぺ。前も、このハコだったとき、やっぱチャリで、帰り道激雨だったなぁ。

ずぶ濡れで、でもテンション高くて、アルコールなんか飲んじゃって、そのまんま倒れるように寝てしまった…そりゃ風邪引くわ。

明日からはおシゴトがんばらなくちゃだし、お風呂入って、ゆっくり寝ようと思います。

え、今日のぺぺですか?

熱っぽかったので、ぐぅたら三国志してました…おいおいおい

それでは皆さま、おやすみなさいです。よい夢を。素敵なラブを。


くるり「ばらの花」 雨が降っていなくても、今日も逢えないや。君はそれでも平気なのかな。

2009年6月 6日 (土)

飛び出して お願い微笑んで 昼も夜も我を忘れ 鍵を探して

チャリキ乗って走ってずぶ濡れになっちゃいました。本日くるりのライブ!! 案の定、ぺぺです。

まだ、ライブの余韻でテンションおかしいうえに、このおかしなテンションを持て余し、今うす~くつくった梅酒ソーダをちびちびやり始めたので、まともな文章を書く自信がないです。

え、いつもまともじゃない、ですって?

おかしいなー…

それより。

あー、やっぱライブはいいです。ホールよりライブハウスです。

ぺぺのいた場所からは岸田さんはほとんど見えなくて、でも大好きな佐藤さんがよ~く見えました。

サティ!! 素敵!!

おっと、浮気じゃないですよぅ、王子様

「愉快なピーナッツ」ではじまって、アンコールは破格の5曲!

まだ発売されてないアルバムのツアーのため、知らない曲もありましたが、関係なくノリノリでした♪

前半の「ホームラン」~「青い空」~「すけべな女の子」のあたりで、ホントにぴょんぴょんして汗だく、になったものの、昨日からの喉の痛み、雨なのにチャリ、その後冷房効いて冷えひえ、さらにどしゃ降りの帰り道…とまぁ、明日はホントにヤバイだろうなぁ~。

それにしても、アンコール5曲なんて、初めてです。

得した。

「飴色の部屋」とか、「尼崎の魚」とか、聴けて、うれしかったです。

ラストの「街」で、キッシーぶっ壊れてた…のかな? ぺぺの位置からは全然見えなかったんだけど、歌声も演奏も、すごかった。眼鏡、フッ飛ばしてたんじゃないか、と期待(笑)

あとは、明日書きます。

酔いより先に、寒気がきてます…熱出るなぁ…ちっ。

それでは皆さま、おやすみなさいです。よい夢を。素敵なラブを。


くるり「街」 さよなら言わなきゃそろそろ 迷わずためらわず …でも、なかなかさよならできません。毎日大好きです。今日も逢いたいです。

2009年6月 5日 (金)

手を握り確かめ合ったら 眠ってる間 口づけして 少しだけ 灯をともすんです

そういえば、6月です。そろそろ恋をしなくては。案の定、ぺぺです。

てゆーか、王子様チャンスはいつだー!?

地方公演、やってくれないかなぁ。前回、ホールガラすきだったから、もう心が折れてしまったのか?

確かに、ちょっとキャパが多すぎるホールでやったからなぁ。あのときぺぺは最前列だったけど、怖くて後ろ、見れなかったもの。

見たら絶対、おもしろいんだけど、お金払ってまで単独ライブを見る、って感覚、地方ではあんまりないかもしれないし。

「だけどね。6月っていちばんいい季節だから、王子様たちには、ぜひ、この時期に来て欲しいんですよね~」

※妄想チャンネルに切り替わってます

「じゃあ、ぺぺの力で呼んでくれよ。また、イベントやるんだろ?」

「うっっ…でも、それは直接ぺぺがやらないと思いたい…確かに、王子様たちは、ぺぺに関係するようなおシゴトを2年前、してらっしゃいましたよね。一緒におシゴトかぁ…ふわぁ…素敵です。でも、ギャランティが…意外とお高かったハズ…ムリ…え~っと。お金じゃなく、ぺぺのラブで出演とか講演とか、していただけませんか?」

「…なんか、生々しい話だなぁ」

「でも、シゴトしてるぺぺなんか、見られたくないです。髪はぼさぼさ、顔はすっぴん、服もよれってます」

「それは毎日同じだろ?」

「はぅ…だからロマンスの神様が現れないのでしょうか?」

「そんな神様は冬のゲレンデにしか現れないだろう」

「早く王子様に逢いたいです」

「東京にいれば、いろんなイベント、あるけど」

「悲しき地方在住…ラブパワーも距離には勝てないです。1000kmも離れた、遠い遠い空の下、ぺぺは流れ星に祈ります。『今夜も面白い妄想与太話を書けますように』…おっと、違った。『早く、王子様に逢えますように』…お星様は、ただ黙って瞬くばかり」

「一瞬、本音が見え隠れしたな…」

「だって。実際に王子様に逢ったときの、ぺぺのヘタレっぷりと言ったら。思い出すだけで赤面です。逢いたい、けど、逢っても。ねぇ」

「だから、フツーのファンらしく、ステージの上の俺だけを見てくれよ」

「俺だけを見てくれよ? も、もちろんですっ!

