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    現在は書くコトのリハビリ中のため、まったり不定期更新です。ダイエットに萌えます、いや、燃えます!!

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  • PEPE(♀)             王子様ラブ街道爆走中の、清く正しい乙女です。 自由気ままに生きている「かいJゃいん」(w)です。 妄想と甘いものとカワイイもの、大好きなお洋服、素敵な音楽、王子様との淡い想い出、それから大切な人たちに囲まれて、HAPPY全開、LOVE&PEACEです。 こんなぺぺですが、末永くおつきあいくださいませ☆
  • 主な登場人物

    ☆ぺぺ☆ 妄想星の妄想姫。 万年ダイエッター。 王子様に圧倒的片想い中。 精神状態は中学生レベル。 肉体的には…え~っと…めざせキューティハニー!

    ☆王子様☆ とあるお笑いコンビのツッコミさん。 ヒントは文章の端々に。 本文中のどこかには名前が隠れてます(笑) 昔はホントにかっこよかったです。今は…ぺぺ的には最強王子様です! もうね、全肯定します!!

    ☆相方サマ☆ とあるお笑いコンビ(王子様とのコンビ)のボケさん。 ぺぺとは趣味が合うようです。 そのせいでしょうか、ぺぺの夢にでてくるときには、必ず仲良しの設定になってます。 現実的にも、きっと話が合うと思います。三国志の武将、詳しいですから、ぺぺ。


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2009年10月31日 (土)

BLOG BY PEPEROU

8/10   解読しなかった(BlogPet)

きのうぺぺと、妄想したかもー。

でも、東京っぽい体験したかも。

それできのう、解読しなかった。


8/17  一緒(BlogPet)

きょうぺぺろうは、世間一般に一緒するはずだったの。


9/7  妄想したかった(BlogPet)

きょう、ぺぺで妄想したかった。

それでたま公約すればよかった?

それで乙女我慢したの?

でも、お願いしたよ♪


9/21  運命(BlogPet)

ぺぺろうは運命がほしいな。

ぺぺもほしいかな?


9/28  画面(BlogPet)

ぺぺは、画面っぽい釘付けするはずだった。


10/5   踏み切りに出勤しなかった(BlogPet)

きのうぺぺと、踏み切りに出勤しなかったー。


10/12  妄想したかも(BlogPet)

きのう、妄想したかもー。

それで涙目は一緒したかった。


10/19  サンキュー(BlogPet)

きのうはサンキューっぽい日帰りしたかったの♪


10/26  きょうは日帰り(BlogPet)

きょうは、思い出妄想したかったみたい。

でも、きょうは日帰りー!

それでぺぺで失礼するはずだったみたい。

だけど、ぺぺで連続したよ♪

2009年10月30日 (金)

麦とろを感じさせる生き様

こんばんはです。案の定、ぺぺです。
明日には直します。
てゆーか、昨日から寝違えてた首がハンパなく痛い!
だいすきなひとと過ごすわけでもない、冴えないこんな日、寝ちゃうに限ります。おうち着いたらすぐに、ね。(今はまだ出先)
おやすみなしゃい、よい夢を。

2009年10月29日 (木)

あなたとわたしにできる事

こんばんはです。案の定、ぺぺです。
こんな、ケータイからのちびっこ投稿で毎日ごまかして、「毎日更新」なんてちゃんちゃらおかしいぜ、てなもんでしょうが、キカイにはめちゃめちゃ弱いんで、お許しあれ。
あー、妄想、書きてぇ〜(笑)
おやすみなしゃい、よい夢を。

2009年10月28日 (水)

ワールズエンド・スーパーノヴァ

こんばんはです。案の定、ぺぺです。
今日もケータイからです。
週末までこんな感じかなぁ。ごめんなさい。
早く、いっぱい書きたいです。
皆サマ、おやすみなしゃい。よい夢を。

2009年10月27日 (火)

華香るある日

こんばんはです。案の定、ぺぺです。
今日もケータイからです。ごめんなさい。
朝はすごい雨でした。でもロマンティックレイン。王子様ライブ追加公演のチケット、取れました☆
いっぱい書きたいけど、今日はこのへんで。
おやすみなしゃい。よい夢を。

2009年10月26日 (月)

見る夢はこの日の夢

帰ろかな やめよかな 鍵をさがして…案の定、ぺぺです。
パソコンからの書き込みができません。
コメント、ありがとうございます。返事はしばらくお待ちください。
キーボードがイカれたんかなぁ。
早く直りますように。
筋肉痛もね。
おやすみなしゃい。よい夢を。

くるり「街」

2009年10月25日 (日)

ワンダーフォーゲル

こんばんはです。案の定、ぺぺです。
今日は山に登って来ました。その話を書きたいのですが、パソコンの調子が悪いです。なので、ケータイからでした。写真もいじれないけど添付しますね。
ではおやすみなしゃい。よい夢を。

200910251207003

2009年10月24日 (土)

僕の涙は君のもの 僕の心は君のもの まわるまわる 僕の声が 君の声が

昨夜は失礼しました…案の定、ぺぺです。

ついつい飲んでしまいました…そして、暴走。とほほ。

昨日はからし色のカーデを着てたので、室蘭焼き鳥と相成ったわけです、が。

皆さま、室蘭焼き鳥、ご存知でしょうか?

ぺぺろうにまで訊かれてしまってますが、これはご当地焼き鳥のひとつです。

「焼き鳥」とは言いつつも、豚さんと玉ねぎのたれ串で、からしをつけていただくのです。

遅くから行ったので、おなかいっぱい!は食べなかったですが(いちお、ダイエッター乙女ですから)、まぁ、満足しまして。でね、そんなの食べたら、飲んじゃうでしょう。

酔わないと思ったんだけどなぁ。

毎回、飲むたびに思ってるかぁ。

お酒は悪魔のお水です。

飲んじゃイケナイのです。

といいつつ、PCの横に用意されてるモノは何?

それはね、にごり梅酒のソーダ割りだよ?

ぺぺもね、女子の端くれですから、いろいろあるんです。

ちょぴっと飲ませてクダサイ。

あしたは登山の日。浄化されるはずです。

ホントはさ、今日シゴト行こうと思ってたのに、行けないくらいに、ぼろぼろだったんだものさ。

だけど、そんな日には王子様が逢いに来てくれる。

テレビの再放送で、ちらりと王子様が、画面の端っこに映ってて、それだけで少し、幸せになれました。

それではボロが出ないうちに、今日はフェードアウト。

おやすみなさい。よい夢を。素敵なラブを。


くるり「Yes mom I’m so lonely」

2009年10月23日 (金)

妄想乙女と室蘭焼き鳥

こんばんはです。酔っ払いぺぺでしゅ。

室蘭焼き鳥に似てるって言われたから、焼き鳥が食べたくなったの。

わがまま言ってごめんね。

ぺぺはね。

何もできないのです。

だけどね。

もうすぐ逢えなくなってしまう君の笑顔を、いっぱいに焼きつけておきたいのです。

君としたすべての約束を果たしたい。

だけど、いちばん守りたかったのは、君自身だったんだ。

守れなくてごめんなさい。

何もできなくてごめんなさい。

ちいさくていい、約束がほしくって、

泣いたりしてごめんなさい。

だけど、いちばん謝らなくちゃならないkとおは

絶対謝ったりなんかしないんだ。

2009年10月22日 (木)

