WHAT'S NOW

  • 毎日、ラブたっぷりに爆走更新中です☆
    現在は書くコトのリハビリ中のため、まったり不定期更新です。ダイエットに萌えます、いや、燃えます!!

妄想チャンネルの楽しみ方

PEPE ANOTHER  SITE

自己紹介

  • PEPE(♀)             王子様ラブ街道爆走中の、清く正しい乙女です。 自由気ままに生きている「かいJゃいん」(w)です。 妄想と甘いものとカワイイもの、大好きなお洋服、素敵な音楽、王子様との淡い想い出、それから大切な人たちに囲まれて、HAPPY全開、LOVE&PEACEです。 こんなぺぺですが、末永くおつきあいくださいませ☆
  • 主な登場人物

    ☆ぺぺ☆ 妄想星の妄想姫。 万年ダイエッター。 王子様に圧倒的片想い中。 精神状態は中学生レベル。 肉体的には…え~っと…めざせキューティハニー!

    ☆王子様☆ とあるお笑いコンビのツッコミさん。 ヒントは文章の端々に。 本文中のどこかには名前が隠れてます(笑) 昔はホントにかっこよかったです。今は…ぺぺ的には最強王子様です! もうね、全肯定します!!

    ☆相方サマ☆ とあるお笑いコンビ(王子様とのコンビ)のボケさん。 ぺぺとは趣味が合うようです。 そのせいでしょうか、ぺぺの夢にでてくるときには、必ず仲良しの設定になってます。 現実的にも、きっと話が合うと思います。三国志の武将、詳しいですから、ぺぺ。


  • カウンターカウンター
    来ていただいて、Special thanx でございます。
    since 2006.07.01
    PEPE

ブログペット

足跡

  • http://
    この記事いいなって思ったら、コメントくださいです。

« 妄想乙女、眠気限界説。 | トップページ | 癒しの風景。 »

2011年6月17日 (金)

あなたに逢いに行くのに 朝からドレスアップした

皆サマ、こんばんはございマス。案の定、ぺぺです。

今宵は十六夜、いかがお過ごしでしょうか?

チャリをぶっ飛ばして帰る途中、あまりの月の大きさに、少しビビりました。

東京では…

そういえば、毎朝朝日は見たけれど、お月様は見てないなぁ。イメージですが、東京の夜はネオンばかりで、空を見上げても特に何も見えない気がします。お月様くらいは見えるでしょうにね。特に、こんな大きなお月様の夜は。

王子様も、今は遠い空の下、同じ月を見上げているのでしょうか?

そんなわけで。

もう、いつから書いててどうなってるのかもおぼろげな、今回の東京旅行、メインディッシュはもちろん、王子様との逢瀬(?!)でございましょう。

ゆえに。

お待たせいたしました。

ついに秘密のヴェールを脱ぎ脱ぎさせていただきマス。

そんなもんくだらねーよ、とお思いの方は、ここで回れ右してくださいませ。おやすみなさい、よい夢を。

とりあえず見てやるか、とお思いの方は、続きを読むからお入りくださいませ。夜はまだ長いゼ。

時は遡ること、えーっと、もう2週間?

うっわー、そりゃまぁ記憶も薄れるわなぁ…とかいいつつ。

ぺぺひとりの力では、如何ともしがたいので、ここはひとつ。

「王子様~、出番ですよぅvvv

※妄想チャンネルに切り替えてしまいます

「呼ぶなよ…」

「え、王子様って呼ばれるの、恥ずかしいデスか? それとも、なんだか他人行儀? じゃあ…あ、な、た。出番デスよぅvvv きゃっ、照れマスぅ」

そうじゃねぇよっ! ったく…

「ため息をつく王子様も素敵ですぅ。はふーん。そして、ロマンスグレーの王子様も」

「さりげなく、オープニングコントのネタを入れたな?」

「さすが王子様。ちゃんと拾ってくれます。これぞ、あうんの呼吸デスね」

「余計なことは言わなくていい!」

「もぉー。ここでラブっとしておけば、DVDの売り上げが伸びるかもしれないのに」

「そんなわけねーだろ!?」

「なんでですかー。そうそう、今回は記念すべき単独。若かりしころの王子様も少し拝見できて、ぺぺはきゅんとしました」

「オープニングの映像か? それともパンフか?」

「もちろん、どっちも、デス。だってぺぺは王子様全肯定だもん♪」

「それって、何のフォローにもなってねーよな?」

「そうそう、久しぶりのあのシリーズ、よかったですぅ。気がつくと、つい口にしてるんですよぅ、パ○ティ、ズィーロー」

「女子が喋る言葉かよ…」

「王子様ってば。なんだかんだ言っても、ぺぺには3歩下がってエロワード言わずの古風な乙女でいてほしいわけデスね」

「そもそもオマエは問題外だ」

「オマエはすべて問題ない、と。王子様ってば、甘ぁいvvv

「都合よく聞き取るな!」

「そうそう。今回も物販の販促、楽しすぎました。王子様の美少年っぷりと言ったら! 美声も聞けました。素晴らしい! でも、これを見る前に買いましたけどね。パンフも、サイズがXSしか残ってなかったTシャツも。むろん、すべての注意事項に『物販を買ってください』を織り交ぜた本番前のアナウンスが入るが入る前に」