「そういう意味じゃなくて」

「もう、ぺぺ、王子様しか見えないです!」

「あああ、変なスイッチ入れちゃったよ」

「王子様のラブ、しかと受け取りました。てゆーか受けとったダケじゃだめですね。ちゃんと愛情の3倍返しをしなくては。王子様、ジュ・テーム!!!

ぎぅ~

「抱きつくな!」



どがっっ!!



昨日の帰りが遅かったので、とても眠いです。

だけど、今日、クラムボンのライブの感想を送るんだ~♪

2週間たって、やっと動くのろのろぺぺ。

ま、いろいろあって、へろへろなのもあるんですが。ぼんやりしてて、カイシャからどっさりティッシュ(しかもつかったあとの、捨てようと思ってたヤツ)を持ち帰ってしまったし。

そして、明日は。くるりです。

ストレス発散の大暴れしちゃうんだも~ん!

とはいうものの。もしかして風邪をもらってしまったのか、すご~く喉が痛くて、熱っぽくなってしまいました。早く寝て、体調整えなくちゃ。

それでは皆さま、おやすみなさいです。よい夢を。素敵なラブを。




くるり「春風」 いつも苦しいけど、でもこれも幸せのひとつなのかな。幸せを決めるのも、あたしだ。抱きしめた君の背中が、愛しかった。 



2009年6月 4日 (木)

温かいコーヒー手にしたまま やさしいキスをしたいんだ

珈琲と恋愛がそこにあればいい、と歌ったのは、曽我部さん。くるりのうたにも、コーヒーは時々、出てきます。だけども、苦いコーヒーが飲めないお子ちゃま舌…ああ、無常。案の定、ぺぺです。

実際、コーヒー飲むとおなか壊したりしちゃうので、ほとんどいただくことはありません。牛乳たっぷりカフェオレとかはOKです。たま~に、ベトナムコーヒー(コンデンスミルクたっぷり)を少しいただくこともあります。

「でも、基本はミルクティなのですよ、王子様」

※妄想チャンネルに切り替わってます

「ああ、好きだよね」

「…王子様がぺぺを、好きだよね?」

「違う、違う」

「でも、たぶん曽我部さんのカフェで、王子様がたっぷりのコーヒー手にして、飲んでる映像には、超萌えマシタ」

「何、その映像? 盗撮?」

「なんでですかー? 違いますぅ。DVDのエンディングですぅ~」

「ああ、あれか」

「ぺぺは、好きなひとの食べてるところを見るのが、大好きです。なんか無防備でかわいいなぁって思って、見てます。おいしそうにぱくぱく食べてると、高感度UPだし、自分が食べてるものもおいしく感じちゃいます。だからね、好きなひととは一緒にごはんしたくなるのです」

「それはあるかもなー」

「だから王子様は大食いぺぺが好きなのですね?」

「ちげーよ!」

「否定しても隠し切れない王子様の激しいラブ。「そうさ、隠そうと思っても、この君への情熱は押さえ切れないぜ、ベイビ…

「最後まで、言わせるかー!!」





どがっっ!!





ああ、王子様が止めてくれてよかった(笑)

日々、暴走を止められない、今日この頃。

おばかな台詞に身をよじって悶えつつ、それでもすらすらと気障なことばかりを思いついて書いてしまう、厭わしいお笑い体質…もう、いや~ん。

てゆーか、午前1時すぎにカイシャを出てきた今夜、なにゆえここまで暴走できるか?

…眠いせい?