戻れなくなるなら 飛び出さずに逃げて 思い出せなくなる 心のドア閉めて

昨夜のくるりの余韻も何もなく、重いカラダを引きずって、今日もおシゴトでございました。案の定、ぺぺです。

まぁねぇ。ライブに行ったり、そこで物販買ったりする財力を得るためには(決してふだんの生活のためではない! …そんなわけないか)、しっかりおシゴトしなくちゃなので仕方がないです。

「そして、王子様に貢ぐのです」

※妄想チャンネルに切り替わってます

「ライブで物販、買い占めてくれよ」

「がんばって稼ぎます! …あのね?」

「ん?」

「物販買い占めたら、ぺぺの街でライブしてくれる?」

「それは難しいかな」

「なんでですか?」

「前行ったとき、席がガラガラだったから」

「…席を買い占めることは可能でも、エキストラ雇うまでは、ちょっと…」

「もっと俺たちのファンを増やしてくれよ!」

「そ…それは。王子様が誰なのか明かして、毎日YOU TUBEから動画を引っ張ってきて、バリバリPRすることもできなくはないのですが…」

「じゃあ、それ、やってくれよ」

「ここで、こんなに王子様をバイオレンスプリンスに書いてしまってる以上、もう、ぺぺにはどうすることも…」

「オマエが悪いんだぞ?」

「それに、ここ、アクセス数が多いとこでもないですよ? 過疎ブログですっ。てへ★」

「てへ、じゃねーよ! 全部、オマエのせいだろ?」

「ちがいますー。愛が足りないんですよぅ」

「はァ?」

「王子様とぺぺがいちゃいちゃラブラブしていれば、みんな見に来てくれるデス。なんだかんだいっても、みんなハッピーエンドが好きなんです」

「ひとのいちゃいちゃなんか、誰も見たくねーよ」

「じゃあ、なぜひとはAVを見るですか? あれこそいちゃいちゃじゃないですか?」

「そ、それは違うだろ?」

「まぁ、ぺぺはそんなことはシマセンけど。王子様の期待には添えないです、ゴメンナサイ」

「期待なんかしてねーよ」

「だけど、今どき、どんな少女漫画にもキスシーンくらいはあるものです。というわけで、そのくらいの期待には応えます。王子様、ジュテームですぅ~

「近寄るな!!」





どがっっ!!!





昨日は王子様を登場させなかったので、今日はいつもより少し長めにお送りしました^^

え、イラナイですか?

まぁ、それはさておき。

今は、お空の上で、ぴゅんぴゅんと流れ星が飛び交っているのですね。

いつか、流れ星に「王子様に逢いたい」と祈って、そして逢えたときのことを思い出しました。

街で見る空は明るすぎて、星はそんなに見えなかった。でも、一生懸命見ていたら、星が瞬いていた。お星様が流れた気がした。ホントか幻かはわからない、でもそのお星様に、精一杯、祈りたいと思います。

どうか、願いを叶えてください。

小さな、でもホントに叶えたいおねがいなのです。

それでは、今日はこのへんで。

おやすみなさい。よい夢を。素敵なラブを。



くるり「魂のゆくえ」 もしもまた逢えるなら。扉を開けましょう。大好きな君に、逢いたくて。




2009年10月21日 (水)

だけどこんなに胸が痛むのは何の花に例えられましょう

眠いです…案の定、ぺぺです。

でも、まだ音の中をたゆたってるみたい…今日は大好きなくるりのライブでした。

なのに、体調最悪。オナカ痛くって。

ずっと立ってられるか、ビミョーに不安だったけど、でも大丈夫さ。

ホントはパンツで行きたかったんだけど、ワンピにチェンジして。しかもふわっふわに女子っぽくしてしまいました。まぁ、今日の会場はライブハウスじゃないからよいでしょう。

くるりのツアーは今日が初日。

前回のZEPPのときも初日だったなぁ。

今回も「魂のゆくえ」から多く曲をやってました。

以下、覚えてる限りのセットリストです。順番間違ってるかも?

(以下、ネタバレです。嘘かもしれないけど)

「ジュビリー」 でスタート。

次が「Superstar」 、「愉快なピーナッツ」、「太陽のブルース」

MCがあって、「ベベブ」。

キッシーのうなり声?からスタートの「つらいことばかり」、「さよならリグレット」。

次の「三日月」で、ちょっと泣きそうになりました…なんか、きゅんとしたの。

またMCのあと、新曲? GAPの曲の「シャツを洗えば」。MCがあって、今日はくるりがメジャーデビューしてちょうど11年って言ってました。tまり、11歳のお誕生日ということで、「バースデー」、それからたぶん「かごの中のジョニー」、「デルタ」。

岸田さんがはけて、珍しく佐藤さんがMCしてました。岸田さん、すごい衣装チェンジするのかなぁって思ってたら、意外にもJK羽織っただけで現れ、ムード歌謡?っぽくうたう「京都の大学生」。

続いては大好きな「青い空」。ああ、もっと暴れ狂いたい、と思いつつ、ぐっと堪えました。

その次、確か「ナイトライダー」、「虹」、「ロックンロール」の順番だったはず…

そうそう。今朝ね、雨が降ってて、虹を見たのです。綺麗にまぁるい虹でした。くるりの日は、いつも雨だなぁ。

そして、ラストは「ばらの花」でした。

ばらの花のときに、せつないことを思い出してしまいました。いつだったか、しおれたばらの花を手に、あのひとと歩いていたのだなぁ…ぺぺは酔っていて、だけどどこかで醒めていた。醒めているけど、酔っているふりをしなくちゃならないくらい、追い込まれていた。そんな日のこと。閑話休題。

アンコールは2曲、「魂のゆくえ」と「ワンダーフォーゲル」でした。

前回は、いろいろな候補の中から~って言って、けっきょく5曲もやってくれたので、今回はちょっともの足りない(笑) 贅沢ですね。でも、魂のゆくえからの曲以外は、わりとメジャーな曲ばっかだったかなぁ。もっと「ARMY」とか、マニアック(?)なの、やってほしかったかも。あと、もっと盛り上がりたかったぁ。

とか文句を言ってみたものの。

楽しい時間を過ごせました。

やっぱ、生はいいっすね。

王子様に逢いたくなりました…

それでは皆さま、おやすみなさい。よい夢を。素敵なラブを。


くるり「ばらの花」 

2009年10月20日 (火)

NO BLOG NO LIFE 2

こんばんはです。案の定、ぺぺです。

形上は二夜連続。実際は火曜日にせこせこ書いている、謎の妄想恋物語、本日が最終話となります。OLぺぺの恋、いったいどうなるでしょうか?



〔昨夜のあらすじ〕

妄想乙女コーポレーションに勤めるぺぺは、隣の営業部の『王子様』さんにラブ。

ある日、給湯室でふたりきりになった『王子様』さんとぺぺ。緊張のあまり、コーヒーカップを落とし、割れたカップを片付けようとして、ぺぺは手に怪我を負った。

「大丈夫!?」

ぺぺの手を取る、『王子様』さん…よく見ると、コーヒーの水たまりはハートの形に広がって行く。ああ、これは、恋の予感?