「フツーのファンとして考えたらありがたいな」

「コントの順番はさすがに覚えてないんですよぅ。定番のあのシリーズもよかったし、王子様がボケの女装もよかったし。何よりぺぺへのプレゼントだったのは、やっぱり眼鏡王子様ですね。王子様はちゃんとちゃんとの眼鏡男子デス」

「ちゃんとの眼鏡男子って、なんだよ?」

「眼鏡をかけた男のひとには2種類あるデス」

「は?」

「1つは、眼鏡男子。もう1つは、眼鏡をかけたひと」

「…は?」

「眼鏡男子にはうっかりときめいたりしちゃいますが、眼鏡をかけたひとには、別に何の感想も抱かないデス。そして。王子様はキング・オブ・眼鏡男子です。いえ、プリンス・オブ・眼鏡男子! ぺぺはきゅんきゅんしちゃいました。ああ、もう、ぺぺのための出血大サービス…」

「オマエの好みの問題か?」

「ぺぺの周りでは、フツーに言われてます。ほら、Oさんは眼鏡男子だけど、Kさんは眼鏡をかけたひとだよねーとか」

「オマエが言い出した半径10m以内の単語だろう?」

「そうですけど。女子には圧倒的な賛同を得ている言葉ってゆーか、分類方法デスよ?」

「それはどうでもいい!」

「もぉ。王子様ってば、ぺぺの感想…ってゆーか、褒め言葉を欲しがるんだから。この、ほしがりやさんっ

「…皆さん、そろそろ、コイツ、殴ってもいいですか?」

「まだですぅ。ぺぺが涙を流した映像の話がないじゃないデスか」

「涙を流した?」

「相方サマのおうちのアレのウェルカムグッバイロシアンルーレットもたまらなかったデス。仲良し感がもー、萌えデスね。やさぐれた王子様の写真も、すごかったなぁ」

「あれはな…まさかあの状況にもらい泣き…?」

「そして何より。あのダンス!! 王子様のあの素敵すぎるダンスに、ぺぺな涙を流して大爆笑!!」

「笑いすぎで泣いたのか」

「おなか引き攣れそうだったし、ホントに涙がだらだら流れてて。隣が撮影カメラだったので、動かないように気をつけてたのですが、もぉ、じたばたしてしまいました」

「笑いすぎだろう」

「でも、お笑い芸人サンとして、本望でしょう?」

「そりゃあ、まぁ、な」

「あれはDVDには入らないでしょうね、オトナの事情で」

「そうだろうなぁ…」

「じゃあ、またニコ動で流してクダサイよぅ。永久保存するから」

「いや、いい」

「じゃあ。ぺぺの前で、ぺぺのためだけに踊ってクダサ…ぷぷぷ。思い出すだけで笑えてキマス…ニコ動につけられたタグ、数々のメッセージ…ぷははは」

「何気に失礼だな」

「そして、エンディング…最後の舞台挨拶。爆笑のトークでした」

「ちゃんと見てくれて、ありがとうございます」

「そしてラストに、王子様がぺぺを壇上にあげて、『マイスイートハニーです!』って紹介してくれたんでしたっけ? 会場が温かな拍手に包まれて、今度はうれし涙…」

「勝手に話をつくるな!!!」






どがっっ!!






最後だけはもしかしたらフィクションかもしれませんが(笑)、王子様の今回の舞台の感想でした♪

もう、笑って笑いまくって。涙ぼろぼろ。目をこすりながら見てましたよー。

ああ、もう18日になってしまった。遡り投稿だにゃー…今のぺぺは、欠伸をして涙を流してる状態です。とほほ。

それでは長々と書いてしまいましたが、読んでくださった方、ありがとございます。

今度こそ。

おやすみなさい。よい夢を。

« 妄想乙女、眠気限界説。 | トップページ | 癒しの風景。 »

☆王子様と逢えた日の話☆」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く

(ウェブ上には掲載しません)

« 妄想乙女、眠気限界説。 | トップページ | 癒しの風景。 »