ただ、どんな気障な言葉だって、ギターのメロディと一緒に甘い歌声に乗せてしまえば、胸きゅんSONGに早変わり、ですよね。音楽、恐るべし。

ああ、ぺぺもミュージシャンなら、この妄想チャンネルをすべてうたにして、王子様に届けるのに…

え、イラナイですか? そうですか…

とりあえず、2日後にはくるり岸田さんの素敵なメロディを聴けるのだなぁと思いつつ。

眠すぎるので、このへんで。くっそー、明日は遡らない投稿をしたいぞ。

それでは皆さま、おやすみなさい。よい夢を。素敵なラブを。



くるり「真夏の雨」 その背中に抱きついて、キスをしたかった。明日…もう今日か…も一緒にいれるといいな。迷惑かな。でも、週末くらい、ちょっとくらい、一緒にいたいんです。呼んでくれるといいなぁ… 

2009年6月 3日 (水)

何処へ消えよか 迷う日でした 今は思えば穏やかでした

ぺぺのラブはどこー!? 案の定、ぺぺです。

「王子様ー、このままじゃ、ぺぺ、消えちゃう」

※妄想チャンネルに切り替わってます

「むしろ、俺としては消えて欲しいくらいだ」

「なんでですかー。ぺぺがいなくなったら、寂しくて、さめざめ泣くことになるんですよ?」

「さめざめ泣くって…」

「ぺぺはさ、寂しいと死んじゃううさぎだから、逢ってないとダメなんです。こころが凍えてしまいます。ラブパワーも消えちゃいます」

「うーん」

「遠距離恋愛とか、きっと無理なタイプです。いつも好きなひとに触れてたいです」

「痴女!?」

「ちげーよ!」

ぽすっ。←バイオレンス音Fromぺぺ

「も~。王子様だって、ぺぺに触れたいく・せ・に

「別に」

「ぺぺの凍えたこころを溶かすのは、大好きなひとの抱擁なのデス。王子様に抱きしめられれば、春爛漫、いちめんのなのはな、南国パラダイスなのです。「俺だって、ぺぺを抱き締めればそんな気持ちになるよ」「うれしいです、王子様v」「もう寂しい想いはさせないよ、マイ・スィート・ハニー」「そんなに強く抱きしめられたら、苦しいです、王子様」「僕の想いは、この程度の強さじゃないぜ、これからたっぷり教えてあげるよ、子猫ちゃん」 …むきゃ~!! 何スか、王子様! ぺぺは溶けすぎて、バターになっちゃいマス~!」

「俺は一言も喋ってねぇ!!」





どがっっ!!





え~っと。

リアルぺぺは、もう少しまともなので、ご安心ください。

ハニーだの、子猫ちゃんだの言われたら、悶死しちゃいますってば。フツーに名前を呼ばれるだけでめちゃめちゃ幸せだもん。それ以上の気障な言葉はイラナイです。

そろそろ、くるりライブの衣装も考えなくちゃだなぁ。

いつものぺぺスタイルにするか、踊って暴れるだけのやんちゃなスタイルにするか。

もしも王子様ライブだとしたら。当然、勝負下着に勝負ワンピですけど。

浮いてようが何だろうが、ほんの一瞬でも目が合うかもしれない奇跡の瞬間に、いちばんいい自分を見せられないなんて、乙女失格です!

早くあなたに逢いたい。

と口ずさむ「東京は夜の7時」。S幌は夜の0時…ちょっと前。

大きなお風呂に入りたくて、残業した帰り道、温泉に立ち寄ってしまいました。

おかげでカラダぽくぽく。すげー眠いので、今日はこのへんで。

おやすみなさい。よい夢を。素敵なラブを。快適な睡眠を。



くるり「さよなら春の日」 もうだめかなって思うと、君は急にやさしくなる。だから、いつも、戸惑っている。毎日大好きで、一緒にいたくて、ぎゅってしたくて、でも、離れなくちゃ。 

2009年6月 2日 (火)

いつかは想像を超える日が待っているのだろう 毎日は過ぎてく でも僕は君の味方だよ

土曜、日曜と、酔っ払って崩れ落ちるように早々と寝てしまっていたおかげで睡眠十分だったのですが、昨日で一気に寝不足返り咲き、今日は目の下にクマさんがいました。案の定、ぺぺです。

そのうえ今日も最終地下鉄、遡り投稿。

おまけに、鼻のアタマには、数日前から何かできてます…

こんなんじゃ王子様に逢えない…(´・ω・`|||)

「ぺぺはさ、つるつるほっぺだけが自慢なのに、なんでできものできてるですかねぇ。ほっぺと鼻は別物か」

※妄想チャンネルに切り替わってます

「不摂生だからだろ?」

「むぅ…イケナイと思って、お野菜たっぷりトマトスープを作っていただきマシタ。これさえ食っとけばだいじょぶなんです」

200905311205000 フレンチトースト(ラズベリー添え)、余り野菜のトマトスープ(玉ねぎ、にんじん、パプリカ、なす、いんげん、しめじが入ってます)、キャラメルミルクティ…だけど今日はフレンチト-ストじゃなくてごはんと牛の時雨煮にこのスープだったのだ。それとバナナね。