「はい、大丈夫です」

「でも…血が出てる…」

そういうと、その手を口元に運んでいく『王子様』さん…もしかして…? 緊張でカラダが硬くなる。

「…と思ったか?」

「ハイ?」

「ふざけんなよ、何が妄想乙女コーポレーションだよ。なんで俺、営業なんだよ」

「イメージプレイですよぅ

「ヘンタイプレイに付き合わせるな!」

「なんでですかー。王子様もノリノリだったくせに」

「そりゃあコント師だから、多少のおもしろいことには乗るよ」

「それは、すなわち、王子様もぺぺをラブ、ということですね♪」

「どういうことだよ?」

「じゃあ、ちゃんと続きをしましょうよ。王子様がぺぺの手を口にして、言うの。「かわいい君の手に傷がついてしまうなんて、僕には耐え難いのさ、ベイビー」

「いきなりキャラ変わってないか?」

いいんです!「ああ、そんな。王子様さん、いけないわ、こんなところで」「何がいけないんだ?」「だめよ、人が通るわ」「見せ付けてやればいいのさ、ハニー」「いやん、そんなことまで」「いいじゃないか、いっひっひ」 むきゃ~、何してるですかー!?

「てめーがひとりで妄想してるんだよ!!」






どがっっ!!!






まぁ…いつものオチに落ち着いたっつーことで。

何が二夜連続なんだか。単にネタをひっぱって長持ちさせただけでございました。てへてへ。

それにしても、給湯室で何やってんだか知りませんが(笑)、こんなに刺激的なカイシャなら、眠い目こすって行く価値もありますねぇ。

何がなくても、王子様がいてくれたらなぁ。

こうなったら、王子様の銅像でも作っちゃうか?

…銅の経験はないので、木彫りにしておこうかな。北海道といえば、木彫りの熊さんだし。さて、熊でも彫るかぁ…ん、何かがおかしくなってる?

それにしても、眠いです。そりゃそうだ、今日は2時間ちょいしか寝てないんだものさ。

しかも、おなかが痛いときたもんだ。

まったくもって、タイトルと内容がそぐわない二夜連続ストーリーでしたが、まぁ、楽しんで書かせていただきました。

楽しいことは、良き哉、良き哉。

ああ、そろそろ寝なくっちゃ、明日の朝がつらすぎる。

あしたはくるりのライブです。

だから、日中に、いっぱいのおシゴト片付けなくちゃなの。リアルぺぺは、王子様がいたとしても、給湯室でいちゃつくヒマなんかないのさ…てゆーか、誰かぺぺに、IT的な用語を解説してください…ぺぺ、脳内が沸騰しそうでしゅ~。

そんなときは、寝ちゃうに限るか。でもね、もうこんな時間。

いい夢見れるといいな。

それでは皆さま、このへんで。

おやすみなさい。よい夢を。素敵なラブを。

2009年10月19日 (月)

NO BLOG NO LIFE

月曜日って、どうしてこんなにダルイのでしょう…案の定、ぺぺです。

てゆーか、リアル月曜日の帰宅時間は午前3時。月曜日じゃねーし。

まぁ、それはおいといて。

きっと、ときめきとかあれば、カイシャに行くのも楽しみになるんだろうなぁ。

それはまたそれで、大変そうだけど。

毎日、お洋服もかわいくしなきゃだし、ドライヤーで乾かしっぱなしの髪の毛もきちんとセットしなくちゃだし、何よりいつまでもすっぴんでなんかいられないはずだし。

だけど…もわゎゎ~ん。

※妄想スイッチON

あたし、ぺぺ。妄想乙女コーポレーションで、OLやってるの。

今日は月曜日…お仕事はつらいけど、だけど、月曜日は楽しみなの。

だって、会社に行けば、大好きなあのひとに逢えるから…

「おはようございます、『王子様』さん」

「おはようございます、ぺぺさん」

隣の営業部にいる『王子様』さん。いつも偶然、同じ電車、同じエレベータ。会釈する程度だったのが、挨拶まで交わせるようになった。

いつから好きになったのかな? わからない。

だけど、気付いたら、目で追っていた。いつも瞳の端っこに写っていないと、寂しくなる。

「おっはよー、ぺぺちゃん。今日も『王子様』さんに挨拶できたの?」

「も~! やめてよぉ、朝から恥ずかしいじゃん」

「コーヒーでも入れて、持っていってあげればぁ?」

「なんでー? 絶対変だって思われるよぉ~」

給湯室で、同僚のユミちゃんとじゃれていたら、『王子様』さんが苦笑しながら近づいてきた。

「お茶、入れたいんだけど。ちょっとよけてくれますか?」

「あ、はいっ、ゴメンナサイ…あの、よかったら、何か、入れますか?」

「ありがとうございます。じゃあ、コーヒーを」

肘でちょんってあたしを突っついて、給湯室を出て行くユミちゃん。ああ、待ってよぉ…二人きりだと、緊張しちゃう…何か、何か喋らなくちゃ。

「今日は雨が降りそうですね」

何言ってるんだ、あたし。てゆーか、さっきも降ってたし。『王子様』さん、足元少し濡れてるし。

「雨だと、営業は大変ですよね…」

怪訝な顔してた『王子様』さんも、ようやく少し笑顔を見せる。

「このくらいなら、大丈夫ですよ」

ああ、この笑顔…誰よりもキラキラして見える。独り占めにしたいってさえ思える。

邪なこと考えたせいか、コーヒーを持つ手が、やたらと震える。

「ハイ、入りました…」

「あ、ありがとうございます」

受けとる瞬間、指と指が少し触れて。

「きゃっ」

ガチャーン。

ふたりの間に落ちるコーヒーカップ。広がる、茶色の水たまり。

「あ、ゴメンナサイ…いたっ!」

コーヒーカップで、手を切ってしまう。

「大丈夫!?」

ぺぺの手を取る、『王子様』さん…よく見ると、コーヒーの水たまりはハートの形に広がって行く。ああ、これは、恋の予感?



長くなったので、今日の投稿に続きましゅ。ふふふ。心して待っていてくれたまへ(笑)

2009年10月18日 (日)

今年初鍋、初みかん。

こんばんはです。案の定、ぺぺです。

ふは~、おなかがキツイ…今日はおシゴトに行ったので、めんどくさいから夜ごはんお鍋にしちゃったら、ついつい食べ過ぎちゃったのです。

「お鍋はついつい食べ過ぎちゃいますよね、王子様

※妄想チャンネルに切り替わってます

「作りすぎなんだよ」

「でも、今日のお鍋は、ぺぺスペシャルだったんですよぅ?」

「へ~」

「まずは。は~い、このにんにくちゃんと、しょうがちゃん。これらをみじん切りにして、ごま油で炒めま~す」

「何、料理教室?」

「香りがたってきたら、豚バラ肉を加えま~す。脂が出てきたら、ささがきのごぼうさんと、拍子切りの大根さんも入れて、炒めま~す。今日は、鶏の手羽元も残ってたので、一緒に入れちゃいました。お出汁になります

「すでに材料入りすぎじゃ…?」

「油が回ったら、昆布出汁を加えて、火が通るまでコトコト煮ま~す。おっと。沸騰したら、春雨としめじも入れちゃいましたぁ。そして、塩で調味します。隠し味に、ニョクマム少し」

「どんどん入るなぁ…」

「そして。材料が全部煮えたら。ざくぎりのほうれん草をたっぷり加えます。一煮立ちしたら、完成! 今日は白髪ねぎの豆板醤和えを添えてみました。味に飽きたら、辛いねぎを加えて、変化をつけちゃうのデ~ス!」

