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自己紹介

  • PEPE(♀)             王子様ラブ街道爆走中の、清く正しい乙女です。 自由気ままに生きている「かいJゃいん」(w)です。 妄想と甘いものとカワイイもの、大好きなお洋服、素敵な音楽、王子様との淡い想い出、それから大切な人たちに囲まれて、HAPPY全開、LOVE&PEACEです。 こんなぺぺですが、末永くおつきあいくださいませ☆
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    ☆ぺぺ☆ 妄想星の妄想姫。 万年ダイエッター。 王子様に圧倒的片想い中。 精神状態は中学生レベル。 肉体的には…え~っと…めざせキューティハニー!

    ☆王子様☆ とあるお笑いコンビのツッコミさん。 ヒントは文章の端々に。 本文中のどこかには名前が隠れてます(笑) 昔はホントにかっこよかったです。今は…ぺぺ的には最強王子様です! もうね、全肯定します!!

    ☆相方サマ☆ とあるお笑いコンビ(王子様とのコンビ)のボケさん。 ぺぺとは趣味が合うようです。 そのせいでしょうか、ぺぺの夢にでてくるときには、必ず仲良しの設定になってます。 現実的にも、きっと話が合うと思います。三国志の武将、詳しいですから、ぺぺ。


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2009年12月 3日 (木)

想い出を夢の様に二人は今眺めて つないだ手も離せずに願った

カイシャで、何か文章をつくっているとき。「~に応じます!」と打ちこみたいのに、気がつくと「おうじさま」と打ちこんでしまっています。案の定、ぺぺです。

「これはもう、恋ですね、王子様

※妄想チャンネルに切り替わってます

「ただのビョーキだよ」

「ビョークですか? たまに聞きますよ?」

「なんだよ、その聞き間違い?」

「基本的に、愛の言葉以外は受け付けないのです」

「すっげー迷惑」

「奇しくも、12月3日、今日は『妻の日』! 王子様はぺぺにもっと感謝してもいいのです」

注)正確には、遡り投稿のため、コレを書いてる「今」は12月4日です。とほほ。

「妻でもないし、感謝することなんか、ひとつもねーよ」

「じゃ、感謝しなくていいから、褒め言葉プリーズです」

「褒めるところもねーよ」

「いつも僕のために綺麗でいてくれてありがとう、とか。きゃっ、褒めるも感謝もクリアしてマスよぅ?」

「鏡を見てから言えよ」

「鏡、関係ないもん。王子様の恋に曇った瞳には、ぺぺがいちばんかわいく映るに決まってるの!

「俺の目を勝手に曇らせるな!」

「恋は盲目とはよく言ったものです」

「俺の視力は1.5だ!」 

注)残念ながら公表されてないので、適当な視力です…眼鏡はかけてません

「だけどね。王子様は江戸っ子です。ちょっと、口が悪いの。だから、愛の言葉を、素直に言うことができません。てやんでー、愛の言葉なんか、言えるかよ!みたいな」

「オマエは黙って、素直に言うことを聞けよ!」

「…王子様って、亭主関白なタイプなのですね? 黙って俺について来い、的な」

「黙って俺の前から消えろ」

「従順な妻であるぺぺは、王子様の言うことに従うのです。夫唱婦随ってヤツです」

「少しも従ってねーだろ? 自分勝手なことばっかいいやがって」

「まぁ、そんなことは、ふたりのラブの深さに比べれば、そーでもいい、ちっぽけなことです」

「ちっぽけじゃねーよ!」

「そうですね。ふたりのラブは、宇宙よりも広いのです」

「そんなこと言ってねー!!」





どがっっ!!





ホントに、いらいらしますなぁ…

王子様、いつもこんな茶番につきあってくれて、ありがとございます…あ、ぺぺが勝手に脳内で生み出してるだけか(笑)

だってだって。ラブが足りなんだもん。

じゃあ、どうして太るのでしょう?

それはね、ラブの不足をチョコレートで埋めるからさ。

ぺぺの半分はラブ、半分はチョコレートでできてるんですもの♪

…ああ、深夜にこんなおばかなことを書いていると、凝り固まった肩が痛んでくるぜ…

それでは今日はこのへんで。

おやすみなさい。よい夢を。



安藤裕子「海原の月」 ちいさくなっていく君をいつまでも見つめている。目を離せなくて。

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