「どっちかっていうと、日頃の間食が…」

「王子様、なんてこと、いうですか!?」

「はぁ?」

「ぺぺからチョコレートをとったら、何が残るですか? ぺぺの半分はチョコレート、半分は王子様への溢れんばかりのラブでできてるですよ?」

「もはや人間じゃないよ…」

「つまり。ぺぺからチョコレートを取り去ったら、『ぺ』になるということですよ!?」

「…はい?」

「まるでヨン様大好きっこではないですか。ぺぺはクォン・サンウ派なのに」

「…何が言いたい?」

「昨夜、傷心のぺぺは、うそこメーカーさんで王子様との相性を占ってみました」

「…話が突然、変わったな」

「そしたら。えへ、ふたりの相性は、大吉、だったんですよぅ~。喩えるなら、ピッチャーとキャッチャーですってv ま・さ・に。運命のふたりです。でへ★」

「足腰の安定感はキャッチャー向きだけど」

「王子様の女房役です。てゆーか、名実ともにツマです」

「うわ~、いらない、いらない」

「どんなラブも、う・け・と・め・ちゃ・う・ぞ

王子様のオデコ、ちょん。

「…気持ち悪りーこと、すんな~~~!!!」



どがっっ!!



今宵も、どんなバイオレンスも、う・け・と・め・ちゃ・う・ぞv のあほぺぺなのでした。

実際は…DVなんかイヤですよぅ。かわいがってクダサイ、なのです。

女の子はかわいがられてナンボ、ぺぺは褒められてナンボ。

愛情をいっぱい受ければ、お肌もつるつるぴかぴか、目の下のクマさん撤収、鼻のアタマのできものもさよならなのです。

とりあえず、くるりのライブまでにはコンディションを整えましょう。

だって。恋に落ちるかも?

…嘘です。王子様、ウワキじゃないですよぅ~。

それでは今日はこのへんで。

おやすみなさい。よい夢を。素敵なラブを。



くるり「HOW TO GO」 感受性を全部殺せば、ちゃんと笑っていられる。ね、あたし、上手に笑えてたでしょ?






2009年6月 1日 (月)

四つ葉のクローバー見つけたら 昔の君に会えるような気がした

胸が痛いのです…案の定、ぺぺです。

もう…やだなぁ。こんな自分がやだ。最初からわかってたはずなのに。

「それでも胸が痛むのですよ、王子様…」

※妄想チャンネルに切り替わってます

「そんな胸でも?」

…むきっ! カタチとかは関係ないデス! てゆーか、触ったらすげーんだぞ。驚くぞ?」

「いや、遠慮する」

「何ですと? …ああ、欲望が抑えられなくなるせいですか」

「ちげーよ!」

「どうでもいいけど、こんな日には何も言わないでぎぅってしてほしいです」

「俺じゃない誰かを頼れよ」

「…王子様、ヤキモチ妬くじゃないですか?」

「妬かねーよ」

「…それに、誰でもいいってわけじゃないです…そこまでヘンタイじゃない…」

「ま、そりゃそうだな」

「最近、ぺぺ、寂しいのデス…人恋しいです」

「俺にはどうしようもないだろ?」

「ハイ、愚痴デシタ。ごめんなさい」


というわけで。

なんで月曜日からこんなに遡り投稿なんだよ~と思いつつ、でもしょうがないです。誰も頼れないし。なんとかしなくちゃなんないし。話を聞いてほしいと思いつつ、いつも見捨てられてるし。そんなふうだったらほっといてよ、って思ったら、かまわれるし。

ホントに、どうしろってゆーんだよ。

とか思いつつ、土曜日飲んだくれてたら、いいだけ泥酔して(おうちで梅酒のソーダ割をちびちび舐めただけなんですが)、ケータイをなくしてしまいました。あはー

驚くほど困ったチャンです。

う~ん。ぺぺのなかにモンスターがいるんですよ。

自分で飼いきれないヤツ。寂しがり屋の暴れん坊。

お腹も痛いし、早く寝なくっちゃ。

それでは皆さま、おやすみなさいです。よい夢を。ラブなんかないけど、ほんのひとかけらでもラブを。


くるり「Old-fasioned」 ホントは毎日、逢いたい。聞き分けのいい顔なんかできない。目をそらすことくらいしか、できないんだ、きづいてよ。

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