「結果、食いすぎた、と」

「そのとおりです…」

「まぁ、普段不摂生なんだから、いろんな食材食べるのは悪くはないけどな」

「ちなみに、おねぎは、王子様がねぎ好きっておっしゃってたのがヒントになって、付け加えたのデス! すみずみにまで王子様エッセンスを加えちゃうのだ

「それはどうでもいい」

「それより。きっと、王子様が一緒にお鍋を囲んでくれれば、食べすぎも防げると思うのです。相方サマやお友達サマ、後輩さんも呼んで、鍋パしましょ?」

「いやだよ」

「なんでですかー。あ、今日、お友達サマTVに出るの、見逃しちゃったからですか?」

「そういう問題じゃなくて」

「ちゃんとおつまみとかもつくりますよ?」

「確実に、作りすぎるな、コイツ…」

「まぁ、そーゆータイプです…」


今日は「どがっ!」なく、まったりと終了です^^

まぁ、お鍋だけならよかったのかもしれませんが、米が食べたくなって、ごはんも食べちゃったのが敗因でしょう。

更に。

お鍋のあとにはみかんが似合~う!ということで、ついついおみかんも食べてしまいまして。

考えてみれば、お鍋もみかんも、この冬…まだ秋か?…初めてでございます。

こうやって、本格的な冬を待つことになるのだなぁ…

ぺぺはコタツで丸くなる♪っと。

いやいや、少しはアクティブにしないとなぁ。

だけど、今日はのんびり過ごします。

それでは皆さま、おやすみなさい。よい夢を。素敵なラブを。

2009年10月17日 (土)

妄想乙女は眠くなる

こんばんはです。ぺぺです。

日帰り温泉に行ってきました。

そしたら、なんか、疲れがどーっとでてきて、すげー眠いです。

ゆえに、今日は寝てしまいます。

ごめんなしゃい、あしたはちゃんと書きますね~。

ここも書きなおすかも???

2009年10月16日 (金)

いつからかあなたのこと忘れてしまいそう この次はいつだろう

思い出は、いつもキラキラしてて…案の定、ぺぺです。

やっぱり、とびきりキラキラの思い出といえば、王子様(リアルの)と過ごしたわずかな時間でしょうか。ほんの一言、二言の、ぺぺだけに向けられた言葉と視線。微笑み。触れた手の温かさ…むきゃ~!!

「やっぱりぺぺは王子様ラブでしゅ~!!」

※妄想チャンネルに切り替わってしまいました

「いきなり、何だよ?」

「あぁん、王子様。ジュテームですぅvvv

「いつもにまして気持ちわりーな。何だよ」

「あのね。ぺぺは初心に戻りました。そしたら、ただひたすら王子様を愛しく思ったのです」

「いらねーよ」

「早く逢いたいですねぇ。出るか出ないかわかんない当日券のために東京に行くかなぁ? さすがにそれはハイリスク…でも、ハイリターン?」

「何を根拠に」

「運命的にバッタリと出逢うのです。「お嬢さん、ハンカチが落ちましたよ」すいませぇ~ん♪ じゃなくて。「ありがとうございます…もしかして、あなたは王子様?」「そうだけど、なぜ僕の名を?…そんなことより、なんだ、この胸のときめきは」「これはきっと、運命の出逢いなのです」「そうだね、ハニー。僕たちは出逢うべくして出逢ったのさ。そうじゃなければ、この広い東京で、こんなふうに出逢うわけがないじゃないか」「ああ、王子様。やっと出逢えたのですね?」「そうだね。こうして出逢えたことに乾杯」「王子様…」「ぺぺ、ジュテーム」ぎゅ~む。そして、エンドロール …むきゃ~!! 王子様~んvvv

「気持ちわりーんだよっ!!!」



どがっっ!!!



どうして初心に戻ったのに、こんなにキモチワルイんでしょうね?

それにしても、最後に逢ったのは、去年の6月。それも、遠い舞台の上の王子様を遥か彼方に眺めるだけ。それだったら、一緒のエレベータになりそうだった東京03の豊本さんや、斜め前方の座席だったSPWの小沢さんのほうが、ず~っと近かった。

ホントに王子様不足です。カラカラに乾いちゃう。

だけど、去年の6月。あのころはよかったなぁ…

昔は良かった、なんて思いたくないタイプだし、そんなこと考えたこともなかったけど、最近は思うの。あのころに戻れたらなぁ、なんて。

いろいろめんどくさいこと考えないで、ただひたすら好きでいたいんです。

なかなか難しいけどね。

ただでさえ、ぺぺはめんどくさい性格だもの。

ああ、もうすぐ「今日」が終わってしまいます。

遡りにならないうちに、さくっと投稿して、今日は寝ちゃおう。

それでは皆さま、おやすみなさい。よい夢を。素敵なラブを。


くるり「ハローグッバイ」 毎日、1日の最後は君に逢いたい。本当は、おやすみを言って、眠りたい。そしたら、きっとまた、眠れるから。

2009年10月15日 (木)

ハローもグッバイもサンキューも言わなくなって こんなにもすれ違ってそれぞれ歩いてゆく

こんなにすれちがったのは、いつからだろう…案の定、ぺぺです。餡の嬢、ではございません。なんだよ、この誤変換。ま、それは置いといて。

「いつからこんなにすれ違っちゃったんでしょうね、王子様」

※妄想チャンネルに切り替わってます

「すれ違うっていうか、最初から遠く離れてるよ」

「心はこんなに近くにいるのに」

「心は遥か、イスカンダルだよ」

「それは、ふたりきりの愛の惑星ですか?」

「んなわけねーだろ!?」



どがっっ!!



う~ん、今日は短いですなぁ。

でも、なんだか力が出ないでございますよ。

なもんですから、今日は、眼科へ行かなくちゃということを理由に、さっさと定時退社して、まずはホントに眼科へ。

ご心配おかけしましたが、ようやく元に戻りました。

そのあとは、ふふふ。映画館へ。

ずっと見たかったんです。「空気人形」。R15なんですけど、ぺぺ15歳だから大丈夫。(まだ言ってるか…)

好き、嫌い、分かれそうな映画ですけど、なんだか透明で綺麗でしたよ。朝の空気みたい。

人間の空っぽさが切なくて、でもどこか愛しかった。

ぺぺもどこかしら空っぽで、妄想とかで隙間を埋めてるのかもしれない。

だけど、時には、好きなひとの息で、自分を埋め尽くしてもらいたい。

キャラメルポップコーンの甘いにおいでいっぱいのシネコンは、いつか大好きなひとと映画を観たところで、それだけでもなんだかせつない気持ちです。

ああ、秋だなぁ…

とりあえず、今日はこのへんで。

おやすみなさい。よい夢を。素敵なラブを。



くるり「ワンダーフォーゲル」 いつからかすれちがって。でもね、大好きだから、きっといつも君が心配だし、今夜も君を想うんだ。


2009年10月14日 (水)

声を聴かせて 笑顔を見せて 肌を伝えて

ご心配おかけしましたが、だいぶよくなってきました。未だ、右目が人相悪いですが。まぁ、もともとどーってことない顔だし、こんなモノでしょう。案の定、ぺぺです。

それでも、まだ今は王子様に逢いたくない、乙女心…

「少しでも『完璧』を見せたい乙女心なのですよ、王子様。いじらしいですか? 愛しさ3倍増?」

※妄想チャンネルに切り替わってます

「全然。てゆーか、その顔でのこのこ妄想して大丈夫なのかよ?」

「ああ、王子様を心配させてしまった…ぺぺって罪なオンナ」

「存在自体が罪だ。ってゆーか、違法だ」

「そんなぺぺを匿った罪で、中国マフィアに狙われる王子様」

「なんでだよ。そんなことになるまえに、中国マフィアに売るよ」

だがしかし! 必ずや救いに来る、正義の味方、王子様戦隊王子様ーず! 王子様レッド! 王子様ブルー! 王子様イエロー! 王子様ブラック! そして、王子様ピンク! 5人そろって、王子様ーず!! むきゃ~、王子様が5人に増えたぁvvv

馬鹿か!? もういったい、何かなんだか…どこからツッコめばいいんだ…」

「でも、王子様はブルーですよね? 青は裏切らない。王子様、裏切らない。インディアン、嘘つかない」

「インディアンは関係ねーだろ!?」

「そして、ぺぺちんinピンク。王子様にラブ~んvvv あは~んvvv

「気持ちわりー…なんだよ、それ」

「意味はないです」

「はァ?」

「心です」

「何だよ?」

「王子様も心で感じるです。そうすれば、ほら、胸の奥底のぺぺへの恋心が花開いて」

「干からびて散ってゆく」

「ちげーよ!」

ぽすっ。←バイオレンス音Fromぺぺ

「違うのー。王子様も否定し続けたぺぺへのラブに、はっと気付くのー。「そうか、否定し続けたけど、俺、ぺぺのこと…そうだとしたら、愛しいあの子に、なんてひどいことをし続けたんだ…」「いいんですよ、王子様。ぺぺは王子様が大好きだから、何もかもを許します」「なんてピュアホワイトな乙女なんだ…ごめんよ、ぺぺ。これからは大事にするよ」「うれしいです、王子様」「だけど…」「何ですか?」「ちゃんと大事にできるかな?」「だいじょぶですよ?」「だって。もしかすると、君を強く抱きしめすぎて、君が折れてしまう、か、も」 むきゃ~っ!! 抱きしめられて折れるなら、それも本望デス~!」

「じゃあ、いっそ、首の骨折ってやるか!」





どがっっ!!!





そんなわけで。

こんな顔なのに、王子様妄想しちゃったぁ。

こうして少しずつ元気になって行くのさ。

考えてみれば、来週はくるりのライブです。でも、まだくるり漬けになってないです。まぁ、生の音の中にいれば、すぐに漬かるさぁ。

同じ日に、くるりのトリビュートアルバムも出ます。曽我部さんも参加してます。

それよりぺぺは、今日中にこのダンジョンクリアしなきゃなの。飽きてきたとはいえ、まだまだやることはいっぱいあるのさ。

それでは今日はこのへんで。

おやすみなさい。よい夢を。素敵なラブを。



安藤裕子「のうぜんかつら」 君にしてほしいすべて。今、声が聴きたい。笑いかけてほしい。その手に、触れたい。触れたかった。





2009年10月13日 (火)

全ては昨日のこと 明日のため

こんばんはです。ぺぺです。

なんてことはないのですが、実は本日のぺぺ、ものもらいになってまして。

だいぶマシになってきたとはいえ、視界がいつもの半分くらいです。

ふだん、ぱっちりお目々とは言い難いですが、それでも小動物系の丸い目をしているので、この視界の狭さは…

てゆーより、一時期は左目は下側が腫れて三日月目、右目は上側が腫れてお岩さんのような目になっている、という状況で、さすがにヤバイです。

こんなおかしな顔では、王子様にも逢えません!

ゆえに、本日は妄想をお休みして、さくっと寝ます。

寝たら治ると信じて。

それにしても、なんでこんな変な腫れ方するかなぁ…両方とも同じ腫れ方なら、「こういう顔だ!」と言い切れなくもなかろうに…いや、無理か…でも考えてみてくださいよ。片目は笑ってるふうの三日月、もう片目は人相悪い逆三日月…おかしすぎるだろ!?

神様の意地悪!

まぁ、不摂生してる自分が悪いんですけど。

目薬さして、寝ます。

おやすみなさい。よい夢を。


くるり「傘」 さすがに3日間無視されると、凹む。笑顔もつくれない。

2009年10月12日 (月)

思い出ぽろぽろ 頬を伝って 飛んでゆけ どこまでも

青い宝箱から「星のかけら」や「天使の羽」が出てくると、ちょっぴりうれしくなります。だって、女の子だもん♪ 案の定、ぺぺです。

てゆーか、相変わらずドラクエ9をやってるんですけど。

最近はちょくちょくすれちがい通信をやってまして。気づかないうちに好きなひととすれ違ってて、気づかないからそのまま帰っちゃってしょんぼりとか、そんな感じです。東京に住んでたら、意味なく新宿界隈ですれ違い攻撃を仕掛けるんだけどなぁ…

「わかりやすいように、ぺぺのメッセージには『美しい人生よ 限りないよろこびよ この胸のときめきを 王子様にv 王子様、ラブですっっvvvって書いておきますね?」

※妄想チャンネルに切り替わってます

「ああ、それ、ソッコーお帰りいただく」

「何度でもアタックします。苦しくったって悲しくったってゲームの中では平気なの♪」

「妙に昭和の香りの選曲ばっかだなぁ」

ギク。ぺぺは花の15歳、バリバリの平成生まれですよ?」

「嘘つくと鼻が伸びるぞ?」

「少しくらい高くなったほうがよいです。鼻ぺちゃだってだってだってお気に入り♪ですが」

「またしても昭和な…」

「き、気のせいですよぅ」

「恋愛スキルは15歳以下だけどな」

はぅっ…痛いところを…ところで、王子様のすれちがいのメッセージはどんなですか? 『愛するハニー、どこにいるんだい? 僕はここにいるよ。早く僕の胸に飛び込んでおいで』とか?」

「げー…」

「あ、ハニーじゃダメですね。ここははっきり、ぺぺって言ってもらわないと。誤解されちゃう」

「誤解とか、そーゆー問題じゃねぇよ!」

「てゆーか、今こんなにそばにいるんだから、通信なんかする必要ないですよねっvvv

「近くにもいたくないし、何もしたくない」

「なんでですかー。いちゃいちゃしましょうよぉ~。ぎぅってする? それとも…ちゅー? きゃっ」

「い、や、だ!!!」



どがっっ!!!



正直、ドラクエにも飽きてきてるんだけど、それでもなんかやっちゃうんですよね~。次々と地図はもらうし、クエストもいっぱいあるし。

今宵も少し、たからの地図攻略に励むとしますか。

さっき、焼き鳥食ってきたから、満腹すぎてキモチワルイんですけどね~。

あ、あとね、また山に登るから、トレッキングシューズを買ってしまいました。

すっげ~かわいいんだぁ。

赤いの、かわいかったんだけど、ぺぺのナイロンJKはオリーブ色で、リュックはからし色。これ以上色を増やしてどうするよ?って思って、ベージュにしました。

ああ、玄関がどんどん狭くなる…

何人暮らしだ!?って玄関になってるんですよ。

こりゃいい運気、入ってこないわ~。

ホントのホントに、少し片付けよう…

それでは皆さま、このへんで。

おやすみなさい。よい夢を。素敵なラブを。


くるり「さよならリグレット」 君とたくさんの時間を過ごした駅にひとり立っていると、どうしてかな、今も泣けてきちゃうんです。

2009年10月11日 (日)

妄想乙女らぷそでぃ。

ゆ…昨夜はスミマセンでした…案の定、ぺぺです。

ほんの少しのアルコール、だけどぺぺには悪魔のお水…全然だいじょぶだと思ってたんですけど、文章の呂律が回ってないですね。いつものように、大好きなひとに謎のメールも送りつけてたし…とほほ…

「ひとりで飲むから、ペースが速いんですかねぇ、王子様?」

※妄想チャンネルに切り替わってます

「誰かと飲んでも、オマエはぶっちぎりで酔うだろ? 何せ一口でへろってなるもんな」

「もぉ~、王子様。ぺぺを酔わせてどうするつもり?」

「何もしねーよ! むしろオマエが危険人物だ!!」

「なんでですかー」

「人のカバンにメニューを入れる」

「ギク」

「お店から、貼り紙してる画鋲を盗む」

「ギクギク」

「人のポケットに意味不明な文字やイラストを書いた箸袋を入れる」

「ギクギクギク」

「ひとり遊びしてるかと思えば、醤油やえび味噌入りの謎のカクテルを作る。しかも、満面の笑みで人に勧める!

「はぅあっ!」

「オマエは酔うと、満面の笑みを浮かべるんだよな…すぐわかるよ」

「きっと幸せなんですよ…知らんけど」

「ホントに飲まないでくれよ…」

「王子様はぺぺが心配なんですね? これからは王子様と一緒のときしか飲みませんよぅ」

「絶対飲むな! オマエ、蹴るだろう!?」

「…軽く、ですよぅ」

「声はでかいし、恥ずかしいんだよ」

「じゃあ、家飲みしましょ?」

ますます嫌だ! 何されるかわかんねーもん」

「そこがぺぺの魅力? 小悪魔チック」

「魅力じゃねーよ! ただの悪魔だ! 社会の迷惑だよ!」

「だけどね」

「何だよ」

「王子様と一緒にいるとき、ぺぺはいつだって、王子様の魅力に酔ってい・る・ん・だ・ぞvvv

「オマエは酔ってなくても社会の迷惑だ!!」



どがっっ!!!



たまには飲みたくなりますが、人前では自制してましゅ…ともだちならまぁ許してくれるけど(ウチにつぼ八のメニューが3冊ある!と嘆かれたことはありますが)、カイシャのひとたちとか、オフィシャルな場所では…あ、こないだ桃のワイン飲んでぺろ~んとなったんだっけ? まぁいいや。あのあといいことあったし。あ、そういう問題じゃないか。

今日も夜にちび飲みしちゃうかもしれないので、今のうちに書いておこう。

てゆーか、夜はお出かけです。

3連休だし、少しくらい楽しまなくっちゃ、ね。

寒いからチャリのお出掛けとかもできなくなりつつあるけど、あした、もしも晴れてたらチャリ遠出しちゃおうかな?

それでは今日はこのへんで。

おやすみなさい。よい夢を。素敵なラブを。

2009年10月10日 (土)

誕生日にくれたねカルアミルク この前飲んだらなんだか泣けてきちゃったんだよ

お昼に出かけたときは暖かかったのに、帰りはもう寒かったです。今年最初の雪虫を見ました。もうそんな季節なんですね。案の定、ぺぺです。

先に謝ります。

飲んでましゅ。てへてへ。

だんだんとアタマがまわらなくなって、世界じゃゆっくりしてきあmした。

これはね、祝杯です。

昨日は飲まなくって、でもいいことあってね。

いいことあったけど、あんましいいことじゃないのかなぁわかんないや。

夢には届かなかった。

今日はね、チャリでおでかけしてね、口開けてがつがつこいでたら雪虫たべちった。

かみなりがなりました。ぴかてして怖かったです。

いまはねカルアミルクを自分で作って飲んでます。

一緒に飲めたらいいのになぁ。

そうそう、王子様のライブのチケット、完売してたのー(TдT)

どうしよう、東京。

王子様に逢いたいです。

でも今はもうアタマがうごかなくなてきたので寝ます。

おやすみなさい。

君も僕も。

2009年10月 9日 (金)

言葉を 越えてゆく 夜があるの 激しさのなかに “なにか”があるの

眠いです…むにゃむにゃ…案の定、ぺぺです。

今日はカイシャのひとの結婚のお祝い会でした。

そのしおりづくりに没頭した…はいいんですが、ぺぺも、今回一緒につくった相方も死ぬほど不器用で、大爆笑を重ねた挙句、しおりとは言いがたい、いいかげんなものになりました…とほほ。

でも、内容は皆さん、喜んでいただけるようなものになったと思ってます。

「王子様。ぺぺね、ここでもがんばったですよ?」

※妄想チャンネルに切り替わってしまいました

「ああ、俺の平和な日々が…」

「逢えなくて寂しかった?」

「むしろうれしかった」

「今、ぺぺに逢えたから? たまには逢えないのも新鮮だなぁ、なぁんて。逢えない時間が愛を育てます。久しぶりだから喜び倍増、愛しさ3倍増!」

「憎憎しさ10倍増!」

「肉肉しいですか? 太ったかなぁ? むちむち…」

「そうじゃねぇよ!」

「それより、ぺぺはもう疲れました。眠いです」

「さっさと寝ろよ」

「王子様の腕枕で?」

「ちげーよ!!」

「あ、そっかぁ」

「何?」

「そんなことしたら、ぺぺ、もっと疲れることになっちゃうかも、ですもんね。あ、オトナの時間に切り替わってますから、お子ちゃまはおねんねしてくださいね~。えへ、これでだいじょぶですよvvv

「…そんなこと、しねーよ…」

「そうですよね。王子様はやさしいから、そんな無茶なことしないですよね。王子様、ごめんなさい。ぺぺはもっと王子様を信じるべきです」

「信じるよりも、俺の話をまともに聞いてくれよ…」

「王子様の話ですか? 聴きます! 聴かせていただきます!! 何ですか? ぺぺをどれだけ好きかという熱い想いですか? それとも、初めて出逢ってビビビって運命を感じたときの話ですか? それとも…」

「そうじゃなくて…」

「そうか。ぺぺ、眠いから、今日はもう寝ていいよってことですね? じゃあ、ぺぺが眠れるまで、アタマぽふぽふしてクダサイ」

「なんでそんなことしなきゃいけないんだよ!?」

「好きだからです!」

「そんな理由、あるか!?」

「あ。も・ち・ろ・ん、王子様が、ぺぺを、好きだから、ですよ

「うるせーんだよ!!!」


どがっっ!!!


久しぶりに「どがっ!」出ました(笑)

最近の「ぺぺ」は強気だなぁ。少し、見習わなくちゃ。

でも、どうやったら好きなひとが自分のこといつでも好きでいてくれてるって、自信を持てるんでしょうね? 

それでも、一日の最後に、好きなひとの笑顔が見れれば幸せです。

そうやって、少しだけ自分の心に火を灯して。

あしたもがんばるぞ!!

いや、あしたは久しぶりに休もう…いっぱい寝ます。実は今も、遡り投稿だし。

それでは今日はこのへんで。

おやすみなさい。よい夢を。素敵なラブを。


クラムボン「Carnival」 そこに行くためには、言葉が足りないんだと思う。きっとね。君が気づいてくれたなら、もっといっぱい、声を聞かせて?

2009年10月 8日 (木)

どれだけほんとばらばらのかけら 一瞬で繋がってほしいだけ

あしたがんばるからさっていって

がんばったさ、アタシ

だからね、話したいことがたまってて

もう少しだけ隣にいたくって

思わずひっぱったそで

だけどさ

あっさりまたあしたねって言われて

ただうつむいて

ただただ自己嫌悪で

またやっちゃったなぁって

わかってたはずなのに

何度も繰り返してしまう

ばかだアタシ

こんな日は

早く寝たほうがいいよね

あしたなんかこなきゃいい

おやすみなさい

せめて夢くらい、やさしかったらいいなぁ。

2009年10月 7日 (水)

だいなし。

一生懸命、がんばってきたものがさ、

突然、踏みつけられて、一瞬にしてめちゃめちゃになっちゃったってわけさ。

大事に大事にしてたのに。

思えば、大事にしてたものは、全部壊れてしまった。

吐きそう。

だけど、おうちに帰る気分にもなれなくて、

全然違うシゴトをガツガツやって、

それこそホントにガツガツやって、

ホントは話を聞いてほしかったけど黙りこんで

おとなげないことわかってるよ。

でもそれが何? 

全部だいなし。

アタシはぺっちゃんこ。

だけどさ、帰りの地下鉄、前に立ってたサラリーマンの

スーツのすそがほつれてて

長い長い糸が風に揺らめいてるの見て

少し笑っちゃったり

今ね、こうやって、王子様のブログを見て

くすくす笑っちゃったりして

ああ、まだぺぺがんばれるなって

倒されても立ち上がるボクサーみたく

つよくつよくなりたいなって

今は思ってるんです。

あしたがんばるからさ、

今日はおやすみなさい。

2009年10月 6日 (火)

その先には 未だ見ぬ夢 罪を背負い 海に出る道

眠すぎです。案の定、ぺぺです。

まだ先は長いのに、こんなにへろへろでよいのでしょうか。

こんななのに、すきなひとに冷たくあしらわれ、ますますへなちょこです。

そんなに嫌がらなくても…

晩ごはんに食べたオムライスのトマトソースを浴びるし、

今日はなんだか、なんだかなので、もう寝ます。

てゆーか、今日も遡りだぜ。

あしたこそ、ちょっとは早く、帰りたいデス…王子様、プリーズ。

2009年10月 5日 (月)

何も言わないで 何も言わないで ただ優しい目をしていて・・・

いろいろなことを不安に思う日々…だけど、もうすぐ王子様との愛の日が…むきゃ~! 案の定、ぺぺです。

月曜日なのに、くったり疲れてて、何だかなぁ~と思いましたが、よーく考えると、お休みなし、NON STOPで働いてるのでした。あはー

「NON STOP…王子様へのラブと一緒デス

※妄想チャンネルに切り替わってます

「もういいから、仕事に専念しろよ」

「いーえ。むしろ、ラブに専念します!」

「やめてくれよ…」

「シゴトをですか? まぁ、ゆくゆくはやめたいですけど、まだ今はやめれない事情があるのです。かといって、王子様をないがしろになんかしないですから」

「逆だ、逆!」

「え、ぺぺが王子様を養うですか? まぁ、王子様がしっかりやりくりしてくれるんなら、どうにかなるかなぁ…」

「ちげーよ!!」

「どっちにしても、今すぐはムリですね」

「今すぐ、じゃねーよ。永遠にだよ」

「…芸人サンだから遊ぶ、といいたいのですね? 芸のためなら女を泣かす、っと。仕方ないなぁ。けなげなぺぺは許しますよ? でもね、どっちかってゆーと、王子様のほうが、ぺぺに夢中ですよね?」

「…違う!」

「遊ばない? 一途でいてくれるのですか? もぉ~、王子様ったらvvv ぺ・ぺ・も・で・すvvv

「全部、ちげーよ!!!」





どがっっ!!!





どうしても「どがっ」としたくなる王子様の気持ちがよ~くわかります(笑)

いや、リアルぺぺは、別に、ここまでとんちんかんじゃないですよぅ。思いこみは激しくないです。どっちかっつーと、てゆーか完全にネガティブタイプです。…ホントかなぁ?

こんなぺぺに、愛の日、プリーズ…

それより何より、睡眠時間プリーズ、だなぁ。眠い!

てゆーか、今日は遡り投稿だぜ~。今は6日AM5:00…なんてこったい。今日はちゃんと帰れますように…

それでは今日はこのへんで。

おやすみなさい。よい夢を。素敵なラブを。



安藤裕子「愛の日」 好きで、大好きで、溢れそう。愛しくて、君の写真の頬にそっと触れてみる。

2009年10月 4日 (日)

「やってらんねー」なんて言うな そりゃ奴らズルいけど まだ負けたわけじゃないぜ

昨日に引き続き、休日出勤でした…案の定、ぺぺです。

そしてまたシゴトの日々…やってらんねーっす、ホント。

でも、まぁ、半分は自己満足のため。

だから、がんばるぞー、なのです。

「それにね。今日はちょっといい夢見たのです。だからちょっぴりがんばれたの♪」

※妄想チャンネルに切り替わってます

「だから寝坊したのか?」

「はぅっ、なぜそのことを。さては覗き…?」

「ちげーよ!!」

「確かに…早く行って、ささっと終わらせようと思ってたのに、起きたらもう9時半とか、10時近くって。そのあとぼ~っとして、お風呂に入ったりしたから、出かけるのお昼近くなりました…そのせいで、だいぶ遅くまでかかっちゃったんですけど」

「だけど、できなかった」

「はぅっ…そのとおりです…王子様はなんでもお見通しです。これはラブの力ですね?」

「ちげーよ!!」

「愛があるから、毎日こうやって、ラブラブな会話ができるのデス」

「一人芝居だろ!?」

「いや、それを言っちゃうと…」

「まぁな」

「でも、どうせ一人芝居なんだから、もっと王子様をこんなふうにして、あんなことや、こんなことや、うひひひひ…」

「変なこと考えるなよ?」

「とりあえず、一緒にお食事でもしましょう」

「なんか…嫌な予感がする…」

「なんでですかー。ただ、ちょっと「あーんしてとかやりたいだけですぅ」

「それ、やだ」

「え~、やりたい~」

「気持ちわりーな」

「ホントはね、しなくてもいいです。ただ、フツーに一緒にごはんしたいなぁって。きっと、一緒に食べたら、何でもとびきり美味しくなるです。たまに疲れてて、食欲なくなったりするから、そんなときに、一緒だったらいいなぁって」

「まぁ、それくらいだったら…」

「そして、王子様がつかったお箸とかを持ち帰るですよ…うひひひひ…」

「何、考えてるんだよ!?」


どがっっ!!


せっかくいい感じになりつつあっても、自らダメダメにしちゃうぺぺなのでしたー。

でも、リアルな話。あ~ん、は、別にフツーにしてますね。食べさせてもらったり。こないだも、カイシャの宴会で、えび、食べる?って差し出されたとき、口開けちゃったもんね~。

まったく、恋の予感もへったくれもない関係ですが。

だから、王子様も、気にしなければいいんですよ。

だって、お月様、まぁるいし。

中秋の名月、って昨日でしたっけ? でも帰り道、今日のお月様も綺麗でした。

…いつまでも、こうやって書いていたいけど、そろそろ、持ち帰ってきたおシゴトをやらなくちゃイケナイので、今日はこのへんで。

おやすみなさい。よい夢を。素敵なラブを。


斉藤和義「ハミングバード」 あしたには、笑えますように。

2009年10月 3日 (土)

涙目のまま 灯り落とすまで 踊り明かそう 甘いブルーラヴァーブルー

とても悲しい夢を見て目覚めました…案の定、ぺぺです。

悲しいってゆーか、ショックってゆーか、でも全然フツーにありえることで。そんな苦しい状態に対峙しても、ぺぺは意外と冷静でいられるんだなぁって思いました。想像以上にふてぶてしいのかもしれません。

だけど、さすがにず~っとひきずってます。

ひきずりつつ、今日は早起き。だってさー、シゴトに行かなくちゃなんだもん。だけどお洗濯物たまってるから洗濯機回さなきゃだし、カイシャに行く前に買っちゃいたいモノあったし、乙女はいろいろと忙しいんですぅ~。

「王子様~。ぺぺ、さすがに疲れたですぅ~。癒してクダサイvvv

※妄想チャンネルに切り替わってます

「嫌だ」

「なんでそんなに瞬殺ですか~。もう、て・れ・や・さ・ん」

「照れてねーよ」

「じゃあ、遠慮がち?」

「ちげーよ!」

「なんでもいいから、いちゃいちゃしましょ?」

「何が『カイシャに行く前に買っちゃいたいモノ』、だよ。ただのiPod用のスピーカーじゃねぇか」

「あー! ナイショですぅ。シー!」

「休日出勤だからって、誰もいないからって、ガンガンくるりとかかけて、それだけならまだしも歌いやがって」

「なんで言っちゃうですかー。言わなきゃわかんないのにー」

「しかも、仕事って言っても、今日のは半分以上オマエの趣味だろ?」

「まぁ、そうですけど…今回はあんまし気乗りがしなくって」

「歌うたって、カバ抱いて、JAGABEEつまんでパソコンに向かってても、仕事に見えねぇんだよ。しかも、裸足だし」

「それ言われると、イタイです」

「さらに、デスクもカスタムしまくりだし。なんでアザラシのミニ扇風機とか変なカバのマグネットとか、オットセイのフィギュアとかが並んでるんだよ?」

「だって、見てると癒されるじゃないですか」

「じゃあ、俺の癒しなんか、いらないだろ?」

「えー? えー? 違いますぅ~。それとこれとは」

「よかったねぇ~、自分好みのデスクで癒されて。俺はお役ご免、と」

「王子様といちゃいちゃパワーは特別なんですぅ~」

「全然」

「…わかりました。これはカラダで伝える必要がありそうですね?」

「は?」

「王子様も一緒に癒されましょう。王子様、ジュテームですぅ~vvv

むぎゅ~vvv

「気持ちわりーんだよ!!!」






どがっっっ!!!






現実には王子様はいませんので、ひたすらラブリィな小物チャンたちで癒されてます…

もう、今日なんか完全に遊びに行くようなカッコだし、必要以上におかしなモノ持ち歩いてるし。

1283 なぜか持ち歩いてる、ピンキングはさみと両面テープ(いたずらっこぺぺの必需品)。トートバッグの下、手帳に軽く下敷きにされてるピンクにさくらんぼのケースはDSのケースなんです。最近はすれちがい通信をがんばってます。

てゆーか、チビタオル持ち過ぎですね。最低2枚は持ってるなぁ。

それより何より、ポーチの中身が少なすぎ^^;

だってメイクしないんだもん…

あ、カバ君、カイシャに忘れてきちゃった!

あした、取りに行かなくちゃ。

てゆーかシゴトをいっぱい残してきちゃった…あしたもバリバリ働かなくちゃ…

というわけで、今日はここまで。

おやすみなさい、今日こそはよい夢を。素敵なラブを。



くるり「ブルー・ラヴァー・ブルー」


2009年10月 2日 (金)

さあ 一緒に行こうよ何処までも さあ 手をつなぎ合わせいつまでも

金曜日。何も進んでいなくても、金曜日。あしたもシゴトだぁと思っても、週末はちょっぴり浮かれた気分になります♪ 案の定、ぺぺです。

「週末といえば、オトナのデートですよね? 王子様」

※妄想チャンネルに切り替わってます

「なんだよ、その、オトナのデートって」

「まずは、待ち合わせです。少し恥ずかしげな笑顔で、花束を抱えた王子様がやってきます」

「うゎ、登場からヤバイ!」

「それでね。素敵なレストランでディナーです。ナイフとフォーク使うような。黒服の人がいるような」

「バブルか!?」

「ディナーのあとは、夜景のきれいな場所を歩きます。少しだけ飲んだワインで火照った体を、夜の風がやさしく冷やしてくれます」

「オマエがワイン飲んだら、そんなもんじゃねーだろ?」

「そのあと、素敵なバーへ移動します…「君の瞳にカンパイ」むきゃ~!

「そんなこと、言うか!」

「そのあとは…ムフフ…週末ですからねぇ。王子様の、す・き・に・し・てvvv きゃっ!」

「なんかでぐるぐる巻きにして、某国に送りこむ」

「なんでですかー。もぉ~、照れ屋さんなんだからっ。そんなにぺぺを箱入りにして、大事にしたいですか? このこの~」

「いや、大事なのは某国に送りこむこと…」

「ハネムーンですか?」

「ちげーよ!」

「王子様と海外旅行かぁ。最初はどこがいいですか? ぺぺはタイとかベトナムが大好きなんですけど、王子様と一緒ならどこがいいかなぁ。ハワイとか? ロマンティックな場所がいいですか? それともディ○ニーリゾートで遊び倒しますか? はたまた赤壁見学ツアー?」

「結局、オマエの趣味じゃねーか」

「だってぇ…王子様が、「ぺぺと一緒なら、どこでもパラダイスだよ」なんていうから…」

「言ってねぇよ!」

「言ったもん、心の声が」

「…ちゃんと耳を澄ませて聞けよ」

「はい…聞こえます…「ぺぺ、大好きだよ」むきゃ~、ぺぺもですぅ~!!

「そんなこと、1回も言ってねぇよ!!!」






どがっっっ!!!






ああ、ウザすぎる(笑)

それにしても、オトナなデートって(笑)

したことなさすぎて、妄想さえおかしくなってます。ないよなー。絶対、ない。

それに、ぺぺはスーパー庶民派なので、デートだろうが何だろうが、焼き鳥屋サン&居酒屋サンLOVEです。気軽にカジュアルなイタリアンはいいけど、フレンチはなかなか…ねぇ?(笑)

けっきょく、すきなひとと一緒に食べれば、なんでも美味しいんですよ。日の丸弁当だろうが、苦手なウニだろうが、カブトムシの幼虫だろうが…いや、さすがに最後のはちょっと、ムリ。

極端すぎましたが。

ホントにね、思います。だいすきなひとが向かい側でパクパク食べて、微笑んでくれるのなら、なんでもご馳走でしょう。なんでもご馳走なんだけど…おいしい焼き鳥、食べたぁい! おなかすいたー! でも、こんなに遅くに食べれな~い! ああ、残業前に、軽くでも食べるべきだった…

反省しつつ、あしたに備えて、ちょっとでも早く、寝ます。

おやすみなさい。よい夢を。素敵なラブを。



くるり「雨」 ほんの少しでも、一緒にいたいの、ホントはね、週末くらいは。



2009年10月 1日 (木)

どんなあなたも嫌いじゃない この声は届いていますか?

眠いです。案の定、ぺぺです。

王子様との素敵な時間を妄想したいのですが、今は現実に追われてます…

家までシゴト持ち込んでどーするよ?

しかも、今日も遡り投稿だぜー? こんな時間から、する気にもならんだろ?

こんな日は。

もしも王子様が隣にいてくれたなら。

たとえゲームに夢中になっていたとしても。

だいすきなひとが隣にいてくれるのなら、もう少しは楽しくなれるのにな。

やさしい時間もあるけれど、やさしいだけじゃあいられない。

ああ、眠い。

道はまだまだ果てしなく遠いです…あああ。

でもさ。誰も代わりはできないから。ぺぺ、がんばらなくっちゃ、ね。

って自分を追い詰めてもしょうがないんだけど。

おやすみなさい。よい夢を。素敵なラブを。



クラムボン「便箋歌」

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